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「メトロポリタン美術館」の見どころ情報

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「メトロポリタン美術館」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果11

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ニューヨークといえばここ。ブロードウエイのタイムズスクエア
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
1回の旅行ではとうてい見切れないほどの観光名所があるニューヨーク。ベスト5を選ぶなんてとんでもない! すぐに20か所は選べてしまいますし、興味のある分野が違えば見に行きたいところも変わります。またニューヨークはエリアごとにカラーがあり、観光地でなくても十分楽しいのですが、ここではあえて5つを選んでみました。個人的な好みよりも、「まずはここへ行かないと始まらない」という所です。

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混雑する夏休みのニューヨーク
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
世界で一度は行ってみたい都市のひとつにニューヨークを挙げる方は多いでしょう。自由の女神、そびえたつ摩天楼の数々、洗練された雰囲気、ミュージカル劇場、メトロポリタン美術館、ジャズバー、ヤンキー・スタジアム、チャイナタウン、緑あふれるセントラルパークなど、見所は盛りだくさんです。しかしこのニューヨーク、7月の後半から8月にかけて、ホテルの料金がハイシーズン料金なります。それも日ごとに異なるほどです。アメリカ行きの航空券も値段が高くなります。

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旅のモチベーションを上げる「世界三大○○○」を制覇する旅 〜その2・芸術編〜
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
世界中にあまたの美術館あれど、ここだけは一度は訪れてみたい・・・と思わせる素晴らしい美術館。まずひとつあげるとしたら、年間入場者数1位のパリの「ルーブル美術館」でしょう。モナリザをはじめ誰もが知っている、超有名な至宝が目白押しです。「メトロポリタン美術館」はニューヨークの4区画を占める広さで展示面積1位。19世紀に収蔵品ゼロから始めたというのがすごいですね。ロシアのサンクトペテルブルクにある「エルミタージュ美術館」はエカテリーナ2世の個人コレクションからスタートしていて、作品だけでなくロマノフ朝の王宮だった建物自体も素晴らしいです。私個人としてはスペイン、マドリードのプラド美術館もこれらに劣らず見ごたえのある美術館としてお勧めです。

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今年のメトロポリタン美術館のルーフガーデンの様子。毎年違った屋外アートが登場します。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
世界的にも有名な美術館の一つ、ニューヨークの「メトロポリタン美術館」では、夏の恒例のルーフガーデンが今年も4月末にオープンしました。毎年違ったテーマのアートが展示され、スケールの大きなオブジェが登場します。今年はイギリス出身のアーティストAnthony Caro氏による鉄のアート。硬く無機質な鉄が、Anthonyさんの手によって柔らかい表情に変わり、異空間や不思議さを感じさせるアートになっています。いったい何を連想する? 想像力を働かせて楽しんでみてはいかがでしょう。

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2階建てのムセオパンバタ。1Fには、昔ながらの家屋なども再現してあり、子供達は自由に登ったり触れたりして遊ぶことができる。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
マニラは、知る人ぞ知る美術館・博物館の宝庫。アジア各国のアート作品が集まる「メトロポリタン美術館」や、贅沢の限りをつくしたことで有名な元大統領夫人のイメルダ夫人の靴コレクションを集めた「マリキナ靴博物館」など、大小の様々なジャンルのミュージアムを巡るのも楽しみの1つ。 その中でも地元の子供達に大人気の通称“こども博物館”「ムセオパンバタ」は、フィリピンの伝統芸能や歴史・文化にも触れられる子供向け博物館です。週末ともなると、家族連れや学校の社会見学で訪れる子供たちで大混雑です!

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上階になるほど広くなる。「ホイットニー美術館」は頭でっかちなビルが特徴です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
マディソン街と75丁目の角にある「ホイットニー美術館」は、20世紀以降のアメリカ人アーティストの作品を多く展示する美術館。5階建てのビルは上階になるほど床面積が広くなるという、常識を覆したデザインが特徴です。現代アートといえば、ニューヨークでは「近代美術館(MoMA)」が有名ですが、「MoMA」は世界各国の名の知れた近代アートを貯蔵するのに対し、「ホイットニー」は無名若手アーティストの作品をバンバン取り扱っていて、それだけに斬新かつ冒険的な美術館なのです。

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METのルーフガーデンからの眺め。緑いっぱいに広がるのはセントラルパーク、その先にはミッドタウンの高層ビル群が
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
夏に『メトロポリタン美術館(以下MET)』へ訪れるなら、忘れず立ち寄って欲しいのが屋上の「ルーフガーデン」。360度に広がるマンハッタンの景色は、高層ビルからの眺めと大きく異なり、穏やかさと開放感がたっぷり! 真向かいのセントラルパークの木々が、まるで緑色のふわふわクッションのようにも見え、子供の頃に思った「雲に乗ったら気持ちがいいだろうな〜」なんて気持ちが甦るほど。周辺のアッパーイーストの豪華住居や、ミッドタウンの近代高層ビル群も、人形ごっこのおもちゃに見えたり。マンハッタンで他にはない展望空間かもしれない。なぜならここはわずか5階だから!

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「ミュージアム・マイル」の別名を持つ、メトロポリタン美術館前1.6kmの5番街
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
セントラルパーク前の5番街、82丁目から105丁目までの約1マイル=1.6kmの通りは、数々の美術館が建ち並ぶため「ミュージアム・マイル」と呼ばれています。ここで年に一度、夕方に『ミュージアム・マイル・フェスティバル』という大きなアートイベントが開催されます。通りにある9つの美術館が無料開放され、歩行者天国となった5番街では生バンドの演奏やストリート・パフォーマンスがあります。また所々でチョークが配られ、路上お絵書きも可能。5番街が巨大なコンクリートのキャンバスに変身します。2009年のフェスティバルは6月9日(火)です。

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ノイエ・ギャラリーのエントランス。奥に見える螺旋階段を上るとギャラリーです
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
金箔を使ったクリムトの代表作「アデーレ・ブロッホバウアー」を、2006年にロナルド.S.ローダー氏が、$135ミリオン(当時156億円)で落札したニュースは多くの注目を集めました。話題の理由は、世界最高落札価格だったということと、新たなオーナーとなったローダー氏があの米国化粧品会社エスティ・ローダーの子息だということ。落札価格は高額すぎてピンと来ない感じがしますが、オーナーがローダー家となると興味も沸くのではないでしょうか。その話題作品が、ニューヨークの『ノイエ・ギャラリー』に保管、展示されています。

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METのマスコット、カバのウィリアム。ミュージアムショップに可愛いグッズもあります
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
ニューヨークのメトロポリタン美術館(通称MET)は、最も名の知れた美術館の一つ。絵画をはじめ彫刻、遺跡、写真など所蔵する美術品はなんと300万点以上!それらの多くが寄贈、または寄付金での購入というのには驚きです。日本人にも人気の印象派の画家、ルノワール、ゴーギャン、セザンヌ、ゴッホ、ロートレックなどの作品も充実しています。またエジプト美術は世界最大級で、見ごたえがあります!

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