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「モルディブ 水中 レストラン」の見どころ情報

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「モルディブ 水中 レストラン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ニュートラルな色使いが島の自然と溶け合っています
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
国際空港からボートで約20分、北マーレ環礁の人気リゾート、ギリ・ランカンフシ。火災の修復&リニューアルのために1年間クローズしていましたが、2019年12月、再始動しました!新しくなった客室デザインはニュートラルな色使いで、ターコイズブルーのファブリックがアクセントに。“サスティナブル”を標ぼうするリゾートゆえ、アートワークにリサイクル材や流木を巧みに取り入れています。たとえばデスク上のライトは長さの違う廃材を組み合わせ、寄り添うカップルに見立てたデザインに。客室前のチェアは流木を使い、同じものは2つとありません。

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エレベーターホールからみる水中のお部屋
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
モルディブ初、世界初の水中レストラン「イター アンダーシー」が誕生したのが2005年。それから10年あまり、コンラッド・モルディブ・ランガリ・アイランドがついに世界初の海中レジデンス「ザ・ムラカ」を2018年11月にオープンしました。これまで1室のみの海中ホテルや窓の向こうが水族館の水槽というパターンはありましたが、地上と水中の2階建てでレジデンス・スタイルは世界初。この客室のみで滞在が完結できるほどに、施設を取りそろえ、スタッフがケアを行う究極のお部屋に、日本のメディアとしては初潜入してきました!

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ファミリーでの利用を考慮した3ベッドルームのプライベートレジデンスは8棟。購入も可能。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
2014年10月、モルディブに新風を吹き込むリゾートがオープンします。仕掛け人は水中スパやモルディブではじめて全室(水上コテージも)にプライベートプール設置するなど、この国のリゾートシーンを牽引してきた最重要人物トム・マクログリン氏とコンラッド・モルディブ(水中レストランで有名ですね)のかつての支配人カーステン・シーク氏。この二人がタッグを組むとなれば、ありきたりのリゾートができるワケがない! 今から期待が高まる、アミラフシについていち早くご紹介しましょう。

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夜の海、それも海中を見ながら、踊れるなんて! スターDJがプレイするそう。ほかにもシンガーやシェフを招いたイベントを開催予定。告知は公式ウェブ内の「ドリームカレンダー」をチェック!
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
2011年10月にダール環礁にオープンしたニヤマ。水中スパで知られる”フヴァフェンフシ”の姉妹リゾートとあって、モルディブ初となるニュースな施設がずらり! まずは500m沖に造られた、インド洋に浮かんだシグネチャー・レストラン「エッジ」。桟橋でつながっていないため、船でしか渡ることができません。そして、世界初の”水中クラブ”の「サブシックス」を併設! 海の中を眺めながら世界的なDJのプレイを楽しむことができるのです。ほかにも今ドキのライフスタイルを取り入れた施設がいろいろ。ご紹介していきましょう。

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バアア環礁に誕生したアナンタラ・キハバー・ヴィラ。74室のワンベッドルームと4室のツーベッドルームからなり、水上とビーチに展開
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
モルディブにすでに3軒のリゾートを展開しているアナンタラ。その新作にして、最高峰を極めるリゾート、アナンタラ・キハバー・ヴィラが2011年1月にオープンします。雨季に100匹単位のマンタが出没することで知られるバアア環礁にあり、マーレ国際空港からは水上飛行機で約35分。洋ナシ型の愛らしい形をした島、キハバー・フラヴェリに生まれるNEWリゾートは、すべてにわたりラグジュアリー。そしてモルディブで2カ所目となる水中レストランの登場に、話題持ち切りです!!

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かつてはお値打ち水上コテージというイメージがあったタージ
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
北マーレ環礁にあるヴィヴァンタ バイ タージ コーラル リーフが全面改装を経て、2009年8月、装いも新たにデビューしました。名称もヴィヴァンタ バイ タージ コーラル リーフ に変更。ヴィヴァンタ(VIVANTA)は、タージ ホテル リゾート&パレスの新ブランドで、自分らしいライフスタイルをもち、エネルギーと静寂のバランスがとれた現代のコスモポリタンに向けたリゾートに冠せられます。その第一号となるこのリゾート、5つ星リゾートとしてワンランク上のステイが期待できそうです。

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「モルディブ 水中」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

体験ダイビングで何より大切なのは、インストラクターの質
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
もう15年以上も前に、筆者が実際に体験したモルディブでの体験ダイビングでの話です。現在の状態がわからないので、あえて島の名前は書きません。モルディブは1島1リゾートが基本なので、ホテルやレストラン、アクティビティなどがひとつの組織が運営しており、その島はさほど高級なところではありませんでしたが、清潔な宿、感じのいいスタッフ、そしておいしいレストランがそろった、評判のいいリゾートでした。夫婦でその島に5日間ほど滞在、美しい海でシュノーケリングなどして楽しみました。たまたま日本人のスタッフがいるというので、体験ダイビングに申込みました。

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海とつながったような視覚のマジックが起こるインフィニティ・プール。その背後には16歳以上限定のバー、”インフィニティー”があります
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
かつてのビーチハウス・マナファルが2010年11月「ビーチハウス モルディブ,ウォルドルフ・アストリア・リゾート」にリブランディング。“ウォルドルフ・アストリア ホテルズ&リゾーツ”とは、ヒルトングループの中でも部屋数を絞り、最高ランクのサービスと施設を誇るエクスクルーシブなブランドです。一周歩けば25分ほどの小さな島ですが、できるだけ木々を伐採せずにリゾートを造ったせいか、まるでジャングルの中を迷路のように小道が走っています。そんな自然豊か&ラグジュアリーなリゾートをご紹介しましょう。

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視界いっぱいのマンタ。スパイラルを描き、プランクトンやオキアミを追い詰めて集団で”サイクロン・フィーディング”を行っているところ。一生に一度見られたらラッキーな光景!
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
華やかな1島1リゾートの集合体であるモルディブは、ダイバー天国として地位を確立している存在です。なかでも「スゴすぎ!」とのウワサが徐々に広まりつつまるのが、バア環礁北東のハニファル・ベイ。モルディブ政府が海洋保護区に指定し、『ナショナル ジオグラフィック』'09年7月号でも特集が組まれたことから、この海域に近いリゾートは一挙に予約が伸びたとか!? なんと、ジンベエザメや無数のマンタが乱舞する光景が目にできるというのです。シーズンは5〜11月。こんなスゴい光景が水面下で繰り広げられているのです。

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緑の木々に包まれた瀟洒なリゾート、プルクラ。夜はオンビーチでのディナーをセッティングすることもOK
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
休みは少ないけれど、のんびりしたいというリゾーターにおすすめなのが、フィリピンのセブ島。日本から約4時間半〜5時間でアプローチできるご近所の南の島です。今回おすすめするプランは贅沢なヴィラに滞在し、南洋の自然もたっぷり満喫する4日間のプチリッチな旅です。1〜2日目は、空港から約1時間半にあるセブ島の麗しのリゾート、プルクラにステイ。このリゾートはすべてスイートタイプのヴィラで、わずか37室。アジアンテイストの空間に身を置き、読みたかった本のページをめくるのも、至福の時間です。

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