page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「モルディブ」の見どころ情報

モルディブに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「モルディブ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果31

1 2 3 4 末尾 次へ


メインプールではDJによる軽快な音楽が。イベント時にパリス・ヒルトンもDJをしたことが。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
バア環礁に2016年、オープンしたフィノール。モルディブは島ごとに個性が異なりますが、コチラは1960〜70年代のレトロポップなデザインを特徴としています。たとえば、島内を移動するカートも、ペールピンクやパウダーブルーなど、パステルカラー。道路標識もアメリカの「ルート66」をモチーフにしています。スパは各ヴィラが当時活躍していたディーバがテーマ。余談ですが、音楽にこだわるリゾートゆえ、トリートメント中に流す音楽もジャズやロックなど、自分でジャンルを選ぶことができます。音楽大好き、パーティー大好きなゲストをターゲットに、プール周辺ではDJがプレイし、いつもアップテンポ。夜にはパフォーマーも出現し、お祭り騒ぎは続きます。

この記事の続きを見る


エレベーターホールからみる水中のお部屋
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
モルディブ初、世界初の水中レストラン「イター アンダーシー」が誕生したのが2005年。それから10年あまり、コンラッド・モルディブ・ランガリ・アイランドがついに世界初の海中レジデンス「ザ・ムラカ」を2018年11月にオープンしました。これまで1室のみの海中ホテルや窓の向こうが水族館の水槽というパターンはありましたが、地上と水中の2階建てでレジデンス・スタイルは世界初。この客室のみで滞在が完結できるほどに、施設を取りそろえ、スタッフがケアを行う究極のお部屋に、日本のメディアとしては初潜入してきました!

この記事の続きを見る


プライベートプールなどに朝食を浮かべるフローティングブレックファスト
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
朝食は一日のはじまり。気持ちよく、きちんと食したいものです。そして、ちょっぴり遊び心があると、楽しい1日になりそう。その点、今回ご紹介するアミラフシでは、スペシャルな朝食サービスをスタート。その名も「フローティング・ブレックファスト」。フルーツやヨーグルト、ハムやサラミ、シリアルなどの「フローティング・コンチネンタル」と、さらに豪華なポーチドエッグやアサイボウルも加えた「フローティング・アミラ」の2種類。プライベートプールに朝食を乗せた浮力のあるトレイを浮かべ、プールのエッジに腰かけて、ラグーンを眺めながらの朝ごはん。なかなかごきげんです。いわゆるインスタ映えの新サービスです。

この記事の続きを見る


斬新さを競うモルディブにおいても初登場の島を縦断するプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
2018年4月に誕生したフェアモント モルディブ。マーレから北へ約230キロ(水上飛行機で約55分)、シャビヤニ環礁に位置します。上にハーダール環礁、下にヌーヌ環礁に挟まれた環礁の中の、シルフェンフシという島になります。ちなみに、島の名前は、地元の言葉で“秘密の水の島”という意味。この島で目を見張るのは、島を東西に横切る長さ200メートルものプール! これはモルディブ最長です。東側はスパ、西側はレストランに近く、その間にはヤシが林立するエリアやキッズ向けの浅瀬も。ありそうでなかったインパクト大なプールです。

この記事の続きを見る


サムイ島の北東部に突き出た半島にオープン。スパの充実度に期待したいラグジュアリーリゾートです
  • テーマ:
  • ビーチ
ここ数年、世界ランクのホテルが続出しているサムイ島に、ザ・リッツ・カールトン・コサムイがオープン。タイ湾を見下ろす約23.5万平方メートルの敷地にスイートとプール付きヴィラが計175室。注目したいのは、この土地に伝わるヒーリング文化を取り入れたメソッドを駆使したスパヴィレッジ・コサムイ。トリートメントスイート8室、マッサージパビリオン3館、ヨガパビリオン、ヘルスバー、カバナ付きのラッププールを備えています。オーナーにYTL Hotelsも含まれているそうで、期待大です。また、50種以上の魚が泳ぐ「スイムリーフ」という施設も東南アジアで唯一最大だそう。ムエタイ・ジムやタイ南部料理クラスなど、地元文化に触れられるプログラムも用意されています。

この記事の続きを見る


ガー・アリフ環礁に2016年2月オープン。手の届くラグジュアリーなモルディブ滞在が叶えられます
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーンはもちろん、ファミリーや友人同士でも気負うことなく、リラックスして過ごせます。

この記事の続きを見る


メインプールには、水の上に置かれた涼しげなガゼボが
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
ガーアリフ環礁の東側に位置する、全長約1キロ、幅約120メートルのファルマフシ島に2012年オープン。ハネムーナーに人気の、モーリシャスやザンジバルに展開するラグジュアリー・リゾート。比較的新しくリゾートが誕生している環礁なので、手つかずの自然がたっぷり。イルカの出没率が高く、スノーケリングでの目撃談も(ちなみに、フィン・マスクはレンタル代無料)。しかも、リゾートが所有する無人島のキャスタウェイ島では、ピクニックやスペシャルディナーのアレンジもOK。2016年末にはファミリー向けの姉妹リゾートが開業予定。

この記事の続きを見る


到着時、伝統舞踊のボドゥベルで迎えてくれます。そして記念撮影を行うのですが、この時の写真はのちに客室へ届けてくれます
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
ドバイのジュメイラグループがモルディブで展開する2軒のうちのひとつ。マーレ国際空港からボートで約20分、南マーレ環礁に位置し、モルディブのウルトラ・ラグジュアリー・リゾートの中では空港から一番近く、クルーザー(船内でwifi利用可能)でその日のうちに行くことができる貴重な存在です。最大幅100メートル、長さ740メートルのサイズがあり、地元の言葉で”広大な場所”そして”永遠の光”という意味があります。かつてダイバーに人気が高かった“ボリフシ”だった島ゆえ、ハウスリーフの評判も上々です。

この記事の続きを見る


高さ22メートルのレストランタワー「タバル」からの眺め。水上コテージ群はカメの頭のイメージ。設計も、オーナー同様、チェコ人建築家が担当
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
ヌーヌ環礁に2013年12月20日開業したウルトラ・ラグジュアリーなヴェラ プライベート アイランド。チェコ人の銀行家が妻に島をプレゼントしようと、10年間モルディブを旅した末に、ようやく出会ったのがこの島です。地元の言葉で“カメの島”という意味をもち、ちょうど水上コテージ群がカメの頭、直径500メートルの島が胴体のよう。リゾートの随所にカメの甲羅のモチーフや色使いが用いられているのもポイントです。2月には有名セレブもステイ。毎夕に行われるエイの餌付けを体験したそうです。

この記事の続きを見る


滞在中マーレ中心部へのボートでの送迎もあり
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
モルディブ共和国の玄関口マーレへは日本から週2便直行便がでています。もう一都市観光できる、アジア経由で行くのも一般的な行き方。インド洋に浮かぶ島国には1000以上の島があり、そのうち人が住んでいるのは100〜200くらい。26の環礁(アトール)があり、島ごとが一つのリゾートホテルになっています。空港から遠い環礁へは水上飛行機に乗りますが、北マーレ環礁や南マーレ環礁へはホテル専用のボートが空港までお迎えに来てくれます。到着ロビーでフレンドリーなホテルスタッフが歓迎してくれ、ボートへと案内してくれます。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。モルディブに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介