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「モンゴル帝国 観光」の見どころ情報

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「モンゴル帝国 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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世界遺産の村は貸し切り状態!!
  • テーマ:
  • 世界遺産
ハンガリーの北、スロバキアとの国境近くの山間に「ホッローケー」という小さな村があります。ホッローケーという名前はハンガリー語の“カラス(ホッロー)”と“石(ケー)”を組み合わせたもの。これは『昔々、この村の美女が誘拐されて隣国の城に幽閉されました。美女を助けるために乳母が悪魔と契約を結び、悪魔はカラスに城を襲わせて、くちばしでつついて城を崩させました。そして、崩れた石を積み上げて造ったのが今のホッローケー城なのです』という伝説に由来します。今でも村の紋章には石を持つカラスが描かれ、また村の入り口には石の上に立つカラスの像があり、訪れる者を迎えてくれます。

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昔ながらのスフバートル広場前公園の様子。一回50円程度の占い師さんがのんびりたむろしています。27個の石や9つのコインを使うだけの単純なものなのに、意外とあたると評判です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
ウランバートルの中心で観光客が必ず立ち寄る観光名所といえばスフバートル広場。この広場前に、緑豊かな公園があり、市民の憩いの場、定番のデートスポットになっています。今年は、現在ウランバートルと呼ばれているモンゴルの首都が、今の場所に制定されてから375周年という記念すべき年。街の中心部の街路樹や花壇、公園の緑化や整備が日々、精力的に進められています。中でも、街の顔であるスフバートル広場前公園の成長ぶりはダントツ。昔ながらの素朴さと、画期的な「都会のオアシス」のコントラストは一見の価値あり。

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6集落の中でも施設が増え続けている「匠の里」の住み込みスタッフと13世紀のお姫様装束で記念写真をパチリ。各集落ごとにコスプレ衣装を無料貸し出ししています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
ウランバートルから東に約96km。トゥブ県エルデネソムの中心で舗装道路をそれて、荒野を車で行くこと20分ほどで、ぽつんと甲冑に身を固めた騎馬兵が見えてきました。国内外の旅行客に大人気の「13世紀村」を守る番兵さんです。2006年6月にオープンし、88ヘクタールの広大な土地と変化に富んだ地形を活かしたモンゴル国初のテーマパークです。5年間計画で13テーマの集落が建設される予定で、現在は6つの集落が稼動中。去年よりも施設も拡張されていて、何度来ても面白さ満点の太鼓判が押せる私のお気に入りスポットです。

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砂丘を登れば、360度のダイナミックな大平原。砂漠の近くのオアシスに位置するキャンプなので、砂漠と草原を同時に楽しめます
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル ブルド 
ウランバートルから舗装道路を南西へ350km弱、車で約4時間弱でいける砂漠の中に、モンゴルアルタイツーリストキャンプがあります。モンゴル帝国の首都「ハラホリン」へは車で約2時間という交通の便のよさとダイナミックな自然景観を堪能できる最高のロケーションです。時間や予算に余裕がない、過酷な道程が心配という観光客にも、気軽に砂漠体験ができる大人気の「エルスンタサルハイ」にあるツーリストキャンプは、遊牧民の移動式住居・ゲルに泊まり、モンゴル体験と都会並のサービスを受けられるお勧めの宿泊施設です。

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高さ約60m。馬の鬣が展望台になってます。土台部分は、歴史博物館・レストラン・文化セミナー用の会議室などになる予定
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
モンゴル国の首都・ウランバートルから東北に伸びる舗装道路を走ること1時間弱。延々と続く大平原にあきてきた頃、突然、銀色に輝くチンギスハーンの騎馬像が見えてきます。宿泊施設を兼ね備えた歴史テーマパーク「チンギスハーン公園」の中心となるモニュメントです。建設開始から3年、ようやく今年中に完成するメドが立ちました(8月予定)。チンギスハーンの目線で見られる展望台になるんだよ、と工事人のオジサンたち自慢の高さ40mのチンギスハーン展望台。特別に登らせてもらいました。

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「モンゴル帝国」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

入り口から少しの間だけは、こんなふうにきちんと整備されています
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「デリー郊外の廃墟トゥグラカバード」前編からの続きです。トゥグラカバードは、約700年前の遺跡です。モンゴルの襲来に備えて築かれた城砦だそうです。700年前といえば、日本では鎌倉時代の終わり頃。鎌倉時代中期には、モンゴル帝国は日本にまで攻めてきたのですから、中世の世界にとって、いかにモンゴルが脅威であったか、よくわかりますね。しかし今、この打ち捨てられた都の跡は、ただ静かです。あまりひとけがないので、インド人カップルがデートに訪れ、遺跡の陰でくつろいでいます。楽しげなその様子は、周囲の風景とはミスマッチで、時間の流れをいよいよ感じます。

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突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

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「音楽の家」のベートーヴェン展の一部
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1770年にドイツのボンで生まれたベートーヴェンは、57年の生涯のうち35年間をウィーンで過ごし、ウィーンで亡くなりました。2020年は彼の生誕250周年を祝い、様々な場所での特別展示やコンサートなどが企画されています。ベートーヴェンがウィーンで生活した場所はかなりの数になりますが、その中のいくつかは博物館として今でも残されています。彼がウィーンに住んでいた場所を訪れたり、彼の作品が上演された場所でのコンサートを楽しんでみたり・・・偉大な作曲家の功績をたっぷり味わえる1年になりそうです。

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熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

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