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「ヤンゴン 観光 穴場」の見どころ情報

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「ヤンゴン 観光 穴場」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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王宮跡は道を挟んだ2つの僧院に分かれて建っている。柱の装飾などにかつえの栄華をかろうじて感じられる
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/バゴー 
「ヤンゴンから1泊2日でふらっと旅に出たい」。そんな要望にまず浮かぶのは、ゴールデンロックのあるチャイティヨーでしょう。でも次は?と考えると、なかなか思いつきません。バガンやマンダレー、インレー湖など、ミャンマーには多くの魅力的な観光地がありますが、飛行機利用になるので思い立ったらふと出かける、なんてわけにもいかないのです。そこでおすすめするのがタウングー。ヤンゴンからネーピードーヘ抜ける旧街道を北へ約280km、車で約4時間北上した所にあります。

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東京で食べるよりおいしい!? ヤンゴンにあるテレビチャンピオンの店
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ここのオムライスとカニクリームコロッケ、一度食べてみてくださいよ」。ヤンゴン在住の知人にすすめられたのが、エムズダイニングです。ヤンゴン市街の北にあるカンドーヂー湖のほとりに建つユートピアタワーというなんとも中途半端な観光施設のなかにある、居酒屋風の小さな店です。さっそくオムライスとカニクリームコロッケをオーダーしてみました。ひとくち食べてみてビックリ! はっきりいって東京で食べるよりおいしいではないですか! 

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「ヤンゴン 観光」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ヤンゴンの国立博物館。展示スタイルがオーソドックスで、残念ながら博物館マニアには少々不評。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ヤンゴンにやって来る日本人観光客にしばしば聞かれるのが、「おすすめの博物館は?」という質問だ。ガイドブックに載っているのは(1)国立博物館、(2)ボージョーアウンサン博物館、(3)宝石博物館あたり。(1)は膨大な収蔵品を備えた大規模博物館で、(2)はミャンマーの近代史に興味のある人ならそれなりに楽しめるスポットとなっている。(3)は遷都の折に主な収蔵品をネーピードーへ持って行ってしまったため、今は宝石ショップとして利用される程度だ。でも、ヤンゴンはほかにも、マニアックな趣味に対応した博物館がいくつかある。

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ジョージ・オーウェル邸。ただし、ここではなかったのでは、という説もある
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/マンダレー 
このところ、ミャンマーを訪れる欧米人に人気急上昇の観光地があります。それはザガイン地方のカター。英領時代に河川貿易港として栄えたものの戦後はさびれた田舎町になっていましたが、英文学界を代表する巨匠作家ジョージ・オーウェルがかつて住み、ここを舞台にデビュー作『ビルマの日々』を書いたことで知られています。昨年9月に、カターに残るオーウェルゆかりの建物や小説の舞台となった場所を整備し、観光客が周りやすいように英語の案内板を建てるなどしたことが、観光客を呼び込むことに繋がったようです。

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村の多くの人々が石板工芸に従事する村の入口には、大きな石板型の看板が。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/モウラミャイン 
ビルー島は、ミャンマー南部モン州の州都モーラミャインの沖合に浮かぶ島。淡路島ほどの大きさのこの島が、このところミャンマー人に人気の観光地になっています。「ビルー」は日本でいう鬼に似た精霊。さしずめビルー島は「鬼が島」といったところでしょうか。直線距離では州都に近いものの渡し舟しか交通手段がなく、長く経済発展から取り残されてきました。しかしそれゆえに多くの工芸村が廃れることなく残り、2017年に州都から橋が架かると、旅人たちが押し寄せるようになったのです。

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ミャンマーは中国とインドの間に位置するため、テーブルに並ぶスナックも中国料理とインド料理がミックス。
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーの食文化を体験したいなら、ぜひ「ラペイエサイン」を訪れてみてください。ビルマ語で「ラペイエ」は練乳入りの紅茶、「サイン」は店という意味です。1杯30円ほどの甘い紅茶をはじめとする飲物を1品でも注文すれば卓上ポットの中国茶は飲み放題で、テーブルの上に並ぶスナック類は食べた分を最後に払うシステム。店内には大型テレビでスポーツ中継などを流しており、ミャンマーの男性たちの社交場にもなっています。早朝から夜遅くまで開いている店が多く、24時間営業の店も結構あります。※1チャット=約0.072円。2019年11月時点。

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ゴールデンロックが最も美しく輝くのは、日の出から少したった時間帯。この写真は2月中旬の7時頃に撮ったもの。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/チャイティーヨ 
落ちそうで落ちない不思議な岩ゴールデンロックは、ミャンマーの人々にとって一生に1度は行きたい聖地中の聖地。1年間に3度参拝できれば金持ちになれる、という言い伝えもあります。ヤンゴンからは麓の町キンプンまで車で約3〜4時間、そこからトラックの荷台を改装した「フェリー」と呼ばれる専用車で、ゴールデンロックのある頂上まで40分の急な山道を一気に登ります。徒歩だと片道約5時間。重いお供えを抱えて山道を歩いた方がより御利益があるとされ、信仰に篤い人たちが列をなして登っています。

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博物館内の解説ボードによれば、現在、ミャンマー国内には約1,500頭の野生象と5,000頭の飼育象がいるという。
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
先ごろ、ヤンゴン動物園内に象博物館がオープンしました。展示室1室のみのミニ博物館ですが、世界自然保護基金(WWF)がかかわっているだけあり、小ぢんまりしながらも内容は充実し、展示方法もハイセンス。殺された象の模型を床に置くなどショッキングな演出もありますが、ミャンマーにおける象と人間との歴史的かかわりなど文化面での解説もあり、象に興味のある人ならぜひ訪れたいスポットです。今回は、ミャンマーの象観光スポットについてご紹介します。■ヤンゴン象博物館/Yangon Elephant Museum住所:Yangon Zoological Garden, Bo Min Kaung Rd., Bahan Tsp., Yangon電話:01-374261 / 01-370975営業時間:8:00〜18:00 無休

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インレー湖には水上コテージ、水上パゴダ、浮畑……。なんだって水の上にある
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/インレー湖(ヘーホー) 
ミャンマーで最も人気が高いリゾートは、実はビーチではなく湖にあります。ミャンマー東部に位置するシャン州のインレー湖がそれ。インレー湖は世界でも数少ない、太古の昔から存在する古代湖で、固有の魚介類や鳥類がたくさん生息しており、ユネスコのエコパークにも登録されています。毎年大勢押し寄せる観光客たちは湖上に浮かぶように建つ水上コテージに泊まり、こうした自然や雄大な景色を堪能するとともに、このエリアに住む様々な少数民族の文化を楽しむことができます。

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糸紡ぎを披露するパンペット村に住むカヤン族の女性。観光客にも糸紡ぎ体験をさせてくれる。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/インレー湖(ヘーホー) 
カヤン族をご存知でしょうか? 女性は子ども時代から真鍮製コイルを何重にも首に巻きつけ、その量を徐々に増やしていくことで首を長くする奇習で知られています。独特の風貌から植民地時代は欧米から「キリン女」と呼ばれ、日本でも「首長族」の名称が有名です。タイ北部ではカヤン族の村を訪れるツアーが人気ですが、実は彼らはもともとミャンマー国民。1990年代の内戦で難民となってタイへ逃れた人びとが、観光村で観光客向けに生活を公開するようになったのです。そういう意味では、カヤン族の“本場”はミャンマーといえます。

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