page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ヨルダン 死海」の見どころ情報

ヨルダン 死海に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ヨルダン 死海」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


ヨルダンのリゾート地アカバで、クラゲに刺されてしまいました……!
  • テーマ:
  • マリンスポーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ヨルダン/アカバ 
幼いころ、母から「土用を過ぎたら海水浴はダメ。クラゲが出るから」と言われていました。さんざん聞かされてきた注意だったので、私はこの言いつけを破ったことがありません。しかし、日本を遠く離れた海外の海で、「いつが土用か」なんて気にしませんよね。ヨルダンの最南端、国土の中で唯一海に接している港湾都市アカバに来たとき、まさかクラゲに刺されるなどとは予想もしていませんでした。

この記事の続きを見る


世界一低い場所には何がある? 体がぷかぷか浮かぶ塩の湖「死海」
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/死海周辺 
世界には、陸上であるにもかかわらずマイナスの海抜の場所が存在します。国土の4分の一が海面より低く、風車で水をくみ上げているオランダや、最高気温49度を記録した中国のトルファン、湖を中心に低地が広がるカスピ海など。山が高くなればなるほど気温が下がるのと逆に、土地が低くなるほど気温は高くなり、熱で水分が蒸発しやすくなります。その結果、低地には塩分濃度の高い塩湖がよく見られます。トルファンのアイディン湖(-154m)や、ジブチのアッサル湖(-155m)などがその例。そして地表で最も低い土地、-418m地点にあるのが死海です。

この記事の続きを見る


「ヨルダン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ほうれん草のマナキーシュ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
フライデンブルグ広場からドム塔へと続く通りスティーンウェグ(Steenweg)。魅力的なお店が立ち並ぶこのユトレヒトのショッピングストリートは、地元民と観光客の双方で年間を通して賑わっています。マイケル・ジャクソンが訪れたことで有名なオルゴール博物館周辺には、旅行者のそぞろ歩きに適したファーストフード・ショップが数軒あります。中でも最近オランダのメディアで注目を浴びたシリアのファーストフード店「オプサージ(Op Saj)」は、試してみる価値があると言えるでしょう。

この記事の続きを見る


2017年のOpen
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
2018年3月24日、アムステルダムでOpen Toren Dag (オープン・タワーデー)が開催されます。アムステルダム各所にある展望台やタワーが一般開放され、アムステルダムの街を俯瞰で眺めることができます。初開催の2013年に12箇所だった展望スポットは、2017年までに28箇所に増えました。開放される展望台・タワーはOpen Toren Dagの公式HPで3月1日までに発表されます。アムステルダムを歩いていて、頭上から鳴り響くカリヨンに鐘楼を見上げ、「この塔には登れるのだろうか?」と思ったことのある人も多いはず。ぜひOpen Toren Dagに、17世紀の鐘楼から現代的な高層ビルまで、市内各所の展望スポットを満喫してください。

この記事の続きを見る


ポッフェルチェスの起源はフランスの修道院で作られる聖餐用のパン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダで定番の食事にパンネクーケン(pannenkoeken)があります。少し厚めのクレープのように生地を焼くオランダ風のパンケーキで、フルーツやクリームをのせたスイーツ系と、ベーコンや野菜をトッピングした食事系があります。日本のたこ焼きのように、小さく丸く焼いたポッフェルチェス(poffertjes)も人気のメニュー。そば粉とイースト菌を入れて柔らかく焼き上げ、たっぷりのバターやシロップ、粉砂糖をかけていただきます。オランダを訪れたらぜひ食べていただきたいパンネクーケン。アムステルダムにあるパンネクーケンハウス(pannenkoekenhuis)厳選3店をご紹介します。

この記事の続きを見る


若者に人気のヨルダン地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダのアムステルダムは、川や運河の美しい町です。元は湿地だった土地に堤防を築いて、風車で川の水を汲みあげ、干拓地を作り、水路を掘って水をコントロールすると同時に、その土で埋立地をこさえていったのです。13世紀から連綿と続けられてきました。まさにオランダは、神に与えられた土地ではなく、オランダ人が自ら創った土地なのでした。17世紀のオランダ黄金時代には、貿易でアムステルダムの町が急速に発達します。今でもそんな時代の建物が肩を寄せ合うようにひしめいています。間口が狭いのは節税のため、やや前のめりに倒れているのは、上部の滑車で荷物を上の階に持ち上げるためだそうです。軟弱な地盤に立っているため、左右に傾いた建物も見かけますね。しかしそれらがミニチュアのように愛らしく、町を歩いているだけで楽しくなります。

この記事の続きを見る


歴史は繰り返す? イスラエルに「嘆きの壁」以外の壁ができちゃった
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
イスラエルのエルサレム旧市街は、世界遺産の中の世界遺産と言ってもいいようなところです。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地で、三種三様のシナゴーグや教会、モスクが肩を寄せ合うように建てられています。1981年に世界遺産に登録されましたが、申請国はイスラエルではなくヨルダンでした。といいますのも、旧市街を含む東エルサレムは、第一次中東戦争の一時期ヨルダンの支配下に置かれていたことがあり、日本を含む国際社会では、現在までイスラエル領土とは承認されていません。また当時イスラエルは世界遺産条約を批准していなかったので、こうしたかたちとなったのです。今でもここは、申請はヨルダンというだけで、唯一、どの国も属さない世界遺産として登録されているのです。それほど複雑な歴史的、宗教的、民族的事情が絡んでいると言えるでしょう。

この記事の続きを見る


見学に疲れたら、中庭のカフェで休憩しよう
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ローマ時代からオスマン時代まで帝国の都であり続けた、トルコのイスタンブール。そのため見どころは実にたくさんあるのですが、今回はその中でもあまり人が行かない、どちらかといえば地味な(笑)、博物館を紹介します。イスタンブールの博物館といえば、古代のローマ〜ビザンツ期の品々を集めた「イスタンブール考古学博物館」、中世から現代に至る武器を集めた「軍事博物館」などが有名です。しかしトルコの歴史をたどるのにはそれだけでは不十分で、イスラーム文化との関わりも重要です。イスタンブール旧市街の中心部、ブルーモスクの向かいにある「トルコ・イスラーム博物館」は、イスラーム教が生まれてから19世紀のオスマン時代までのトルコ民族やイスラーム文化の美術・工芸品を集めた博物館です。立地もいいので、ぜひ訪れて欲しい場所なんですよ。

この記事の続きを見る


肌の弱い女性にとって、旅は美容の大敵かも? たとえばこんな場合
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ヨルダン/アンマン 
旅は楽しいけれど、美容についてのトラブルが恐怖! 特に肌の弱い女性は、それが悩みの種という人も多いことでしょう。私もその一人です。昔、真夏のヨルダンとシリアへ行こうとしていたとき、化粧品売り場の美容部員さんから、日焼けに関してこんなアドバイスを受けました。「もしもメイクは二の次で、日焼け対策を最優先したいのであれば、ボディ用の強力な日焼け止めを顔に塗るという手がありますよ」。

この記事の続きを見る


世界各国のホテルの部屋の匂い、気になりませんか?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/金門島 
ホテル(旅館、民宿、ゲストハウスなど)に泊まることが旅の大きな楽しみという人は多いことでしょう。でもそのお部屋に一歩足を踏み入れたとたん、「ウッ!」と来る匂いだった経験はありませんか? 私も、世界各国で何度も「ウッ!」とたじろいだことがあります。せっかくの旅行なのに、これではホテルのお部屋に戻ることが苦痛になってしまいますよね。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ヨルダン 死海に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介