page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ヨーロッパ 周遊 イタリア スイス フランス スペイン」の見どころ情報

ヨーロッパ 周遊 イタリア スイス フランス スペインに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ヨーロッパ 周遊 イタリア スイス フランス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


シャモニー中心街、観光案内所近くのバス停付近。満開中の花々と新雪のコラボ。この時期ならではの、風景です。
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
モンブラン観光の拠点となる、フランスのシャモニー。標高の高いシャモニーでも、天気が良い日は既に22度を超えるようになりました。ただし、この時期天気が悪い日は山の上には新雪が降り積もるので、一気に気温も下がります。ただいま、花々が満開中のシャモニー界隈ですが、桜や梅と新雪のコラボをこの時期ならでは堪能することも可能です。エギュイユディミディの頂上にオープンした透明のガラスで覆われた展望台。一目下を見れば、崖の上から飛び出しているのでまるで空中散歩をしている様な錯覚に陥るのではないでしょうか?今年の夏シャモニーを旅行する人は、是非スリリングな気分を味わってくださいね。

この記事の続きを見る


パリ、ルーブル美術館近くの骨董品やさんのディスプレー。男心をくすぐるような、壮大な夢のロマン。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
皆さんは、もう今年の旅行の計画はお済ですか?今年フランスを旅行したい方は、鉄道パスを買う前にフランス国鉄サイト、http://www.voyages-sncf.com/ を必ずチェックしてみてくださいね。近隣の国に比べると、フランス国鉄のお値段高いように思えるのですが、実は早期割引が大変お得。現在、夏のバカンス用のTGVなどのチケットが大売出し中です。例えば、パリから25ユ-ロの最安値でいけるのは、ボルドー、マルセイユ、リヨン、スイスのロ-ザンヌ。出発日や出発時間帯により値段の変動はありますし、売り出す席は限られているので早い者勝ち。隣の席なのに予約時期が遅ければ、この倍以上軽くしてしまうのでフランス周遊を考えている方は計画を早めに立てましょう。4月11日〜5月11日までの一ヶ月間、パリ〜リヨン、パリ〜ボルドー間などTGVが何と一人分のお値段で二人分のチケットが購入できるようです。これなら断然パスを購入するより、国鉄サイトで予約してくださいね。

この記事の続きを見る


現在のシャモニ-。紅葉前に何度も雪が降り、頂上は新雪で雪化粧を繰り返し、その下は紅葉も見所になりました。この季節、晴れていれば山頂の白化粧した岩肌が夕暮れ時、燃えるようなピンク色に染まります。
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/コルマール 
ヨーロッパの観光名所の近くには、数多くの空港があり格安航空で少ない日程でも周遊することが可能です。しかし空港は大抵郊外にあるため、中心街までの移動に時間や費用が掛かってしまうことも。国鉄を利用する場合、出発日の3ヶ月前よりサイトでの予約が可能で、条件付ですが正規の値段の半額で買える場合もあります。しかし、放浪の旅をしたい方には向かないシステム。そこでお勧めしたいのが、車の相乗りを募集するサイト。http://www.covoiturage.fr 先日実際にこのサイトを使い子供を連れて旅行してみました。

この記事の続きを見る


フランスの中のベニス アヌシ−の春を告げるカ−にバルは、本場さながらの衣装を身にまとった方々が可愛らしい旧市街を大行進します。参加者が自分で用意した衣装は、とっても素敵でうっとりしちゃいます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベネチア 
モンブランのお膝元シャモニ−は、スイスやイタリアからのアクセスも抜群に良い場所に位置しています。パリからは、時間帯にもよりますがパリリヨン駅よりフランスの中のベニスと称えられるアヌシ−、または美食の町リヨン乗換えで来るのが主流です。スイスのジョネ−ブ国際空港からは、バスに乗れば直通で来ることが可能。また、スイスのマルティ二からは、モンブランエキスプレスで直通で来る事も可能です。そして、イタリアのミラノ、北イタリア第二の都市トリノからは、SAT社のバスを使い、アオスタ、クールマイヨールで乗り換えて同日中に着くことも可能です。

この記事の続きを見る


「ヨーロッパ 周遊 イタリア スイス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

この記事の続きを見る


ミラノ中央駅のホーム
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ミラノ 
「欧州4か国ユーレイルパスとユースホステルの旅4/世界遺産ベルニナ線でスイスからイタリアへ」からの続きです。ティラーノ駅からイタリア国鉄のR2575号でミラノへ。このルートの車窓の見どころは、進行方向の右手に見える白い石垣に囲まれたブドウの段々畑と、モルベーニョ(Morbegno)駅を過ぎたあたりから見えるエメラルド色のコモ湖です。そして約2時間半で大都会ミラノへ到着。世界一広く、大理石をふんだんに使った贅沢な駅のミラノ中央駅は、かつてムッソリーニが国の威厳をかけて建設したといわれています。いかにもヨーロッパらしいアーチ型の駅舎。大都会の活気に気分も高揚してきました。

この記事の続きを見る


アルプスの少女ハイジが出てきそうな風景
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/サンモリッツ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅3/スイスの世界遺産、山岳鉄道アルブラ線」からの続きです。翌朝は快晴。雪山に抱かれたサンモリッツの町と、真っ白に凍ったサンモリッツ湖に別れを告げ、11時48分、再びレーティッシュ鉄道のもうひとつの世界遺産ベルニナ線R1641に乗り込みました。ここからイタリアのティラーノ(Tirano)までの約2時間10分は、おそらく一生涯心に刻まれるであろう風景の連続です。なんとベルニナ線の座席テーブルには、この路線図が描かれ、現在走っている場所がわかるようになっています。さすが人気の観光列車ですね。

この記事の続きを見る


アルブラ線で見るべきはアルブラ渓谷美とアーチ石橋
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/サンモリッツ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅2/スイス編(後編)チューリヒYHに泊り物価を知る」からの続きです。チューリヒから高級ヒルリゾートのサンモリッツへ向かいます。ここからが今回の旅のハイライト。2日間かけて世界遺産の鉄道路線、レーティッシュ鉄道アルブラ線とベルニナ線の旅を存分に楽しみます。2018年10月現在、世界には鉄道に関する世界遺産が8つあり、そのうちの2つがスイスにあります。1910年、これらの路線が開通した当時は、レールを使って急勾配を上り下りする鉄道技術が大変珍しく、これが世界の山岳鉄道のモデルとされたそうです。スイスのトゥージス(Thusis)からイタリアのティラーノ(Thirano)までの約130キロにわたる「レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観」が、2008年に世界文化遺産に登録されました。

この記事の続きを見る


車掌さんとのコミニュケーションも楽しい食堂車
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅1/ドイツ編(前編)ミュンヘンのホフブラウハウス」からの続きです。ミュンヘンを満喫した後は、ユーレイルパスを使ってスイスのチューリヒを目指します。ミュンヘン中央駅はスイス、イタリア、ハンガリー、オーストリアなど周辺諸国への国際列車が発着するドイツ南部の主要駅です。近代的で広々としていて、世界の旅人が行き交い旅情を誘います。ドイツグルメを味わえるビアカフェやレストラン、カラフルなジンジャーブレッドの売店などが充実していて、時間を有効に使えます。電光掲示板で行き先とホームを確認して、ミュンヘンとチューリヒを結ぶ国際列車ユーロシティEC194号に乗り込みました。定刻12時11分に出発。約5時間の鉄道の旅が始まりました。

この記事の続きを見る


「ヨーロッパ 周遊 イタリア フランス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

パリ〜ミラノ〜ベニス間の寝台列車を運行するテロー
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅5/イタリア編(後編)ミラノモードはコルソコモで」からの続きです。ユーレイルパスで巡る欧州4カ国の旅も、最後のフランス・パリのみとなりました。ミラノ中央駅からは、寝台列車テロー(thello)に乗ってパリへ移動します。テローは、フランスの鉄道会社とイタリア国鉄が設立した民間鉄道会社で、最高時速約180kmでミラノとパリを結んでいます。楽しかったミラノの思い出を日記に綴りながら、列車を待ちました。夜の駅舎は独特の雰囲気で、どことなく切ない気分が押し寄せてきます。列車は深夜23時13分に出発。20代の女性インスタグラマーさんと一緒に、2段ベッドの部屋にチェックインしました。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ヨーロッパ 周遊 イタリア スイス フランス スペインに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

関連リンク

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介