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「ヨーロッパ 海沿い」の見どころ情報

ヨーロッパ 海沿いに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ヨーロッパ 海沿い」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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2大ランドマークタワーを望む
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
イスタンブールのランドマークタワーと言えば、ガラタ塔と乙女の塔。このふたつを同時に望むことができるのが、アジア側に位置するウスキュダル/Uskudar地区です。地下鉄の駅や船着き場がある街の中心部から乙女の塔方面に続く海沿いの遊歩道は、イスタンブールきっての絶景ポイント。対岸のヨーロッパ側新市街 ベベッキ/Bebek地区周辺の海沿いにも遊歩道はありますが、イスタンブールならではな歴史的建造物や街並みを望むという意味では、ウスキュダルが断然おすすめです。

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ロンダの闘牛場では、厩舎などいろいろな施設を見学できる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
「闘牛が見られなくても、闘牛場の見学はできる! スペインの闘牛場」前編からの続きです。それではスペイン第二の都市、バルセロナはどうでしょう? 意外かもしれませんが、バルセロナのあるカタルーニャ地方では、2010年に闘牛禁止法が成立し、現在闘牛は一切行われていません。2007年に国営放送での生中継が終わるなど、2000年代に入ってスペインでの闘牛人気の凋落が激しくなっていましたが、もともとバルセロナでは、スペイン文化と一線を画したいカタルーニャ主義運動が高まっており、闘牛の回数も減っていました。モンジュイックの丘のふもと、スペイン広場に面している「ラス・アレナス」は、闘牛場を改装して2011年にオープンしたというショッピングモールです。外観は闘牛場そのままというユニークなもの。バルセロナに行った際には、寄ってみてはいかがですか?

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「ヨーロッパ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

1911年建造の市庁舎
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
ザントフォールトは、オランダの主要なビーチリゾートのうちの一つです。アムステルダムから電車でわずか30分ほどで到着し、駅からビーチまでは徒歩で行けるという便利さ。「海に行きたくなったらとりあえずザントフォールト」というのは、アムスっ子の間で昔から定着しています。例えば「アンネの日記」のアンネ・フランク一家はアムステルダムに住んでいましたが、夏にザントフォールトを定期的に訪れていました。

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くすんだパステルカラーの壁、二階から上が張り出した構造、石畳の細道は真ん中がへこんでいる(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサの東8キロほどの小さな村、ジュマルクズック。かなり以前にブルサから日帰りで訪れたことがある。初期オスマン帝国時代に造られた村であるとのこと。ブルサを攻略した二代目オルハンが周辺に7つの村を造り、その一つがジュマルクズック。最初はクズクという名だったが金曜礼拝が開かれる村となって金曜cumaジュマのクズク、と呼ばれるようになったとか。眠っているような村だった。出会ったのはたった二人。ハマムの前で立ち話をしていた。こんな小さな村にもちゃんとハマムがあることに、さすがトルコ、と感心したものだった。それから数年後、2014年にジュマルクズックはブルサと共に世界遺産に登録された。「あの何もない小さな村が!」と驚いたが、確かに文化遺産の価値はある。殆どの家は100年以上前に建てられたもので、建て替えられて新しくなった家屋は見られず、同じ古さの鄙びた家ばかり。まとまりのある個性的な村だ。

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  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/テルアビブヤッフォ 
イスラエルのベン・グリオン空港は、昔から厳しいセキュリティーチェックで有名です。筆者がベン・グリオン空港を訪れたのは、1990年代のこと。現在は多少緩和されたという話もありますが、旅行者のブログなどを見ると、やはり今でも厳しいチェックは続いているようです。そして、なにが厳しいのかという論点は、筆者が訪れた時と変わっていないようです。今回は、筆者がベン・グリオン空港で体験した厳しいセキュリティーチェックの体験談をお伝えします。

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ガラス張りの外観で入りやすい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア北部の都市、シュコドラ。町の南側を走る大通り沿いに、新しそうで大きな店舗があったので入ってみました。名前はJumbo。あとで調べてみたら、バルカン諸国で展開しているギリシャ発のおもちゃのチェーン店でした。子ども用の玩具のほか、季節のちょっとしたアウトドアグッズ、化粧小物、文房具やインテリア用品、キッチン雑貨などがあり、大人も充分に楽しめます。値段は安価。広い店内に商品がぎっしりで、こんな面白いお店がシュコドラにあるとは! 旅で使える便利なものが見つかるかもしれませんから、のぞいてみてはいかがでしょう。

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ローカルなムード漂う通り
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア北部にある都市、シュコドラ。町の南側に、素敵なエリアを見つけました。バルカン半島最大という巨大なシュコダル湖に通じている、ボヤナ(Bojana)川、この川沿いに延びる、Shetitorja e Molosという通りです。町の中心にある大きな環状交差点から2kmぐらい。南西に延びる幹線道路を南下して、右手に大型スーパーが見えたところを入った道です。川に沿って、“プロムナード”とでも呼びたくなるような雰囲気のいい通りがつづいていました。

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国旗がはためくロザファ城
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
シュコドラでの必見スポット、それは町の南にあるロザファ城です。高台にある見晴らしのいい立地は、要塞として最適。もとは紀元前からの歴史をもつ古いお城で、その後ヴェネチア共和国、オスマン帝国など、この地を支配した国によって守られてきました。現在はアルバニアの国旗が誇らしげにはためいているのが印象的。お城は町の中心から3〜4kmの距離にあります。私は散歩の途中、夕方でしたが、急遽行ってみることにしました。

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この風景に目を奪われました
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ブルガリア/ソフィア 
海外を旅していて、ちょっとしたことでも「外国っぽい!」と思うことがありませんか? そう感じた光景の一つが上の写真です。チェーンのスーパーマーケット、リドルのショップバッグを下げた男性。ブルガリアの首都、ソフィアの中心街で信号待ちをしているときのことです。有名なスーパーなので、見慣れたロゴのバッグ。けれど、私の目はそこに吸い寄せられました。バッグはかなり使い込まれているようで、ビニールはシワシワ、プリントの色もはげかかっている…。1枚のショップバッグを何度も再利用している、その姿勢に胸を打たれたのです。

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ブダペストから定期船でドナウベンドの町センテンドレへ
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ドナウベント 
ハンガリーの首都ブダペスト。この町は、ヨーロッパの大河ドナウと共に発展してきました。オーストリアから流れてきたドナウ川はハンガリーに入ると、まずはスロバキアとの国境線となって東に流れます。その後、川はほぼ直角に南へ方向を変え、ハンガリー領内を南に進んで、やがてセルビア領内に入っていきます。このドナウ川がほぼ直角に曲がる角のあたりを「ドナウベンド」といい、ローマ時代はここが帝国とその外との地の境界でした。今回はブダペストからこのドナウベンドへの定期船の旅を紹介します。

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