page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ヨーロッパ 白い町」の見どころ情報

ヨーロッパ 白い町に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ヨーロッパ 白い町」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


花いっぱいの初夏のスペイン1 レンタカーを借りずにアンダルシアのひまわりを見る!!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/カルモナ 
スペインと聞いてイメージする風景といえば、『青い空の下、どこまでも続く一面のひまわり畑』を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。バスでの移動中に、幹線道路の両側にひろがるひまわり畑を見ると、ついつい「うわぁー」っと感嘆の声が漏れてしまいます。しかし、グループ旅行でもない限り、ひまわり畑の中の道を車で入っていくのは難しいでしょう。個人旅行なら、レンタカーを借りるのが一番ですが、海外での運転に慣れていない人にとっては、これもなかなかハードルが高いですよね。

この記事の続きを見る


ポルトガルのユダヤ人の歴史が残る小さな町
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/リスボン 
リスボンから北東へ約160km、ポルトガル中部にある小さな町カステロ・デ・ヴィデは中世の街並みを残す美しいところです。白い壁の建物が狭い路地を造っている「白い町」は、ポルトガルではそれほど珍しい風景ではありませんが、ここには他の「白い町」にはない生活感が漂っています。路地にみやげ物屋があるような観光用の町ではありません。路地裏には「フォンテ・ダ・ヴィラ(村の泉)」と呼ばれる小さな泉があり、住民は16世紀からその水を飲用に利用しているといいます。古いものが現役でそのまま残っているのです。

この記事の続きを見る


女性好みのスペインの美しい町。サンティジャーナ・デル・マルへ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
スペイン南部のアンダルシア地方にあるミハスは、白い町として観光客に大人気です。その可愛らしい町並みから、特に女性からの人気は絶大です。スペインの北部にも、「北のミハス」といった風情の可愛らしい町があります。ミハスのように家々の壁は白くありませんが、町の規模や雰囲気は、ミハスが好きな女性ならばきっと気に入るだろうというところです。町の名前は、サンティジャーナ・デル・マルといいます。まだ日本では認知度が低いのですが、ヨーロッパ旅行者にはよく知られている、人気の観光地です。

この記事の続きを見る


これが世界有数のリゾート地、アマルフィ海岸の風景です。青い海と空はどこまでも澄んでいて、海岸沿いから丘陵地帯にかけて美しい白い町がたたずんでいます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アマルフィ海岸 
ナポリの南、カンパーニア州のソレントからサレルノまでの全長40キロの海岸線は、コスティエラ・アマルフィターナ(Costiera Amalfitana)と呼ばれ、世界でもっとも美しい海岸線の1つと言われています。1997年にはユネスコの世界遺産にも登録され、日本ではアマルフィの名を冠した映画が公開されてからさらに注目を集めています。急カーブが続く細い海岸線が特徴的で、バスで向かえば眼下にコバルトブルーの海、反対側にはレモン畑がつづく丘陵地帯という、まさに世界一の名に恥じない美しい光景が楽しめます。

この記事の続きを見る


マテーラの不思議な住居地区サッシ。天気の良い日は太陽の光が白い町に反射して、さらに幻想的な雰囲気となります。もちろんライトアップされた夜の町も見逃せません。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/マテーラ 
イタリアで最も有名な町の1つマテーラには、世界遺産にも登録されている洞窟住居があります。その名は「サッシ」。無機質な白い石灰岩が幾重にも積み重なり、その中に洞窟のような住居が連なっています。キリストの受難を描いた映画「パッション」の舞台にもなった町は、時の流れが止まったかのようで、訪れる人を非現実的な世界へ誘います。マテーラに行ったらぜひ1泊してみましょう。サッシ地区内にもホテルは豊富で、世界遺産の隅々を見ることをお勧めします。治安も良く、なによりも美しい景観に圧倒されます。

この記事の続きを見る


遠くから見たカルモナ市内。高台に浮かぶ白い町
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/カルモナ 
セビリアより東に約30kmのところにあるCarmona(カルモナ)。ここは、コルボネス川が走る肥沃な土地、また高台に位置するという地形により、新石器時代より重要な町として栄えた。古代ローマ時代には、造幣所が置かれ、中世の時代には、VIA AUGUSTA(ビア・アウグスタ)と呼ばれる、イベリア半島で一番長いローマ街道がカルモナを通ったことより、黄金時代を迎えた。この由緒ある町の見所は、歴史ある建築物、遺跡とすばらしい景観である。

この記事の続きを見る


「ヨーロッパ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

当時のままの姿で再現され現在に至るジョン・フロスト橋
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
ヘルダーランド州の州都アーネム。自然豊かで風光明媚な街です。町の南部のネーデルライン川にはのんびりと航行するボート、河川敷をワンコを連れて散歩している地元の人々。そんなゆったりとした光景を眺めてると、ここが第二次大戦下の激戦区だったことが全く想像がつきません。「アーネムの戦い」は、マーケット・ガーデン作戦の最終地点での戦いでした。このネーデルライン川にかかる鉄橋で現在は「ジョン・フロスト橋」と呼ばれる鉄橋が、映画のタイトルにもなった「遠すぎた橋」です。

この記事の続きを見る


この日の気温は1度。百獣の王もさすがに寒そう
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回は、リニューアルオープンして5年を迎えたParc Zoologique de Parisを紹介します。この動物園はパリ東部の12区にあり、メトロやバス、トラムなど公共交通機関でアクセスも簡単です。東京で言えば上野動物園といったところでしょうか。ひょっこり見える岩山が目印です。園の面積は14ヘクタールあり、パタゴニア、アフリカ、ヨーロッパ、アマゾニアギニア、マダガスカルの5つのゾーンに195種、約2000の動物が棲み分けられています。面積に関しては、上野動物園とほぼ同じ広さです。順路もシンプルでわかりやすく、高低差はなくほぼ平らで、車椅子利用の身障者も問題なく訪問できるつくりになっています。最初に言ってしまうと、ゾウとパンダはいません。では、パリ動物園各ゾーンで筆者のおすすめ動物を紹介していきます。

この記事の続きを見る


「音楽の家」のベートーヴェン展の一部
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1770年にドイツのボンで生まれたベートーヴェンは、57年の生涯のうち35年間をウィーンで過ごし、ウィーンで亡くなりました。2020年は彼の生誕250周年を祝い、様々な場所での特別展示やコンサートなどが企画されています。ベートーヴェンがウィーンで生活した場所はかなりの数になりますが、その中のいくつかは博物館として今でも残されています。彼がウィーンに住んでいた場所を訪れたり、彼の作品が上演された場所でのコンサートを楽しんでみたり・・・偉大な作曲家の功績をたっぷり味わえる1年になりそうです。

この記事の続きを見る


ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ヨーロッパ 白い町に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介