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「ヨーロッパ 4月 おすすめ」の見どころ情報

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検索結果16

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国立公園内の峡谷を観光用のいかだで川下り
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
平原が多いポーランドですが、スロバキアとの国境に近い南東部は山地になっています。ザコパネなどの山岳リゾート地もあるなど、地元観光客には人気の場所なのです。ポーランドとスロバキアにまたがるピェニンスキー国立公園もそのエリアにあり、そこを流れるドゥナジェツ川の一部が両国の国境になっています。今回紹介するのは、そのドゥナジェツ川をボートで遊覧するというもの。船頭さんが漕ぐ伝統的な木のいかだに乗り、周囲の景色を見ながらゆっくりと川を下ります。この川下りの観光は長い伝統があるものだとか。ポーランド南部の古都クラクフや山岳リゾートのザコパネからは、日帰りツアーも出ています。

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ベストシーズンやプラハのイベントも合わせてご紹介
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
世界で最も美しい都市のひとつにも挙げられる、チェコ共和国の首都プラハ。そんな魅力的な都市プラハに、出来ることならベストシーズンに行ってみたいですよね。そこで、今回はプラハの気候やベストシーズン、プラハで行われているイベントも合わせて、ご紹介いたします。

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若い女性がドレスを着ると、中世のお姫様そのもの
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/キエフ 
ウクライナの都市ヴィーンヌィツャで4月下旬から10月にかけて行われている噴水ショーは、この町に来たら必見の名物イベントです。開演は21時から。開演前には子ども向けにオモチャや風船などの物売りが来ます。それを眺めるのも面白いのです。キャンディ売りの女性たちはみな中世の頃のようなドレスを着ていて、本物のお姫様のよう。見ていて飽きません。それにしても「ファッションショーのように歩いているだけで、キャンディは全然売れないな」と思っていたら、誰かが買った途端、一気に人が集まり数人並ぶほどに。みんなが見ているので、買う方もタイミングがつかめない、こういうのは世界共通なんですね。

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美しい噴水ショー、見てみたい!
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/キエフ 
ウクライナの中部に位置する都市、ヴィーンヌィツャ。ツーリストインフォメーションに行ったら、町の名物だという噴水ショーのことを教えてもらいました。ウクライナの有名なお菓子メーカー、ロシェンによって造られた噴水は、ヨーロッパ一の規模だとか。4月下旬から10月にかけて開催され、町の観光の目玉となっているようです。アクセスしやすく、しかも無料。これは行ってみるしかありませんね。

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無料で入れます
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
今回ご紹介する、ローマ市立バラ園(Roseto Comunale)は、古代遺跡チルコ・マッシモ(Circo Massimo)近くにあります。入園は無料で4月下旬から6月中頃までの期間、自由に入れます。この期間にローマにいる方には立ち寄ってみてほしい、おすすめのスポットです。

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ローカルイベントが盛りだくさん
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ビルバオ 
セマナ・サンタは年によって日にちは変わりますが、日本でいうゴールデンウイークのように大型連休となるところがほとんど。旅行へ行く人も多いですが、地元に残ってローカルイベントを楽しむのもおすすめ。もちろん地元の人だけではなく、観光で訪れた人も楽しめるイベントがたくさんあります。

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住宅地にあるタビラタワー。周りの建物に隣接しているので、全貌を撮影するのがむずかしい。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/カディス 
スペインのほぼ最西端、ポルトガルに近い海沿いの街カディス。私はアンダルシア地方のなかで一番好きな町です。旧市街と新市街に分かれており、旧市街は18世紀の近世ヨーロッパに迷い込んだかのよう。古い建築物と陽気で社交的なカディスの人たちであふれています。ここへ来たら街を一望できるタビラの塔へ登ってみましょう。この塔は、1717年にアンダルシアの州都セビージャから貿易のための通商院(スペインにおける植民地統治機関のひとつ)がカディスに移転され、貿易が盛んになった時代に築かれたものです。その時、ドン・アントニオ・タビラというカディスの最初の警備員が、アメリカから船が往来するのをこの展望台に登って確認していたと言われています。タビラの塔は、1階と2階に分かれており、その上に展望テラスがあります。旧市街地のなかでは最も高い45mのテラスからは、18世紀の町並みがそのまま残っているカディス旧市街を360度眺望できます。開館時間は10:00~18:00(10月〜4月)、5月から9月は夜の20時まで開いています。入館料6ユーロを払い、階段で一段ずつあがっていきます。

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湖を背に、オレンジ色のオブジェが引き立ちます。湖沿いへつながる道があり、徒歩で一周(要2時間)できます。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
スイスでも、秋はおいしいものが出回ります。カボチャもその1つ。その旬のカボチャを買うのと、カボチャのオブジェを眺められる有名な場所が、チューリヒ近郊の農場「ユッカ―ホフ」です。ユッカ―兄弟が経営するこの大農場には、特製の木と藁の型にいろいろな種類のカボチャを固定して作った像が飾ってあります。もちろん農場で収穫したカボチャで、全部で約45万個使われているそうです。デザインはベルリン在住のドイツ人芸術家ピット・ルーゲさんが手掛けています。

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【おすすめコース】憧れのシベリア鉄道に、ちょっとだけでも乗りたいあなたへ
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ウラジオストック 
2017年8月1日から、ロシアのウラジオストックがノービザで行けるようになりますが、旅行日程が8日間以内で、ウラジオストック以外の町への移動は許されていません(2017年4月現在)。ですから、ウラジオストック駅からシベリア鉄道に乗ってみたいと計画中のみなさんは、これまで通りロシアビザが必要になります。ではシベリア鉄道の予約はどうすればよいのでしょうか? やはり従来どおり、旅行会社に依頼したほうがいいのでしょうか。最近はネットでも予約可となっていますが、クレジットカード決済ができないなど、今一つ不確かです。最も安くチケットを買う方法は、ウラジオストック駅に出向いて、欲しいチケットを紙に書いて窓口で買い求める方法です。短期旅行の場合、まず最初にチケット予約をするために、駅に行ったほうがいいでしょう。

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ロシアは普通はビザが必要な国
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/ウラジオストック 
日本のパスポートを持っていて、便利なのは、世界の多くの国にビザなしで行けることでしょう。ところがこれまでロシアはビザが必要で、なおかつ自由旅行がかなり制限を受ける国でした。まず、ロシア旅行に必要なのは、インビテーションレター(招聘状)とバウチャーです。そこでTravel Russia.suにアクセスします。観光ビザのページから必要事項を記載の上、インビテーションレター及び、バウチャーをPDFで入手します(599ルーブル:約1200円、2015年)。そして在日ロシア領事館のHPから電子申請書を取り寄せ、印刷して記入、ロシア領事館に向かいます。2週間後の受け取りならば、ビザ代は無料です。郵送では受け付けていませんので、東京、札幌、函館、大阪、新潟の領事部へ直接行けない人には無理ですね。そんな地方のみなさんは、7500円程度支払い、航空券を購入した旅行会社などにビザ代行取得を依頼しましょう。

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