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「ヨーロッパ」の見どころ情報

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検索結果6535

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プラハ城の敷地中で開かれているクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
今やヨーロッパの殆どの大都市で、11月半ば頃からクリスマスマーケットが開催されている。チェコは早くからドイツと密接な関係にあり、プラハがあるボヘミアは神聖ローマ帝国という名前のドイツ王国に含まれていた。ボヘミア王のカレル四世が神聖ローマ帝国の皇帝であった時代もある。そんな歴史的背景からドイツの文化が混ざっており、クリスマスマーケットもその一つだ。ヨーロッパのクリスマスマーケットは国によってそれぞれ特徴があり、ワインやシャンパンの屋台が主な町もあるが、チェコではクリスマスツリーに飾るオーナメントを売る屋台が多く、ホットワインや焼きソーセージなど食べ物屋の屋台など、非常にドイツ的なマーケットが開かれている。開催場所は年々増えつつある。90年代では旧市街広場とヴァーツラフ広場くらいだったが、近年では小さなマーケットも含めると町のあちらこちらに市が立っている。

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クーアハウスのロビーに飾られたポインセチアのクリスマスツリー
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
ドイツのクリスマスマーケット巡りは、日本からの直行便があるフランクフルトあたりから始めることが多いのではないだろうか。その場合は是非、中央駅から郊外電車で40分ほどのWiesbaden ヴィースバーデンへも寄って見たい。フランクフルト国際空港からは特急で30分ほどなので、ドイツに着いた最初の宿をヴィースバーデンにするのも良いかもしれない。有名な観光街道に含まれていないため余り目立たないが、実はヘッセン州の州都はフランクフルトではなくヴィースバーデンなのである。行って見ると「こんなに素敵な町があったのか!」と驚いてしまうほどだ。日本から着いたその日の夜にクリスマスマーケットへ出かけ、翌日は午前中に旧市街を散策し、午後から次の町へ移動するのが効率良い観光の仕方だ。昼間のヴィースバーデンは、立派な建物や美しい公園が街の中にあり、今度はもっとゆっくり泊まりたいね、と、思うほど見どころがある。

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アクロポリスの丘にあるゼウスの祭壇跡には松の木が茂っている
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
トルコのベルガマは古代都市ペルガモンだった町。中心部は典型的なトルコの地方都市だが、町の北側に小高い丘が広がり、急斜面の劇場や白亜の神殿跡などが見える。紀元前の遺跡と共に人々が暮らしている町はトルコの至る所で見かけるが、ここもそのひとつだ。世界遺産ペルガモンを訪れる外国人観光客はこのところ急に増加している。今ではペルガモンがベルガマであることは知られているが、長いことペルガモンはドイツのベルリンと結びついていた。それはペルガモン博物館という古代オリエント美術品を展示する博物館がベルリンにあり、そこがあまりにも有名であるからだ。ベルリンを訪れるツアーの中には、ブランデンブルク門とペルガモン博物館だけを見学して帰ってしまうほど、観光ポイントになっている。

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ギネスのシンボルはハープ
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
日本からダブリンへは直行便が就航していないため、ヨーロッパかアメリカ、もしくは香港経由になります。アイルランドといえばギネスビール。1756年にアーサー・ギネス氏によって創業されたビール醸造所の敷地内にミュージアムがあります。ちなみに世界一の記録を集めたギネスブックも1956年からここが刊行しています。チケット料金にはギネスビール一杯分も含まれますが、子どもの場合はソフトドリンク。ギネスの歴史を学んだあとは最上階の眺めのいいバーで飲むことができます。大人はギネスの注ぎ方を教えてもらい、実際に自分が飲むギネスを注ぎます。注ぐ角度や泡の量などの審査に見事に合格したら、認証書が発行され、旅のいい記念になるはず。詳細は https://www.guinness-storehouse.com/en(日本語はありません)オンラインで事前チケット購入をしておくと便利です。

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いつ見ても絵になる優美なオルタキョイ・モスクの白と、バックのボスポラス海峡の青のコントラストが眩しい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
休みが十分取れず、イスタンブール観光に1日しか時間が取れない!乗り継ぎでイスタンブールに寄港し、数時間観光する時間がある、などなど、ゆっくりイスタンブール滞在がままならない方々のために、今回は新市街の海辺の町、Ortakoyオルタキョイをご紹介します。オルタキョイは、地元イスタンブールローカルにも大人気の町。なぜって、食事やお茶する場所には事欠かないし、景色は抜群、1時間あればボスポラス海峡クルーズに手軽に参加出来る、お土産店や雑貨屋も沢山あってお買い物も楽しめる、とあればローカルに混じって観光客の我々も行かない手はありません。しかもエリアが小さくコンパクトなので、短時間で回れるという嬉しさ。お楽しみが詰まった可愛い町オルタキョイの散策へ、いざ出かけましょう!

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チッタ・バッサから見上げたチッタ・アルタ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベルガモ 
ミラノの北東45kmに位置するベルガモの旧市街は、都会の住民が週末をゆっくり過ごすのに人気の町。町は新市街のチッタ・バッサ(下の町)と、“中世の街並みが色濃く残る”チッタ・アルタ(上の町)のふたつにくっきり分かれていて、訪ねるのはもちろん後者の旧市街の方。その名の通り高台にあり、チッタ・バッサの標高250mほどに対して、ほぼその倍の標高485mに開け眺望も抜群!車でも列車のローカル線でもミラノから1時間足らずで着けるので、ミラノからの日帰りもOK。イタリア全20州内で最も人口の多いロンバルディア州にあり、日本でいうと都内に住む人が週末に鎌倉を訪れるようなものですね。

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ウェルカムドリンクの名物ポルトワインとおつまみ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
前回に引き続き、ポルトの記事をお届けします。快適な旅をするにあたって、宿泊先は重要なポイントではないでしょうか。あれこれ不満の残るホテルはできれば避けたいもの。今回は筆者が泊まって大満足、文句なしだったExmo. Hotelの紹介です。インファンテ・ドンテンエンヒーケ通り、ツーリストインフォメーションの隣、ドウロ川まで100メートル、ドンルイス1世橋まで400メートルの位置にあります。オープンは2019年5月。明るい黄土色の外壁のエントランスを入ると、すぐに小さな受付があり、フレンドリーなスタッフが出迎えてくれます。ウェルカムドリンクで、ポルト名物のポルトワインがいただけますよ。受付の横はテーブルと椅子が並び、奥はバーのようになっているので、ただ道を歩いているとホテルというよりカフェバーと思うかもしれません。そんな気軽に入れる雰囲気のホテルなので、格式ばった伝統的な高級ホテルを好む人には向かないかもしれません。地下にはリラックスルームとでもいうのでしょうか。ポルトの観光ガイドブックをはじめ、多数の書籍や雑誌が陳列された本棚、ソファ、椅子などが置いてあり、くつろげるスペースがあります。

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最寄りのバス停で降りて、すぐです。赤い看板を探しましょう
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ローザンヌ 
スイスのローザンヌといえば、オリンピック博物館がとても人気です。もう1つ、ローザンヌで高い人気を誇るのは、アール・ブリュット美術館ーLa Collection de l'Art Brut (1976年開館)です。その名の通り、特別な芸術教育を受けていない人たちが、密かに、ひたすら自分のために作る「磨かれていないダイアモンド」とも説明される「アール・ブリュット」の作品を世界中から収集した特別な美術館です。目下、1000人の作家たちの7万点以上もの作品を保管しています。オリンピック博物館とは対照的で小さい美術館ですが、この種の美術館としては、アール・ブリュットの総本山とも呼ばれ広く知られていて、地元の人たちはもちろん、国外観光客もたくさん訪れています。

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クリスマスマーケットの屋台で買えるあれこれ
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
毎年恒例、冬のイベントといえばクリスマスマーケット。クリスマスの時期になると、ヨーロッパの各都市で行われていて、お好きな方はクリスマスマーケットのハシゴをするのだとか。今回は、オーストリアのウィーンのクリスマスマーケットのお知らせをしましょう。すでに今年の日程が決まったようですよ!ウィーン市内では、数か所クリスマスマーケットができます。シェーンブルン宮殿や美術史美術館近くでしたら観光途中にも寄りやすいですね。その中でも一番規模が大きく、ウィーンっ子も楽しみにしているものといえば、ウィーン市庁舎前のクリスマスマーケットです。まず、ここははずせません。

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関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

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