page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ラオス 昆虫採集 ガイド」の見どころ情報

ラオス 昆虫採集 ガイドに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ラオス ガイド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


タイでは地方色豊かなタイ料理が味わえる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイ旅行の楽しみで忘れてはならないのがタイ料理。このタイ料理には、大きく分けて4つの郷土料理があるってご存知でしたか? バンコクを中心とするタイ中部料理、ウドンタニなどタイ東北部のイサーン(タイ東北)料理、チェンマイやチェンライで食べられているタイ北部料理、そして、プーケットなどタイ南部の料理です。同じタイ料理でも、使われる食材や調味料が微妙に違い、それぞれの地域の特色が現れています。タイの地域別の郷土料理の特徴を知って、もっとタイグルメを楽しんじゃいましょう!

この記事の続きを見る


メコン川クルーズで出あう、アジアのジャングル
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナム ホーチミンを訪れた目的の一つは「メコン川クルーズ体験」。現地発の日帰りツアーを調べてみると、ツアー料金は旅行会社によって様々でした。ガイドが英語か日本語かによって、またクルーズ以外の立ち寄りスポットによっても料金が異なるようです。10ドル(約980円)以下から50ドル(約4900円)くらいまでありました。安さを求めて、バックパッカーが集まるベンタイン市場近くの旅行会社に行ってみると、料金10ドル(約980円)の表示が!しかもランチ付き!その安さに飛びついて、翌日のツアーを予約しました。

この記事の続きを見る


王宮のそばに立つコロニアル建築のひとつ。増改築や修繕を経て使われているものも多いが、この建物はほとんど使われていない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
1863年からカンボジアは隣国のベトナム、ラオスとともにフランスの植民地支配を受け、1953年までフランスの支配を受け続けました。そのため、現在でも国の至る所で植民地時代の面影を見ることができます。例えば首都プノンペンの地図を見るとわかりますが、整然と道路が区画されたこの町並みは、フランス当局によって開発されたもので、その美しさから「東洋のパリ」と称えられたほどです。セントラルマーケットを中心にして、そこから放射状に伸びる道路沿いには、当時建てられたコロニアル建築がいくつも残っているのです。

この記事の続きを見る


手漕ぎ舟でメコン川をめぐるメコンクルーズ。ミトーに行く半日コースの他、さらに南にあるヴィンロン(Vinh
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナム南部の見所といえば、なんといっても雄大なメコンデルタです。チベットに水源があるというメコン河は、中国雲南省、ミャンマー、タイ、ラオス、カンボジア、ベトナムの東南アジア諸国を通過し、たっぷりと泥を含んだ茶色の広大な川となって南シナ海に流れ着きます。このメコン河の河口にある三角州がメコンデルタと呼ばれ、この地域では実に多くの農作物が生産されているのです。そんなメコンデルタを訪れる一日ツアーは、ホーチミンの各旅行会社から出ている日帰りツアーの中でも、特に人気のコースです。

この記事の続きを見る


「ラオス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

この記事の続きを見る


2006年から開港したスワンナプーム国際空港の港内
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
日本からの海外旅行先としても人気が高いタイの首都バンコク。日本からまずバンコクに飛び、タイ各地への国内線へのトランジットや、ラオス、カンボジアへのトランジット空港として使用する人も多いでしょう。しかしバンコクには2つの国際空港があるということをご存知でしょうか? 使用する航空会社によって、スワンナプーム国際空港なのかドンムアン空港なのか異なります。間違えると、飛行機に乗り遅れる事態が発生することもありますので要注意です。

この記事の続きを見る


ガイヤーンともち米はイサーン料理の定番中の定番
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/ウボン・ラチャタニ 
イサーン料理とは、タイ東北部のイサーン地方独特のタイ料理のこと。様々な国と国境を接するタイ料理は、地域ごとに近隣諸国の影響を受け独自食文化を築いてきました。その中でも、イサーン料理は、ラオスの影響を強く受け、刺激的で辛味が強いのが特徴です。代表的なものは、ガイヤーンや、ソムタム、ラープなど。今では、わざわざ東北地方に行かなくてもバンコクはじめタイ全土で食べられるほどポピュラーです。日本人にも人気のイサーン料理、タイを訪れたらぜひ一度は挑戦してみてくださいね。

この記事の続きを見る


紅河の旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
中国西南部にある雲南省の中でも日本人に人気の元陽から、バスで約2時間の紅河にやってきました。紅河では、世界遺産に登録された元陽のハニ族の棚田と同じぐらいすばらしい棚田が見られます。でも、こちらはマイナー。中国のガイドブックを見ても、紅河の町の地図など載っていません。紅河にやってきたのは、「馬幇古城(マーバングーチョン)」と言う、一見中世ヨーロッパのようなお城を見るためと「馬幇客桟」に泊まるためです。馬幇とは、馬の背にお茶や塩などの商品を載せて運んだキャラバン隊のことです。紅河は、ラオス、ベトナム、ミャンマーまで荷物を運んで行った馬幇で知られています。キャラバン隊で儲けたお金で建てられたのが馬幇古城です。

この記事の続きを見る


紅河県旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
高台にそびえたつ石造のお城のような建物の写真を見たとき、「これは、本当に中国の風景?」、「こんなところが中国にあるの?」とびっくりでした。その建物は、何百年もの歴史があるようには見えませんが、テーマパークでもない感じです。中国の建物にお城という表現は、どこかヨーロッパ風でふさわしくない気がします。でも、中国の豪商の邸宅とも紫禁城とも建築様式が全く違っているので、お城としか言いようがないのです。装飾がほとんどないまっすぐな建物なので要塞と言ってもいいかもしれません。2018年6月下旬に、この写真の場所に行って来ました。そこは雲南省南部の紅河県にある「馬幇古城(マーバングーチェン)」です。

この記事の続きを見る


「ガイド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

モントリオールの街が始まった場所に建つ博物館
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
カナダ第二の都市として栄えるモントリオールは、1642年に建設されたヴィル・マリーという名前の村から始まります。現在その場所に建つのがこの博物館「ポワンタ・キャリエール考古学歴史博物館」です。今ではそのヴィル・マリーの時代から現代までのモントリオールの街の歴史を学べる博物館として、多くの人が訪れています。街の建設の様子や、当時の人々の様子など様々な展示を見る事が出来ます。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ラオス 昆虫採集 ガイドに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介