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「ラオス」の見どころ情報

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検索結果51

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カオソーイは一般的に鶏肉入り。ほかには魚やエビ入りがある
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライでココナッツミルク入りのカレー麺を食べると、「北タイに来た!」と言う実感がわいてきます。古都チェンマイ名物と紹介されることも多い「カオソーイ」は、ココナッツミルク入りのカレースープに入った麺です。タイの首都、バンコクに滞在していると、タイ全土の名物料理が食べられるのは本当。しかし北タイの名物麺は、バンコクでは一般的ではないので、どこででも食べられるというわけではありません。カオソーイって、一度その味を知ると、無性に食べたくなる時があるぐらい日本人にも食べやすいカレー麺です。

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2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

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2006年から開港したスワンナプーム国際空港の港内
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
日本からの海外旅行先としても人気が高いタイの首都バンコク。日本からまずバンコクに飛び、タイ各地への国内線へのトランジットや、ラオス、カンボジアへのトランジット空港として使用する人も多いでしょう。しかしバンコクには2つの国際空港があるということをご存知でしょうか? 使用する航空会社によって、スワンナプーム国際空港なのかドンムアン空港なのか異なります。間違えると、飛行機に乗り遅れる事態が発生することもありますので要注意です。

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ガイヤーンともち米はイサーン料理の定番中の定番
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/ウボン・ラチャタニ 
イサーン料理とは、タイ東北部のイサーン地方独特のタイ料理のこと。様々な国と国境を接するタイ料理は、地域ごとに近隣諸国の影響を受け独自食文化を築いてきました。その中でも、イサーン料理は、ラオスの影響を強く受け、刺激的で辛味が強いのが特徴です。代表的なものは、ガイヤーンや、ソムタム、ラープなど。今では、わざわざ東北地方に行かなくてもバンコクはじめタイ全土で食べられるほどポピュラーです。日本人にも人気のイサーン料理、タイを訪れたらぜひ一度は挑戦してみてくださいね。

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タイでは地方色豊かなタイ料理が味わえる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイ旅行の楽しみで忘れてはならないのがタイ料理。このタイ料理には、大きく分けて4つの郷土料理があるってご存知でしたか? バンコクを中心とするタイ中部料理、ウドンタニなどタイ東北部のイサーン(タイ東北)料理、チェンマイやチェンライで食べられているタイ北部料理、そして、プーケットなどタイ南部の料理です。同じタイ料理でも、使われる食材や調味料が微妙に違い、それぞれの地域の特色が現れています。タイの地域別の郷土料理の特徴を知って、もっとタイグルメを楽しんじゃいましょう!

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紅河の旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
中国西南部にある雲南省の中でも日本人に人気の元陽から、バスで約2時間の紅河にやってきました。紅河では、世界遺産に登録された元陽のハニ族の棚田と同じぐらいすばらしい棚田が見られます。でも、こちらはマイナー。中国のガイドブックを見ても、紅河の町の地図など載っていません。紅河にやってきたのは、「馬幇古城(マーバングーチョン)」と言う、一見中世ヨーロッパのようなお城を見るためと「馬幇客桟」に泊まるためです。馬幇とは、馬の背にお茶や塩などの商品を載せて運んだキャラバン隊のことです。紅河は、ラオス、ベトナム、ミャンマーまで荷物を運んで行った馬幇で知られています。キャラバン隊で儲けたお金で建てられたのが馬幇古城です。

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紅河県旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
高台にそびえたつ石造のお城のような建物の写真を見たとき、「これは、本当に中国の風景?」、「こんなところが中国にあるの?」とびっくりでした。その建物は、何百年もの歴史があるようには見えませんが、テーマパークでもない感じです。中国の建物にお城という表現は、どこかヨーロッパ風でふさわしくない気がします。でも、中国の豪商の邸宅とも紫禁城とも建築様式が全く違っているので、お城としか言いようがないのです。装飾がほとんどないまっすぐな建物なので要塞と言ってもいいかもしれません。2018年6月下旬に、この写真の場所に行って来ました。そこは雲南省南部の紅河県にある「馬幇古城(マーバングーチェン)」です。

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アメリカのご当地Tシャツ。スポーティなデザインだと普通に着やすい
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ラオス/ルアンプラバン 
みなさんは旅行先で、どんなお土産に目がいきますか? マグカップ、キーホルダー、マグネットなどと並んで、土産物店でよく見かけるものの1つに、Tシャツがありますよね。私はいつもお土産Tシャツをチェックしまくります。そんなのダサイじゃないか?と言われるかもしれませんが、そこがいいんです。いかにも「旅行で買いました!」というような、地名がドーンと入ったTシャツをあえて着るのが、海外ドラマのダメキャラになった気分とでもいうのでしょうか、脱力した感じで好きなのです。日本では買えないし、旅の記念にもなります。着ている姿を見た人は「そこに行ったノリで買ってしまったんだな」と微笑ましい気分になりますよね? 私は地名Tシャツを着ているせいで、通りすがりの人に話しかけられたことが、1度や2度ではありません。立派なコミュニケーションツールでもあるんですよ。

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最近のタイのカフェはかなりのハイレベル
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
ラオス、ミャンマーと国境を接するタイ北部の山岳地帯は、かつて「ゴールデントライアングル」と呼ばれ、麻薬の原料となるケシが栽培されていました。それは、違法ではあったもののの北部の貧しい農村の貴重な収入源でもありました。しかし、そのため治安は悪化し、森林伐採などの問題も深刻化、ますます北部を貧困に陥れているような状況でした。その問題の解決のために発足されたのが、王室プロジェクト。そのプロジェクトの一つがケシ栽培に変わる商品作物としてコーヒーを導入することでした。導入されたのは、栽培は難しいが味や香りに優れたアラビカ種。今では、タイ北部は、良質なアラビカ種の産地として注目されるようになってきました。

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住宅地にあるタビラタワー。周りの建物に隣接しているので、全貌を撮影するのがむずかしい。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/カディス 
スペインのほぼ最西端、ポルトガルに近い海沿いの街カディス。私はアンダルシア地方のなかで一番好きな町です。旧市街と新市街に分かれており、旧市街は18世紀の近世ヨーロッパに迷い込んだかのよう。古い建築物と陽気で社交的なカディスの人たちであふれています。ここへ来たら街を一望できるタビラの塔へ登ってみましょう。この塔は、1717年にアンダルシアの州都セビージャから貿易のための通商院(スペインにおける植民地統治機関のひとつ)がカディスに移転され、貿易が盛んになった時代に築かれたものです。その時、ドン・アントニオ・タビラというカディスの最初の警備員が、アメリカから船が往来するのをこの展望台に登って確認していたと言われています。タビラの塔は、1階と2階に分かれており、その上に展望テラスがあります。旧市街地のなかでは最も高い45mのテラスからは、18世紀の町並みがそのまま残っているカディス旧市街を360度眺望できます。開館時間は10:00~18:00(10月〜4月)、5月から9月は夜の20時まで開いています。入館料6ユーロを払い、階段で一段ずつあがっていきます。

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