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「ラスベガス 8日間」の見どころ情報

ラスベガス 8日間に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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検索結果10

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ラスベガスへはエンタメだけでなく、食を求めてでかける人も少なくないはず。有名店が続々進出している
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  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
カジノやエンターテイメントの街として知られるラスベガス。町全体がテーマパークといっても過言ではないくらい、どこへ目を転じてもなにかしら遊びがつまっています。ですが、近年ではそんなラスベガスのお目当ては食にあり。多くの観光客が訪れる都市だけに、星の数ほどの飲食店があり、米国だけでなく世界的にも有名な名店もいくつもあるのです。

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眠らない街・ラスベガス。有名店やスターシェフの店がどんどん進出し、今やグルメめぐりもラスベガスで体験したいアクティビティのひとつに
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスというとカジノの街、のような印象がありませんか? 映画でもそのように描写されることが多いので、筆者にはずっとそのようなイメージがありました。リピーターの多い街ですが、彼らの目当てはカジノなのだとばかり思っていたのです。……が! 近年のラスベガスはカジノというよりむしろグルメタウンとしての注目度が高いのだそう。年に一度、世界のセレブシェフが一堂に会するイベントも開催されるといい、毎年のように新しいファインダイニングが登場。グルメを楽しみに訪れる人も多いに違いありません。

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誰もが大好きなイタリアン。本場の認めた高品質ばかりが集まるEatalyは近年世界のあちこちで人気急上昇
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  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
2007年にイタリアのトリノで誕生した『Eataly』。イタリアの“食”にまつわる総合市場で、食材の販売はもちろん、レストランやお料理教室などが一堂に会した、もはや食のエンターテイメントといっても過言ではない施設です。世界各地で業務展開しており、日本でも東京駅のグランスタ丸の内や日本橋三越に入居しているので、ご存じの人も多いのでは? 高級食材やそれを用いたすばらしいレストランなのに、市場スタイルで気軽に入れるところが魅力です。

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24時間営業ですが、夜は気分もアガります
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  • カジノ
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  • アジア/韓国/ソウル 
日本でもカジノ法案が成立しましたが、国内でカジノができるのは、まだまだ先になりそうです。今のところ、日本から一番近いカジノといったら、韓国にあるカジノですね。先日ソウルに行ってきた私も、同行の娘が「一度は入ってみたい!」と言うので、一緒にカジノ体験をしてきました。韓国観光公社が運営する「セブンラック・カジノ」という名前のカジノです。2018年現在、3店舗があり、ソウルの江南(カンナム)と、ミレニアム・ソウル・ヒルトン、そして釜山のロッテホテルに入店しています。

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ストリップのほぼ南端にある高級リゾートホテルが「マンダレイベイ」だ
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  • 憧れホテル
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの見どころやホテルを紹介するシリーズ。今回はラスベガスの大通りであるストリップにあるホテル群の、ほぼ南端にあるリゾート「マンダレイベイ」を紹介しましょう。もともとこの場所にはハシエンダ・ホテルがありましたが、1996年に解体。1999年にこのホテルがオープンしました。ホテルのテーマは、「南の楽園」。名前も『ジャングルブック』などで知られる作家、キップリングの詩から取られたとか。実際の「マンダレイ」はミャンマー第2の都市ですが内陸にあるため、「マンダレイ湾」はありません。あくまでイメージということなのでしょう。

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マンダレイベイの敷地内にある「デラーノ」は高級志向のリゾート
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  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
マンダレイベイの敷地内には、2つの別のホテルがあります。ひとつは2014年に開業したフロリダの高級リゾートの系列の「デラーノ」で、以前「theHotel」と言われていたマンダレイベイの別館です。客室は全室スイートで、高級感があり、プールなどの施設はマンダレイベイと共用で使えます。最上階には、人気のフレンチ「リベア」もあります。もうひとつがマンダレイベイの35〜39階にある「フォーシーズンズ」。建物は共用ですが施設は別。ただしカジノはありません。他のフォーシーズンズ同様、サービスも含め質の高いホテルで、落ち着いた感じを求める人にはピッタリでしょう。プールはマンダレイベイのものを利用する事もできます。

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「ルクソール」ホテル入り口の巨大なスフィンクス。いかにもアメリカっぽい
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  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ラスベガスにあるルクソールホテル(前編)」からの続きです。さて、ピラミッドの中、ルクソールホテル本館の1階は正方形のカジノフロアになっていて、かなり広いです。2階はアトラクションやゲームアーケードのフロア。子供向けのゲームなどはこちらにあります。5階までは垂直のエレベーターですが、6階以上は斜めの外壁に沿って上っていく「インクリネーター」と呼ばれるエレベーターになります。ピラミッドの内部は巨大な吹き抜けになっており、見上げるとまるでSF映画の世界。不思議な造りのホテルです。ピラミッド内の客室も、6階以上は客室の壁や窓が斜めになっているんですよ。内部空間には、エジプトというよりマヤの神殿風のピラミッドもあります。

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写真で見るとそれほど大きく感じませんが、それは周囲に比較するものがないから!
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  • 憧れホテル
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの見どころやホテルを紹介するシリーズ。今回はニュー・フォーコーナー南側にある「ルクソール」を紹介しましょう。このホテルの本館にあたる漆黒のピラミッド自体が、すでにラスベガスの名所といってもいい存在感を放っています。ホテルのオープンは1993年。すでにエクスカリバーはオープンしており、この年、MGMグランド、トレジャーアイランドなどもオープン。テーマホテルブームが時代のトレンドで、ラスベガスがファミリー層を取り込もうとしていた時期です。そしてそれを象徴するホテルとして、このルクソールが開業しました。

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テーマホテルの先駆けとなった「エクスカリバー」は今はリーズナブルな価格の、ファミリー向けのお手頃ホテル
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  • 憧れホテル
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの見どころやホテルを紹介するシリーズ。今回はニュー・フォーコーナー南側にある2つのホテル、「エクスカリバー」と「トロピカーナ」を紹介しましょう。まず「エクスカリバー」は、ニュー・フォーコーナー南側、ニューヨーク・ニューヨークの向かい、中世の(というよりおとぎ国の)城が目印です。今ではもっと派手できらびやかなホテルが周辺にあるので、なんとなく地味な印象さえあるエクスカリバーですが、1990年のオープン当時はテーマホテルの先駆けとなったこともあり、かなり注目を浴びた存在でした。また、約4000室という客室数も当時話題を呼びました。しかしそれも今では珍しくなくなり、大きな“売り”にはならなくなってきています。

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ロケーションは抜群だけど、日本での認知度は低い老舗の「トロピカーナ」ホテル
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  • 憧れホテル
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  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ニュー・フォーコーナーのホテル、エクスカリバーとトロピカーナ(前編)」からの続きです。さて、ホテル「エクスカリバー」はファミリー層をターゲットにしていることを前編で書きました。そのためカジノの下には、子供も遊べるアーケードゲームのフロアの「ファンダンジョン」があります。また、エンタメでは、このホテルならではの「トーナメント・オブ・キングス」が人気です。これは中世の騎士の衣装を身にまとった演者が、馬に乗ってすれ違いざまに相手を突く槍試合を見せるディナーショーです。ラスベガスにはいろいろショーがありますが、子連れでご飯を食べながら見られるものはあまりなく、貴重かもしれません。料理は“中世”という設定なので、ローストチキンを1羽手づかみで食べるという形です。ただし子供も大人と同料金で同じものが出るので量が多く、残してしまうかもしれませんね。

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