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「リシケシ ホテル」の見どころ情報

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「リシケシ ホテル」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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エグゼクティブスイートルーム
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
リシケシのラムジュラ地区にある「Green Hotel」は、1980年オープンの老舗ホテルです。客室数は32室で25室はエアコン付きになります。全ての客室はテレビ、バストイレ付きでエアコン無しの客室からスイートルームや4ベッドルームなどの豪華な客室もあり、幅広い選択が出来ます。筆者は2011年から2013年まで毎年リシケシを訪れていて、その際はここ「Green Hotel」に泊まっていました。2017年に久しぶりに訪れましたが、以前よりも館内や客室は綺麗になっていました。このあたりは、簡素なゲストハウスが比較的多く、このクラスのホテルは他にあまりないので、そこそこのホテルに泊まりたい方にオススメのホテルです。

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「リシケシ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

「チョティワラ」入り口にて名物男性
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
「チョティワラ」は、リシケシの老舗名物レストランです。「チョティワラ」の入り口では、顔に独特のアートを施した名物男性が一日中座っています。この名物男性の写真を撮るのはOKなのですが、日本人的な感覚だと、ただ来て写真だけ撮るのは失礼な気がしていました。そこで、筆者は「チョティワラ」で、ごはんを食べて、その後、わざとらしく、店内から出てきたアピールをして、写真を撮りました! 実際に、名物男性は私が写真を撮る時に、ひもを引っ張って鐘を鳴らしてポーズしてくれたのです!しかしながら残念ながら、うまく撮れていませんでした。私のように感じてしまう人には、ごはんを食べた後に、写真を撮ることをオススメします。

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ラムジュラ地区の橋、下の川はガンジス川
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
インド北部、ガンジス川の上流にあり、ヨガのアシュラムが数多く集まっているリシケシ。ここはリシケシ市街地、ラムジュラ地区、ラクシュマンジュラ地区の大きく三つの地域に分けられます。それぞれの地区は、けっこう離れていて、歩いて行くには遠い距離です。そういった状況から、リシケシに入る前に、どの地区に泊まるか決めておくのがオススメです。まず市街地ですが、交通量も多く、インド人参拝者が多く滞在する地域で、外国人用のレストランや宿などはあまりないんです。ですので、私たち旅行者には、ラムジュラ地区、ラクシュマンジュラ地区のいずれかに滞在するのが合っていると思われますので、今回はこの二つの地区をご紹介いたします。どちらのエリアに泊まるかの参照にしてくださいね。

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ガンジス川沿いにそびえたつShri
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
「教えて!インド・リシケシのラムジュラ地区とラクシュマンジュラ地区、どっちに泊まったらいい?」前編からの続きです。ラクシュマンジュラ地区へは、メインロードのラクシュマンジュラ・オートリクシャスタンドで、オートリクシャを降りて、約5分ほど道を下って行きます。橋を渡って右に行ったところにある乗り合いジープスタンドのあたりが、このあたりで一番にぎわっています。この近辺にはガンジス川を眺められるホテルやレストランがいくつかあります。ホテルと言ってもゲストハウス的なところが多く、設備はシンプルでお値段も安いですが、部屋数はあまりないのでいつも人気で混みあっています。また、ガンジス川が眺められるレストランで、チャイでも飲みながら過ごす時間もいいものです。

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のど飴の「Koflet-H」、コフレットで通じます。フレーバーは、ジンジャーがオススメです。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
インドと一口に言っても、広大な国土にさまざまな気候の都市が存在します。南インドは、比較的湿度が高く、冬にあたる2月に訪れた際も温かく、もわーっとしていました。今回は、日本人旅行者が多く訪れる北インドについて書いてみます。北インドは、雨季以外乾燥していることが多く、そのせいか喉が痛くなったり、咳が出ることなどもよくあることです。このような症状が出た時には、ごく初期に自然療法的なケアをする場合も多いので是非参考にしてみてください。北インドの都市がどのくらい乾燥しているかと言うと、ジャイプールを州都を持つ乾燥地帯のラジャスタン州で、4月に湿度計が6%になっているのを見たことがあります。それは切った海苔巻きの断面が食べているうちに、速攻で乾くという具合です。まずは、滞在中は意識して水分を多く取る事が大切になります。

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「Hungry
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
「Hungry Yogi Health Cafe」は、リシケシのラムジュラ地区にある2013年オープンの自然食レストランです。ここではインドの伝承医学アーユルヴェーダの考えに基づいたヘルシーな料理が提供されています。ラムジュラの橋のそばには「Choti Wala(チョティワラ)」という有名レストランがあるのですが、このレストランを通り越して、坂を上りきり、まっすぐ行くとこのカフェがあります。この辺りは、ヨガを教えている学校も数多くあり、欧米人が多く滞在している地域で、ここは木々に囲まれた静かな環境にあり、のんびりと過ごすのにピッタリの場所です。

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「カフェおかえり」店内とオーナーのみちこさん
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
リシケシにある「カフェおかえり」は、2011年にオープンした日本人女性みちこさん経営の自然食レストランです。「カフェおかえり」では、極力キビ砂糖、ヒマラヤ岩塩、海塩を使用、また調理油は米ぬか油、お醤油とお味噌はインドのアラハバードオーガニック協同組合の発酵を止めていないものを使用、玉ねぎ、ニンニクは不使用、野菜は農薬除去効果のあると言われるリタハーブ水に漬けた後、浄化水で洗うなど体に優しいお食事を提供しています。「カフェおかえり」のあるリシケシはガンジス川のある小さな町です。日本人にはガンジス川と言うとバラナシの方が有名ですが、リシケシのガンジス川の方がより綺麗で、首都のデリーからも近いんですよ。

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筆者が座っているサイドアッパーの席から撮ったサイド側ではない座席
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/インド/ハリドワール 
筆者がバックパッカーだった頃、首都デリーからインド最南部ケララ州まで2日くらいかけて、寝台列車に乗って旅したことがありました。今回、ラジャスタン州アジメールからヒンドゥー教の聖地ハリドワールまで一晩の寝台列車での旅、約20年ぶりに体験してきましたよ。この電車はYOGA EXPRESSと言い、観光地ジャイプールも停車しますので、ジャイプールからハリドワール、リシケシ方面に移動したい人には便利です。まずは、どのクラスに乗るかという点については、セカンドACスリーパー以上が快適と聞いたので、そのようにしました。セカンドACスリーパーの意味は、セカンドクラスでエアコン付き寝台シート利用と言うことです。もっと安いクラスだとシートが寝台ではなく、ただの座席だそうです。さて、出発しましょうか!

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大勢の人が集まるパラマータ・アシュラムのアラティ
  • テーマ:
  • ヨガ
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
アットホームな「アーナンド・プラカーシュ」(その3参照)とはうって変わって、リシュケシュ最大のアシュラム「パラマータ・アシュラム」に乗り込みます! インド国内外でとても有名なプージャ・スワミジが設立したもので、スタッフ曰く1000〜2000人も収容可能という広大なアシュラム。きれいに手入れされた敷地の中にお寺や学校、いくつものブロックに分かれた宿泊棟と食堂、大きなヨガホールと、とにかくスケールが大きい。信者たちが長期滞在しているほか、海外からの団体客も多く、日中は観光客でにぎわっています。ちなみに、ここは毎年リシュケシュに世界中から多くのヨギー&ヨギー二が集結するヨガの祭典「国際ヨガウィーク」の主催でもあります。

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時期によっては満室になることも多いシュリ・ヴェド・ニケタン
  • テーマ:
  • ヨガ
  • 行き先:
  • アジア/インド/リシケシ 
リシュケシュ最後のアシュラム破りは、ヨガ・ニケタンと並ぶ老舗、「シュリ・ヴェド・ニケタン」です。ここのすごいところは、宿泊が最安の部屋でなんと1泊Rs150(300円)! この値段だとコンパクトなシングルルームでトイレとシャワーは共同、さらにこのアシュラムはヨガ代は別、食事は付かないスタイルになりますが、それでも安い。部屋にシャワーやトイレが着いてもRs200(400円)、やっぱり安い。年々物価が上がっているリシュケシュで、この値段で泊まれる宿はなかなかないのではないでしょうか。故に長期旅行者に大人気。100近くある部屋が満室のことも多いようです。

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