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「ロシア ウラジオストク 観光」の見どころ情報

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検索結果10

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韓国東海岸を行く観光列車
  • テーマ:
  • エアライン・空港
新型コロナ終息までは旅行準備期間ととらえ、机上プランに勤しんでみたい。新型コロナがあまり蔓延しなかった、あるいは終息の早かった5カ国で鉄道旅行を考えてみた。 まずはお隣の韓国、平時であれば韓国へは、ソウル金浦、仁川、釜山、大邸の4空港に日本の多くの空港から大手、LCC含めて、これまた多くの便があり、国内旅行よりも気楽に行くことができる。 こんな韓国の鉄道、近年は観光列車の運行が盛んだ。日本では以前から車窓の美しい路線などを中心に、大きな窓で眺望の楽しめる車両などを導入、観光列車運行が積極的だったが、そんな日本を真似たのか、日本に似た観光列車が続々と登場している。 美しい海岸線を走る列車、山間部を巡る列車などがあるほか、定期列車は1日1往復の観光列車のみという路線もある。韓国でも山間部の過疎地では列車の利用者がいなくなっているのだ。北朝鮮との非武装地帯に入る列車もあり、ツアー形式で展望台まで行き、北朝鮮を遠望できるというものまである。 韓国の観光列車はアトラクション感覚でも利用できる。

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短い夏休みしかない!それでも海外旅行するならここ!
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/韓国/春川(チュンチョン) 
夏休みの休暇は何日間ありますか?有給を使って1週間以上休める方もいれば、4日程度の方もいると思います。短い休みだからと、海外旅行を諦めていませんか。4日間もあれば海外で、日頃の疲れを忘れて夏休みを過ごすことも充分可能です。蒸し暑い日本を抜け出して行くなら、涼しいスポットか、夏ならではのビーチリゾートがお勧めです。今年の夏は、いつもの休暇とは異なる過ごし方をしてみませんか。

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トラヴェミュンデの海岸に規則正しく並べられたシュトラントコルプ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
砂浜に置かれたビーチチェアー。一定の間隔を空けて整然と並んでいる。あまりにも規則正しいので、そこへ入っていくことを躊躇ってしまう、そんなピシっとした雰囲気がある。ここは北ドイツ、バルト海に面したトラヴェミュンデ。バルト海とは、ドイツやポーランド、バルト三国、ロシア、そしてフィンランド、スウェーデンに囲まれた大きな湾で、北海とはドイツとデンマークの海峡でつながっている。ドイツの人たちはバルト海をオストゼー(東の海)と呼ぶ。西にある海は”西の海“ではなく、ノルドゼー(北海)と呼んでいる。日本でドイツの海というと、「え?ドイツに海があるんですか?!」と聞く人が意外に多い。地中海には面していないが、ドイツには北海とバルト海という2つの海があるのだ。そしてドイツの海に特有のものが、このビーチチェアー。柳の枝で編んだ、シュトラントコルプと呼ばれる風よけの椅子だ。

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203高地と並ぶ激戦地、東鶏冠山北保塁は、壁面に残る弾痕が生々しい
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/旅順 
朝鮮半島と満州の領有をめぐり、1904年から1905年にかけて大日本帝国とロシア帝国が争った戦争が「日露戦争」です。けれども日露戦争体験者からじかに話を聞ける機会はすでに失われました。せめて日露戦争の「現場」へ行ってみたいと思いませんか?日露戦争の主たる舞台となったのが、大連市郊外の旅順口区です。旅順口区は外国人の立ち入りが制限されていましたが、2010年より外国人にも開放されました。

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遠くに見えるのが旅順港
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/旅順 
「日露戦争」というと、小さな島国の日本が、実に45倍もの大きな国土を持つロシアを破った戦争として記憶している方が多いことでしょう。しかし、その“勝利”の影に人命の多大な犠牲が払われたことを忘れてはいけませんよね。日露戦争の戦死者数については諸説ありますが、いずれにせよ日本側の死者はロシア側よりはるかに多く(一説には日本側11万人に対しロシア側4万人ほど)、この数字だけ見ても、いかに日本軍の戦い方が無謀だったか分かるかと思います。

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クアハウス正面より。街の6割以上が緑というヴィ―スバーデンは、富裕層の住む街としても人気
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ヴィスバーデン 
タウヌス丘陵とライン川にはさまれた緑の多い温暖な街ヴィースバーデンは、古代ローマ時代から温泉地として知られており、保養と飲泉文化の地として栄えてきました。カイザー・フリードリッヒ温泉やアウカムタール温泉で有名なこの街は、19世紀から20世紀初頭にかけて王侯や貴族たちが夏の避暑地として好んで長期滞在したことから、当時をしのばす優雅でセレブな雰囲気が街のあちこちに息づいています。ドイツの空の玄関として知られる街フランクフルトの南西に位置し、空港から電車に乗れば40分ほどで到着します。近代的な建物の州政府官庁や連邦政府機関の本拠、また歴史ある州立劇場や美術館の数々があり、フランクフルトがこの地域の経済の中心地であるのに対し、ヴィースバーデンは文化と歴史の中心地というところでしょうか。なかでも街のシンボルは、皇帝ウィルヘルム2世の庇護のもとで1907年完成のクアハウス(保養センター)です。街を南北に走るヴィルヘルム通りの東にあり、広大な緑の敷地に恵まれた保養客の社交場として賑わうクアハウスを探訪しました。

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趣のある古い建物が並ぶ旧市街
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モンテネグロ/ブドヴァ 
ブドヴァは、モンテネグロのアドリア海沿岸に位置するリゾートタウン。有名観光地・コトルに行こうと付近を調べているうちに、初めてその地名を知る場合が多いかも?ブドヴァはおよそ2500年の歴史をもち、古代ローマと古代ギリシャの痕跡が残されているという古い都市。見どころである旧市街には、約400年にわたってつづいたヴェネチア共和国時代の建築物が多く建ち並びます。まわりは城壁に囲まれており、中に入ると可愛らしい路地が広がっていて、写真映えもバッチリ。土産物店やレストランがたくさんの観光客を集めていました。

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驚きの地味な外観
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/中国/旅順 
大連市旅順口区は、日露戦争関連の遺構が数多く残る地区です。歴史好きな旅行者なら興味深い場所がいっぱいで、たっぷり時間をとってまわりたいですよね。その中でも、日露戦争の行方を占う重要地であるにもかかわらず、とても“地味”な観光スポットがあります。「水師営(すいしえい)会見所」は、ロシアの旅順要塞司令官ステッセル(ステッセリとも)中将と、日本の第三軍司令官、乃木希典大将が会見を行なった場所なのです。

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王宮内のシシー博物館にある、シシーことエリーザベトの彫像
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーン観光の目玉のひとつとも言える「王宮」。その歴史やそのエリアにある建物や施設、見学方法についてはすでに別記事「ハプスブルク家の栄光を感じるウィーンの王宮エリア」「王宮、アルベルティーナ…。ウィーンの王宮エリアにある見どころで行くべきはどこ?」でざっくりと述べてきました。今回は王宮エリアの中心とも言える「王宮」の見学ポイントについてのみ、詳しく解説します。ここは王宮の建物群の北西にある部分で、皇室のプライベート空間でしたが、今では3つのセクションからなる博物館になっています。王宮エリアの中でも一番人気の場所なので団体客で常に混んでおり、行くなら朝一番か、昼のランチタイム、閉まる2時間前あたりを選んでいくといいでしょう。日本語オーディオガイドがチケット料金に含まれているので、それを聴きながらゆっくり回ると、見学時間は1時間半ほどかかります。ウィーンには他にも見たいところがあるでしょうから、オーディオガイドは適当に飛ばしながら進むといいでしょう。

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真紅の絨毯が目を引くホテル入口にて
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ワイマール 
ドイツ中部のワイマールは、18世紀中頃から19世紀中頃にかけて、文豪や文化人、政界人が集まった交流の街として話題をさらっていました。1841年には、音楽家リスト、クララとロベルト・シューマンがホテル「ルシッシャーホフ」で出会いました。リストはこの街で初めて宿泊したのがこのホテルだそう。またワイマールは芸術学校バウハウスが1919年に誕生した街としても有名ですが、同校の教師(マイスター)たちの会合もこのホテル内で行われたといいます。さらに文豪シラーと共にワイマール・クラシックと呼ばれるドイツ古典主義を確立した文豪ゲーテの定宿も同ホテルでした。 第一次世界大戦後、ワイマール共和国(1919-1933)の成立によりワイマールは、バウハウスと共にさらなる注目を集めていきました。と同時に、ホテル「ルシッシャーホフ」は、各界の重鎮の会合や社交の場として不動の人気を博していったのです。

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