page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ロシア目玉お守り」の見どころ情報

ロシア目玉お守りに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ロシア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


チェーン店だけど、、、
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
今回紹介したい筆者のおすすめコーヒーショップは、チェーン展開するLe Pain Quotidien(ル・パン・コティディアン)です。チェーン展開されていても各店舗ごと、フードクオリティや店舗・空間デザインがしっかりしていてどこに行ってもハズレがない印象が強いブランドカフェです。またフードに使用されているものは、塩胡椒やはちみつ、ジャムに至るまで全てオーガニックにこだわったオーガニックカフェとしても有名です。ジャムやはちみつは、店頭でも購入可能ですよ。元々はベルギーでスタートしたカフェですが、今ではイタリア、スイス、フランス、オーストラリア、カナダ、クウェート、ロシア、スペイン、トルコ、イギリス、アメリカ(都市部のみ)で展開されているそうです。テイクアウトも充実していますが、今回はイートインしてきました!

この記事の続きを見る


完成までに40年もかかったという、アレクサンダル・ネフスキー大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ブルガリア/ソフィア 
ブルガリアの首都ソフィアは、ヨーロッパ最古の都市の一つ。古代ローマやオスマン・トルコによる支配を経てきた結果、さまざまな文化が入り混じり、歴史的建造物の宝庫となっています。しかも見どころが市内中心部の歩ける範囲に散らばっているので、観光がラク。バスや電車に乗らずとも、主なスポットに行けてしまうんです。それでもうっかり見落とさないように、見るべきものを事前に把握しておきましょう。ここではソフィアの名所をまとめましたので、観光の前にチェックしてみてくださいね。

この記事の続きを見る


西洋建築のひとつ「旧アグロフ洋行」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
中国黒龍江省の省都ハルビンは、1年を通して旅行に適した都市です。春と秋の過ごしやすい季節はもちろんのこと、夏は日本よりやや涼しく、冬(1月と2月)にはお待ちかねの「ハルビン氷祭り」が開催されるのですから!そんなハルビンで、最も旅行者でにぎわう場所といえば、誰もが「中央大街(ジョンヤンダージエ)」と答えるでしょう。かつてロシア語で「キタイスカヤ(中国人街)」と呼ばれていた大通りです。

この記事の続きを見る


市立劇場周辺には石畳が敷かれヨーロッパのような風景が広がって居ます。アメリカのテレビコマーシャルの撮影場所にも選ばれていました。
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴ在住歴も長くなって来ましたが、まだまだ行ったことがない場所は色々とあります。今回ご紹介する国宝建築のサンティアゴ市立劇場もそんな場所の一つです。市立劇場はサンティアゴ旧市街にあり、昔ながらの植民地時代の雰囲気が残る、南米に居ながらどこかヨーロッパを感じる風景が残る場所に建てられて居ます。そんな市立劇場は、サンティアゴで最も重要な舞台演劇およびオペラハウスで、チリの文化・芸術の中心的な役割を果たしています。

この記事の続きを見る


シェレメーチエヴォ空港にあるフライト情報のボード
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
モスクワにある空港の1つ、シェレメーチエヴォ国際空港。アエロフロート・ロシア航空のハブ空港でもあり、乗り継ぎのため、私は今回初めて利用しました。フライトは自分で選び、行きの乗り継ぎ時間は1時間15分。短さにやや不安はあったものの、今までもこのくらいの乗り継ぎはほかのエアラインで経験があります。この時間で済むなら、かなり効率よく目的地に着けますよね。調べてみたらモスクワで乗り降りするターミナルは同じなので、きっと大丈夫と信じることにしました。

この記事の続きを見る


もらうとうれしい、アメニティセット
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
リーズナブルな価格に惹かれて、初めて乗ってみたアエロフロート・ロシア航空。ここでは機内の様子をレポートしたいと思います。搭乗してまず目に入ったのは、ブルーとオレンジが基調のおしゃれな内装。キャビンアテンダントの制服もオレンジ色で、洗練されたデザインです。乗った瞬間からなんだかヨーロッパ気分になりました。離陸してしばらくすると、アメニティが配られました。ビニールのパッケージには「アテネ」「プラハ」など世界の都市名とイラストが描かれていて旅情を誘います。中身はスリッパ、アイマスク、耳栓、ハンドクリーム。アイマスクは文字をよく見ると、「起こさないで」「食事のとき起こして」のリバーシブルで面白い!化粧室には歯みがきセットがありました。

この記事の続きを見る


ロシアを代表する航空会社、アエロフロート
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
ヨーロッパの国々へは、いろいろなエアラインが飛んでいます。私は先日、初めてアエロフロート・ロシア航空を利用してみましたので、その経験をお伝えしたいと思います。今回、アエロフロートを選んだのはズバリ、自分が探した航空券の中でいちばんお安かったから。次に安いエアラインと1.5万円の差があり、目的地までの乗り継ぎ時間も短かったことが決め手となりました。初めての利用なので不安もありましたが、何事も挑戦。試してみたら思った以上に快適な旅ができましたよ!

この記事の続きを見る


深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

この記事の続きを見る


集中力が散漫
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
高級エリアの5番街やカーネギーホールからほど近いところに、今回ご紹介するレストランのTHE RUSSIAN TEA ROOM(ロシアン・ティールーム)があります。入店から口を閉じてられないほどの煌びやかさにアングリしながら受付の人に予約名を伝えて、案内を待っていると特別に2階へ通してあげるよっ、と言われて通された2階も恐ろしいほどの煌びやかさに、ビックリしてしまいました。

この記事の続きを見る


小山の上に突然現れる立派なベルヴェデーレ・プフィンクストベルク城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ポツダムの観光と言えばサンスーシ宮殿や、ポツダム宣言が行われたツェツィーリエンホーフ宮殿あたりではないだろうか。ベルリンよりも古いブランデンブルク門や赤レンガの家並が続くオランダ地区も最近は有名になってきた。ところがポツダムには意外と知られていない見所が色々ある。今回はメジャーな観光名所は外し、敢えて穴場のスポットを紹介しよう。まずはポツダム旧市街の北にあるプフィンクストベルクへ上ってみよう。ベルク(山)といっても76mの丘で、ちょっとしたハイキング。そこにプロイセン国王フリードリヒ・ヴィルヘルム四世が建てたベルヴェデーレ・プフィンクストベルク城がある。建築家カール・フリードリヒ・シンケルを起用して1847年から建設が始まり、年月をかけて1863年に完成した。ベルヴェデーレとは“見晴らし”という意味で、見晴らしの良い場所に建てられた離宮のこと。バルコニーへ登ると天気が良ければベルリンまで見渡せる。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ロシア目玉お守りに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介