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「ロビンソンデパート バンコク」の見どころ情報

ロビンソンデパート バンコクに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ロビンソンデパート バンコク」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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屋上には開放感バツグンのプールが♪ 夜はルーフトップバーに早変わりし、オシャレな人たちが続々と集まります。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクは1泊1000円程度で泊まれるドミトリータイプの安宿から、キッチンつきのコンドミニアム、そして憧れのラグジュアリーホテルまで宿泊先のバリエーションが豊富です。しかもその数はどんどん増え続けるのでどこに泊まればいいのか悩んでしまう人も多いのではないでしょうか? そんなとき、オススメなのが今回ご紹介する「Four Points by Sheraton Bangkok, Sukhumvit 15(フォーポイントバイシェラトン バンコク スクンヴィット15)」です。あの有名なシェラトングループでありながら、お値段はお手頃。しかもバンコクを走る主要路線2線のどちらも使えるというバツグンのアクセスの良さを誇ります!

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豚のひき肉と内蔵が入ったプレーンがジョークは35バーツ(約105円)と激安! アツアツ、とろ〜りのジョークはお腹にも優しいヘルシーなお味。何杯でも食べられそう!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回ご紹介するのは『ジョーク プリンス』です。冗談好きの王子様……ではありません! ジョークというのはタイでいうお粥のことで、お米の粒が見えないほどにトロットロに煮込んだもの。(ちなみに日本のようなお米の粒が残るものは「カオトム」と言います)。タイの人はこのジョークが大好きで、朝食はもちろん、小腹が減ったときや二日酔いのときなどいつでも好きなときにジョークでお腹を満たすのがお約束。そのため、街中にはあちこちにジョーク屋さんがあるのですが、バンコク1の人気店がここ『ジョーク プリンス』なのです!

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日本のサロンでは別料金がかかるオフ代や角質取りのオプションもここならセット価格でとってもお得。黙々と作業するスタッフの仕事がとても丁寧で感動です。
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクの街角であちこち見かけるのがネイルサロン。美容院の片隅でやっているような小さなところから、シャンデリアがかかるような豪華サロンまでピンキリですが、自分の予算やスタイルに合わせて選ぶことができます。今回ご紹介するのは駅前ショッピングセンターの1階という好アクセスが魅力の街角サロン。とはいえ、技術は高級スパに引けを取らないと評判ということは、つまり『安いのに上手!』ということ☆ お昼時にはOLさんの行列ができる人気サロン「Nail Plus(ネイルプラス)」です!

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「バンコク」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

解放感あるテラスは宿泊者の憩いの場所。テイクアウトしたお茶を飲んだり、読者をしたり、旅人同志の交流を楽しめる人気スポットです。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
新型コロナウィルスが蔓延し、まだまだ海外旅行ができるのは先になりそうな今だからこそ、次回の旅行プランを考えてみるのはいかがでしょう? もしまたバンコクに行けるとしたら…高級ホテルで優雅なSTAYももちろん素敵ですが、旅行を我慢していた分のんびりと時間をとって暮らすようにstayしてみるのはいかがですか? 今回はまさにそんなプランをかなえてくれる小さなブティックホテルをご紹介します。場所はバンコクのど真ん中、地下鉄とBTSスカイトレイン両方の2つが使えるAsok(アソーク)駅から徒歩圏内のK home Asok(Kホーム アソーク)です。

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  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと思う人は、きっと多いと思います。筆者も世界が広がると思い、そう願った一人です。大学時代に休みを利用してバリ島やタイへ友人と旅行した後、その想いはますますふくらみました。そして、2か月の春休みを利用し、バックパッカースタイルで一人で行く海外旅行を計画しました。しかし両親に心配され、ロンドンの語学学校の短期講座を受けることにして旅立ちました。

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左はアメリカ、右はニュージーランドで
  • テーマ:
  • ショッピング
2020年7月から日本ではレジ袋が有料化され、買い物に行くときには、マイバッグが欠かせなくなってきました。そこで海外に行ったらお土産にしたい、現地のエコバッグを素材別にチェック! 別の記事“スタンダード編”では基本的なタイプを挙げましたので、ここではちょっと変わったバリエーションを紹介していきたいと思います。これから海外へ行くとき、バッグ選びの参考になりますように。

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コンビニやカフェでもキャッシュレス決済が当たり前の時代になってきた
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
先進国に限らず、途上国と呼ばれる国々でも、デビットカードや、スマホ決済などキャッシュレス決済は急速に広がっています。タイのマクドナルドで支払いをモバイル決済で行う地元の若者たち。インドのスーパーマーケットでデビットカードで支払いする主婦。私の住むネパールでもレストランやカフェでカードで支払いをする人が増えています。海外でも観光客が多く訪れる地域やお店では、キャッシュレス決済できるところが急速に増え、私の海外旅行の支払いも、最近はカードがメインとなっています。

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便利な大手フードデリバリーサービス
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイには「LINE MAN」「GrabFood」「Foodpanda」といった大手フードデリバリーサービスが複数存在しており、各社しのぎを削っています。いずれのサービスもアプリ上で料理の注文、決済をスムーズに済ませることができるのが特徴です。なかには英語や日本語に完全対応しているアプリもあり、タイ語を読めない外国人でも気軽に利用することができます。LINE MAN:https://lineman.line.me/Grab Food:https://www.grab.com/th/en/food/Foodpanda: https://www.foodpanda.co.th/ja/?r=1GET! :https://www.getthailand.com/まいど!デリバリー:http://www.maido-deli.com/language/ja

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映画『ザ・ビーチ』では、旅はこのバンコクのカオサン通りから始まる
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
旅に出たくても旅に出られない。そんな時に家で「旅を感じられる映画」を観て、旅の気分を味わうというのはどうでしょう。映画館にも行けない日々でも、最近ではネット配信で気軽に映画を鑑賞できます。今回は旅気分が味わえる映画を3本紹介しますね。ただし、観光旅行ではないハードな旅です。自分の旅の参考にはなりませんが、「こういう旅もあるんだ」と別の旅のかたちに想いを馳せることができるでしょう。

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バンコクの私の朝ごはん。やや大きめのパートンコーとタイコーヒーで20バーツ(約66円)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
20年近く、毎年8月中旬にタイに通っています。新型コロナウイルスはまだ、収束していませんが、今年の夏も私はいつもの屋台でパートンコーとタイコーヒーを楽しめると信じています。その屋台に、私は初めてバンコクを訪れた1993年から通っています。気がつけば屋台の息子さんは大学を卒業し、社会人になっていました。タイコーヒーとは、布フィルターで煮だしたコーヒーのことで、練乳を入れて飲みます。濃くてこってり甘いのが特徴です。「パートンコー」は揚げパン。通りを行き交う人を眺めながら、パートンコー2個とタイコーヒーの朝ごはんを食べると、私のバンコクの1日が始まります。

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