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「ロワール地方 観光」の見どころ情報

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「ロワール地方 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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7カ国全ての家がオランダの国家遺産
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムの中心地、ミュージアム広場から西へ徒歩6分ほどのルーメル・フィッセル通り (Roemer Visscherstraat) では、ヨーロッパ7カ国の建築物を一度に鑑賞できます。高級住宅街にある閑静な通りの中ほどまで歩みを進めると、オランダの典型的な赤レンガ造りの建物に続いて、異国情緒あふれる7軒の家が並んでいます。各々がヨーロッパの国を代表する建築様式で建てられ、オランダ語で「7カ国の家」を意味する「Zevenlandenhuizen ゼーヴェンランデンハウゼン」と呼ばれています。

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ロワール川渓谷のなかでも、昔、首都があったトゥール市は美しい。これは、街の中心にあたるプリュムロー広場
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ロワール地方 
フランスの真ん中を東西に流れるロワール川。一般に南仏といわれるのは、ロワール川の南にあたる地方のことで、北と南では、同じフランスでもちょっぴり雰囲気が違います。このロワール川、TGVに乗れば、パリからわずか55分で着く近距離。ブドウ畑の真ん中を走るエコロジックな自転車ツアー、あるいは、ソミュールやシノンのカーヴをめぐって試飲ツアー、カルチャーが好きな人にはお城めぐりもあります。

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ロワール川流域最大のお城
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ロワール地方 
広大な敷地・大自然の中に建てられた美しい『シャンボール城』は、ロワールの古城巡りでは外せないお城の一つ。正面から見るお城は左右対称で美しく、また川越しからみるシャンボール城はまさに絶景です。フランソワ1世の命によって建設が開始され今年で500周年。2019/6/28-2019/7/13までの間『Chambord Festival』が行われるだけでなく、ロワール地方はルネッサンス500周年を記念したイベントが各地で行われ盛り上がっています。

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もともとは1004年にバイキングが作った木の要塞だった
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ロワール地方 
数多くの城や宮殿があることで知られるフランス中部のCentre Val de Loire地域圏で、なんかどこかで見たことあるな〜と、皆さんもきっと思うであろうお城を見つけました。その名はユッセ城。「La belle au bois dormant」(眠れる森の美女)のモデルとなりました。ディズニーアニメ映画で知っている人も多いのではないでしょうか。元はフランスの作家、シャルルペローがこのユッセ城を舞台に童話を書いたとのことです。受付で入場料を支払うと、城の入り口まで緩やかな登り坂を歩きます。ベルサイユ宮殿をはじめとする数々の庭のデザインで有名なル・ノートルが手がけた庭園はよく手入れされています。現在の城のかたちは17世紀に出来上がり、ところどころ修復を重ねてきました。

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パリで修道院グッズの専門店を訪ねてみよう
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
ショッピングの都パリでは、一風変わったグッズを扱う専門店があります。それはフランス国内の修道院で製造された食品や雑貨を扱う、修道院のグッズ専門店です。古くから修道院では、祈りの生活の傍ら工房を持ち、食品や手工芸品などの製品を作っているところが多くあります。修道院で作られた製品には、自然の素材を活かしながら、昔ながらの製法をそのまま受け継いているものが多く、パリの人達はもちろん、ツーリストにとっても魅力的な商品が揃っています。

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1911年建造の市庁舎
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
ザントフォールトは、オランダの主要なビーチリゾートのうちの一つです。アムステルダムから電車でわずか30分ほどで到着し、駅からビーチまでは徒歩で行けるという便利さ。「海に行きたくなったらとりあえずザントフォールト」というのは、アムスっ子の間で昔から定着しています。例えば「アンネの日記」のアンネ・フランク一家はアムステルダムに住んでいましたが、夏にザントフォールトを定期的に訪れていました。

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くすんだパステルカラーの壁、二階から上が張り出した構造、石畳の細道は真ん中がへこんでいる(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサの東8キロほどの小さな村、ジュマルクズック。かなり以前にブルサから日帰りで訪れたことがある。初期オスマン帝国時代に造られた村であるとのこと。ブルサを攻略した二代目オルハンが周辺に7つの村を造り、その一つがジュマルクズック。最初はクズクという名だったが金曜礼拝が開かれる村となって金曜cumaジュマのクズク、と呼ばれるようになったとか。眠っているような村だった。出会ったのはたった二人。ハマムの前で立ち話をしていた。こんな小さな村にもちゃんとハマムがあることに、さすがトルコ、と感心したものだった。それから数年後、2014年にジュマルクズックはブルサと共に世界遺産に登録された。「あの何もない小さな村が!」と驚いたが、確かに文化遺産の価値はある。殆どの家は100年以上前に建てられたもので、建て替えられて新しくなった家屋は見られず、同じ古さの鄙びた家ばかり。まとまりのある個性的な村だ。

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ガラス張りの外観で入りやすい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア北部の都市、シュコドラ。町の南側を走る大通り沿いに、新しそうで大きな店舗があったので入ってみました。名前はJumbo。あとで調べてみたら、バルカン諸国で展開しているギリシャ発のおもちゃのチェーン店でした。子ども用の玩具のほか、季節のちょっとしたアウトドアグッズ、化粧小物、文房具やインテリア用品、キッチン雑貨などがあり、大人も充分に楽しめます。値段は安価。広い店内に商品がぎっしりで、こんな面白いお店がシュコドラにあるとは! 旅で使える便利なものが見つかるかもしれませんから、のぞいてみてはいかがでしょう。

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ローカルなムード漂う通り
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア北部にある都市、シュコドラ。町の南側に、素敵なエリアを見つけました。バルカン半島最大という巨大なシュコダル湖に通じている、ボヤナ(Bojana)川、この川沿いに延びる、Shetitorja e Molosという通りです。町の中心にある大きな環状交差点から2kmぐらい。南西に延びる幹線道路を南下して、右手に大型スーパーが見えたところを入った道です。川に沿って、“プロムナード”とでも呼びたくなるような雰囲気のいい通りがつづいていました。

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国旗がはためくロザファ城
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
シュコドラでの必見スポット、それは町の南にあるロザファ城です。高台にある見晴らしのいい立地は、要塞として最適。もとは紀元前からの歴史をもつ古いお城で、その後ヴェネチア共和国、オスマン帝国など、この地を支配した国によって守られてきました。現在はアルバニアの国旗が誇らしげにはためいているのが印象的。お城は町の中心から3〜4kmの距離にあります。私は散歩の途中、夕方でしたが、急遽行ってみることにしました。

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