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「ロンドン 土産」の見どころ情報

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「ロンドン 土産」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果90

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トラファルガー広場近くにあるナショナル・ポートレート・ギャラリー
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界最大の肖像画コレクションを蔵するというナショナル・ポートレート・ギャラリー。イギリスの歴史や文化に大きな影響を与えた人々を讃える目的で1856年に創設された美術館です。ナショナル・ギャラリーに隣接しあまり目立たない存在ながらも、なかなか見応えがあるのでオススメです。比較的こぢんまりとしたサイズのギャラリーなので、時間が十分に取れないときにでもサッと見て回ることが出来ます。

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モネ「朝のルーアン大聖堂 Pink
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
エリザとヴァシリス・グーランドリスという美術をこよなく愛していた、海運業で知られるグーランドリス家の夫妻は、長年にわたり各国の芸術家や美術専門家たちと親交があり、主にニューヨーク、ロンドンのオークションで少しずつ買い集められた個人コレクションは、200点ほどの外国の芸術家の作品、400点ほどのギリシャ人芸術家の作品に及んでいました。この度、夫妻の長年の夢であった新しい美術館が完成し、個人コレクションの内の180点がようやく一般に公開、常設展示されることとなりました。

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ジョークも効いた?!イギリスらしさ満点グッズ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
老舗百貨店「リバティ」からもほど近いCarnaby Streetに位置したWe Built This Cityは、2014年にオープンしました。ロンドンのお土産市場に革命を起こすことをミッションとして、ロンドンの街にインスパイアされた幅広いジャンルのアイテムを取り揃えています。店内に並ぶアイテムは、どれもユニークなものばかり。ボリス・ジョンソン英首相をはじめ、イギリスの政治家をモチーフにした犬用のおもちゃがあったり、ロイヤルファミリーを思わせるキュートな靴下があったり。他にも、スーパーマーケット「TESCO」のロゴをもじったエコバッグなど、クスッと笑えるイギリスらしさが溢れています。

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メルボルンはヨーロッパっぽい雰囲気が魅力。実は古くから観劇の文化が根付いており、独特なスタイルで発展している
  • テーマ:
  • 劇・ミュージカル
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/メルボルン 
観劇のメッカといえば、ロンドンのウェストエンドにニューヨークのブロードウェイ。ですが、近年注目されているのはメルボルン。その名も「イーストエンド」と呼ばれる一角があり、ここにはシアターが密集しています。 実は古くから観劇の文化が根付いていたメルボルン。劇場の周りにはレストランやカフェも数多く、ちょこっと軽くつまんで劇場へ、観劇が終わったらディナーを、といった流れで夜を楽しむのはメルボルンっ子の定番アクティビティとなっています。日本からもカンタス航空の直行便があり、約10時間半という距離ゆえ、日本から最も近い観劇の街といえばメルボルンなのです。

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ソーホーにあるピンクの建物ハウス・オブ・ミナリマ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
有名映画シリーズのグラフィック・デザインを担当したことで知られるミナリマ・スタジオ。ミナリマはミラフォラ・ミナ氏とエドゥアルド・リマ氏の2人組のスタジオで、映画の中の数多くの小道具を手がけてきました。日刊予言者新聞、忍びの地図や指名手配ポスターなどはもちろん、作品内の小道具はほとんどがミナリマの作品です。ハウス・オブ・ミナリマは、そんな2人の作品が集合するショップ&ギャラリー。映画のファンでなくとも楽しめるので、アートやグラフィック・デザインに興味がある人にもオススメです。

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ロンドン北東部ウォルサム・フォレスト区にあるウォルサムストウ・ウェットランズ
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
2017年秋にオープンしたロンドン北東部にあるウォルサムストウ・ウェットランズ。211ヘクタールと広大な敷地で、ヨーロッパ都市部では最大規模の湿地帯です。周辺にはリー川が流れ、シマアジ、カワセミ、クサシギやハヤブサなど、四季それぞれの渡り鳥を含め54種が観測される野鳥の楽園となっています。ロンドン中心地からも、最寄り駅まで地下鉄で15〜20分と気軽に行ける距離なので、自然の中でバードウォッチングを楽しんでみたい人にオススメです。

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ヴィクトリアのバス・ターミナルの近くにあるオリヴェート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンから地方に向かう長距離バスのバス・ターミナル、ヴィクトリア・コーチ・ステーション。バス・ターミナルが面するエリザベス・ストリートは素敵なお店やカフェが並び、個性的なショッピングが楽しめるエリアです。そんなエリアにあるのがイタリア料理のお店オリヴェート。カジュアルなピッツァからサルデーニャ地方の料理まで楽しめる、ランチやディナーにピッタリなレストランです。

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上はロンドンを象徴するビスケットの詰め合わせ(20ポンド-約2800円)。下はばら売り(各4ポンド‐約570円)を1つずつ箱(別売り)に入れてもらいました
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンのBiscuiteersは、絵本の中のメルヘンチックなお店が現実世界に飛び出したようなビスケットショップです。外観もそうですし、店内にあふれるビスケットも本当にとてもかわいいです。贈り物として、もっと個性的でスタイリッシュな何かをと考えて、「美しいビスケットと印象的なパッケージ」という新しいコンセプトで、2007年、4人の子どもをもつHarriet Hastingさんがご主人と始めました。写真をご覧の通り、手の込んだアイシングを施しているのがこのお店の特徴です。手作りで、こんなに素敵なビスケットが注目されないわけがありません。開店して3か月も経たないうちに、高級百貨店セルフリッジでも販売が始まり、そのほかの有名店でも売られるようになりました。10年経ったいまでも、手作りの点は変わっていません。

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チャーチル元首相が家族と過ごした邸宅、ケント州にあるチャートウェル
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
第2次世界大戦中にイギリス首相だった、ウィンストン・チャーチル元首相。生家であるブレナム宮殿は世界遺産としても有名ですが、チャーチルにとって最も大切な場所だったのが、愛妻クレメンタインや家族と過ごしたチャートウェルです。美しいケント州にあるチャートウェルは、チャーチルが1922年に購入し晩年までの約40年間を過ごした邸宅で、華やかなブレナム宮殿とは違い落ち着いた雰囲気。チャーチルの死の翌年1966年からナショナル・トラストの管理下で一般公開されています。

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ちょっとレトロでガーリーな隠れ家カフェ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドン市内にある2店舗のうち、ハマースミス店におジャマしました。最寄りの地下鉄駅からは徒歩3分ほどと便利な立地。メイン通りの1本裏側にあるため周辺は落ち着いていて、「French Crepes」と書かれたシックな看板が見印です。店内に入るとアンティーク調のポスターや写真、レトロな色合いのキッチンアイテムで飾られていて、どことなく素朴で温かみのある、女子受け抜群のかわいらしいカフェです。

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