page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「ロンドン 野鳥」の見どころ情報

ロンドン 野鳥に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「ロンドン 野鳥」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


ロンドン北東部ウォルサム・フォレスト区にあるウォルサムストウ・ウェットランズ
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
2017年秋にオープンしたロンドン北東部にあるウォルサムストウ・ウェットランズ。211ヘクタールと広大な敷地で、ヨーロッパ都市部では最大規模の湿地帯です。周辺にはリー川が流れ、シマアジ、カワセミ、クサシギやハヤブサなど、四季それぞれの渡り鳥を含め54種が観測される野鳥の楽園となっています。ロンドン中心地からも、最寄り駅まで地下鉄で15〜20分と気軽に行ける距離なので、自然の中でバードウォッチングを楽しんでみたい人にオススメです。

この記事の続きを見る


エッピング・フォレストはロンドンっ子の憩いの場!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドン中心地から約30分〜40分ほどで、ロンドンの北東にあるEpping Forest(エッピング・フォレスト)へ! 東ロンドンから南西エセックス州に広がるこの森は、なんとイギリスでも数少ない原生林。その規模は24平方キロメートルと、ロンドン近郊では一番大きなオープン・スペースで、ロンドンっ子と一緒にウォーキングと森林浴を楽しむことが出来ます。

この記事の続きを見る


公園からカナリー・ウォーフを臨む。都会がすぐそこなのに、カントリーサイド!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンに遊びにきたけれど、「イギリス郊外まで足を延ばしてカントリーサイドを満喫する時間がない」という人にオススメなのが、ロンドン市内にあるシティー・ファーム。ビジネス街のドックランドのすぐ側なのに、なんだかロンドン郊外の農場にいる気にさせてくれるところがミソ。その上シティ・ファームとしてはヨーロッパ最大級だそうです。

この記事の続きを見る


ロンドン・ウェットランド・センターへようこそ
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
Wildfowl & Wetlands Trust(WWT)が管理している湿地帯は、イギリス全国で9カ所。その中の一つであるロンドン・ウェットランド・センターは、ロンドン南西部のBarnesにあります。43ヘクタールにも及ぶこの湿地帯は、WWTによって古いヴィクトリア朝時代のコンクリート貯水池跡に造られた人工湿地帯です。自然な湿地帯の状態を造り上げるために植えられた植物は30万株以上、そして約3万本の木も植えられました。1995年から開園の準備は着々と進められ、2000年には開園を迎えたのです。そしてこのセンターは、都市部ではまれに見る野鳥や小動物の宝庫となりました。

この記事の続きを見る


「ロンドン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

トラファルガー広場近くにあるナショナル・ポートレート・ギャラリー
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界最大の肖像画コレクションを蔵するというナショナル・ポートレート・ギャラリー。イギリスの歴史や文化に大きな影響を与えた人々を讃える目的で1856年に創設された美術館です。ナショナル・ギャラリーに隣接しあまり目立たない存在ながらも、なかなか見応えがあるのでオススメです。比較的こぢんまりとしたサイズのギャラリーなので、時間が十分に取れないときにでもサッと見て回ることが出来ます。

この記事の続きを見る


モネ「朝のルーアン大聖堂 Pink
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
エリザとヴァシリス・グーランドリスという美術をこよなく愛していた、海運業で知られるグーランドリス家の夫妻は、長年にわたり各国の芸術家や美術専門家たちと親交があり、主にニューヨーク、ロンドンのオークションで少しずつ買い集められた個人コレクションは、200点ほどの外国の芸術家の作品、400点ほどのギリシャ人芸術家の作品に及んでいました。この度、夫妻の長年の夢であった新しい美術館が完成し、個人コレクションの内の180点がようやく一般に公開、常設展示されることとなりました。

この記事の続きを見る


シンプルな味付けが美しい
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
Lobosは、2015年にオープンと比較的新しめのお店ですが、美味しいタパスとワインが味わえるとロンドンの食通の間で人気を集めています。現在は、ロンドンブリッジにあるバラマーケット近くと、中心地のソーホー地区に2店舗を構えており、ランチタイムとディナータイムに利用が可能です。このレストランの嬉しいポイントは、シンプルな味付けのメニューが揃っていること。素材の旨味が引き立つ、素晴らしい料理を堪能することができます。

この記事の続きを見る


セント・トーマス病院内にあるフローレンス・ナイチンゲール博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
近代看護学の草分け、そして看護師の鑑として知られるフローレンス・ナイチンゲール。現代では考えにくいことですが、看護婦という職業は下層階級の無教養な女性が就く仕事と考えられていた時代に、家族の反対や階級社会の壁を超えて看護婦となった意志の強い女性でした。またナイチンゲールは、ロンドンのセント・トーマス病院内に看護学校を設立して後継者の育成にも努めたのですが、その看護学校跡に開館したのがフローレンス・ナイチンゲール博物館。彼女の子供時代やクリミア戦争での体験、看護学についてなど興味深い展示があります。

この記事の続きを見る


ジョークも効いた?!イギリスらしさ満点グッズ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
老舗百貨店「リバティ」からもほど近いCarnaby Streetに位置したWe Built This Cityは、2014年にオープンしました。ロンドンのお土産市場に革命を起こすことをミッションとして、ロンドンの街にインスパイアされた幅広いジャンルのアイテムを取り揃えています。店内に並ぶアイテムは、どれもユニークなものばかり。ボリス・ジョンソン英首相をはじめ、イギリスの政治家をモチーフにした犬用のおもちゃがあったり、ロイヤルファミリーを思わせるキュートな靴下があったり。他にも、スーパーマーケット「TESCO」のロゴをもじったエコバッグなど、クスッと笑えるイギリスらしさが溢れています。

この記事の続きを見る


ライム・リージスの防波堤コブ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エクセター 
ドーセット州の特別自然美観地域に位置する海辺の町ライム・リージス。ライム・リージスは、ドーセット州からデボン州東部まで続く約153kmの海岸線、ジュラシック・コーストと呼ばれる世界遺産の一部でもあります。ジュラシック・コーストからは数々の化石が発見されたり迫力のある海岸線が見られるので、アウトドア派にもぴったりなエリアです。(以前のジュラシック・コーストに関する記事はhttps://www.ab-road.net/europe/uk/london/guide/04948.html)

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。ロンドン 野鳥に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介