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「ロンドン 音楽」の見どころ情報

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「ロンドン 音楽」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果40

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チェダー渓谷から望むチェダーの町
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ブリストル 
イギリスを代表するチーズとして有名なチェダーチーズ。その発祥地と言われるのが、サマーセット州にあるチェダー渓谷です。チェダー渓谷は、ブリストルやバースからも比較的近いメンディップ・ヒルズ特別自然美観地域の中にあり、変化に富んだ美しい景色が広がるエリア。ファミリーで過ごすのはもちろん、周辺ではケイビング(洞窟探検)、ウォーキングやロック・クライミングを楽しめ、アウトドア派には特にオススメです。

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カラフルでかわいい!ラマダン・マーケット
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
ラマダン期間中、あらゆる場所で『ラマダン・マーケット』が開催されます。『Avenue K(アヴェニュー・ケイ)』のラマダン・マーケットは、スーク(アラブの市場)のように店同士がひしめきあい、ワクワク感たっぷり。カラフルなマレー民族衣装を始め、伝統工芸品である木の彫刻などの小物が並び、カラフル!見ているだけで楽しいし、民族衣装の中には、リゾートビーチで使えそうなロングドレスも。期間限定で出店するスモール・ビジネスオーナーのストアもあり、珍しい物が見つかるかも!

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音楽祭の中心となるのどかな港町オールドバラ
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/イプスウィッチ 
みなさんは「イギリスのクラシック音楽作曲家」と聞いて誰を思い浮かべますか? 「威風堂々」や「愛の挨拶」でおなじみのエルガー? それとも「木星」で有名なホルストでしょうか? よく知っている方ならヴォーン・ウィリアムズの名前なんかも挙げたくなるかもしれませんね。彼らはもちろん国民的な作曲家ですが、本格的なクラシック音楽愛好家が最初に考えるのは、ベンジャミン・ブリテン(1913〜1976)だと思います。ブリテンは、イギリスでそれまで数が少なかったオペラの分野で多くの傑作を生み出し、さらには伝統的なイギリスの音楽観を世界に広めるような作品を打ち出しました。それらの功績を讃えて20世紀の大作曲家のひとりと考えられており、音楽家として初めて「ロード(バロン)」の称号を授与されています。そんなブリテンが1948年に創設し、今もなお続いているイギリスの伝統的な音楽祭が、今回ご紹介する「オールドバラ音楽祭」です。

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緑の概観が目印のフリックスバス
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
「移動費を節約してできるだけ観光の方にまわしたい!」と思う方は少なくないでしょう。ドイツは鉄道網が発達しており、料金設定が高すぎるということはありませんが、それを遙かに凌ぐ安さと、鉄道に匹敵する交通網を整備しているのが、2011年に誕生して現在急成長中のFlixBus(フリックスバス)です。ドイツのバス会社なので主に国内の都市間移動に重点が置かれていますが、パリ、ロンドン、ブリュッセル、アムステルダム、プラハなど他国の主要都市への移動にも利用することができます。そして、フリックス・バスをおすすめする理由は単に「安くて便が多い」ということだけにとどまりません。

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開演前の舞台。上には天井画が描かれている。
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
せっかくヨーロッパに来たのなら、本場のクラシック音楽を聴いてみたくはないでしょうか?  ロンドンには、バービカンホールやロイヤルフェスティバルホールなどの立派なコンサートホールがありますが、気軽&手軽に聴きたい方におすすめしたいのがウィグモアホールです。ロンドンの地下鉄ボンド・ストリート駅から徒歩5分ほどのところにあるウィグモアホールは、1901年に設立された、約500の客席を備える中規模のクラシック音楽ホール。ピアノのルービンシュタイン、チェロのカザルス、ギターのセゴビアなど、20世紀を代表する巨匠たちがかつて演奏し、今日でも若手音楽家の憧れの舞台となっているという、とても伝統のあるホールなのです。ここでは主に、室内楽や独奏のような小さな編成のコンサートが行われています。

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入口にあるグラフィティは、アクリル板で保護されています
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
(その1からの続き)2枚目はイーストエリアにある作品。地下鉄オールド・ストリート駅から歩いて5分ほど、Rivington通りにあるオープンバーの入口を入ると、その壁に様々なグラフィティが描かれていました。一番奥にバンクシーの作品はありますが、まずは入口にグラフィティエリアと描いた彼の別の作品が注目です。警察官が左手に懐中電灯を持ち、番犬ならぬプードル犬を連れて巡回しているよう。なんだかプッと笑ってしまいそうになる絵が、入口の目印になっていました。中へと進むとお目当ての作品、ニッパー犬が現れます。

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大英図書館の外観
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
大英図書館は蔵書数1400万冊、新聞・雑誌や録音物、ビデオなど非図書資料なども含めた総収蔵数は1億7000万点にものぼる、世界有数の国立図書館です。同時に、一般の観光客でも簡単な荷物チェックだけで入れたり、無料の常設展と有料の特別展、カフェやギフトショップなどがあったりと、非常にオープンな雰囲気の施設でもあります。常設展ではマグナカルタの原本やシェイクスピアの初版本、バロック時代以降のクラシックからビートルズまで数百年にわたる音楽家たちの自筆譜など貴重な資料が多数展示されており、これだけでも見ごたえ十分。あまり時間をかけずに観光ができるので、少しでも興味のある方はぜひ足を運んでみると良いでしょう。ロンドン都心部のキングス・クロス・セント・パンクラス駅またはユーストン駅から徒歩5分ほどのところにあります。

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バッキンガム宮殿の衛兵交替式は、音楽にも注目!
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドン観光の目玉のひとつに、バッキンガム宮殿の衛兵交替式があります。バッキンガム宮殿内の任務に就く衛兵がウェリントン兵舎からやって来て、任務を終えた衛兵と交替式を行うものです。ロンドンを訪れた何年か前に見に行ったので、2度目の訪問で再度行こうか、どうか迷いました。何年経っても同じ式だろうと、思ったからです。ところが、異なるものもありました。それはブラスバンドが奏でる音楽です。レパートリーは豊富なようで、前回とは異なる音楽が聴けました。

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世界のニューイヤー〜バルセロナでの新年のカウントダウンにはブドウを忘れずに!〜
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
家族で除夜の鐘を聞きながら年越しそばを食べ、静かに初詣に出かける日本の元旦。しかし世界の年越しでは、みんなで派手に盛り上がって新年を迎えようと、豪華なカウントダウンのイベントが行われます。世界中から100万人以上もの人が集まるというニューヨークのタイムズスクエア、世界遺産のロンドン塔やビッグベンなどの歴史的建造物と花火の競演が見もののロンドンのテムズ川両岸、近代的なビルのイルミネーションと花火が華やかなシンガポールなど、華やかなカウントダウンで有名な都市が世界中にあります。

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銅像の名所、マケドニアの首都スコピエ
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マケドニア/スコピエ 
スコピエはマケドニア共和国の首都です。バルカン半島の山間部にある小さな国ですが、スコピエはモダンな建物が数多く建つ都会で、ロンドンにあるような2階建てのバスが走っていたり、パリにあるような凱旋門が建っていたりします。スコピエの建物が新しいのは、1963年に大地震があり、古い建物のほとんどが壊れてしまったからだそうですが、新しい都市を建設するにあたって、その都市計画を担当したのが、日本の建築家、丹下健三氏。意外にも日本とは縁のある都市だったのですね。その新しい都市で、とにかく目立っているのは、町のあちこちに立っている銅像です。大きなものは15mもありますが、いったいスコピエにはなぜ多くの銅像が立っているのでしょうか。

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