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「ロンドン市内 庭園」の見どころ情報

ロンドン市内 庭園に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ロンドン市内 庭園」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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壁に囲まれたウォールド・ガーデン内にはグリーンハウスやキッチンガーデンも
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
カペル・マナー・ガーデンズは、ロンドン市内からアクセスしやすい庭園。園芸学のカレッジを併設しているという敷地は約30エーカーで、その中には、日本庭園を含む様々なテーマの庭園があります。壁に囲まれたガーデン、こじんまりした迷路、ジョージア朝のマナー・ハウスやヴィクトリア朝の馬小屋などもあるので、ロンドンから遠出をせずに、イギリスらしさを楽しみたい人にオススメです。

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公園からカナリー・ウォーフを臨む。都会がすぐそこなのに、カントリーサイド!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンに遊びにきたけれど、「イギリス郊外まで足を延ばしてカントリーサイドを満喫する時間がない」という人にオススメなのが、ロンドン市内にあるシティー・ファーム。ビジネス街のドックランドのすぐ側なのに、なんだかロンドン郊外の農場にいる気にさせてくれるところがミソ。その上シティ・ファームとしてはヨーロッパ最大級だそうです。

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「ロンドン市内」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ちょっとレトロでガーリーな隠れ家カフェ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドン市内にある2店舗のうち、ハマースミス店におジャマしました。最寄りの地下鉄駅からは徒歩3分ほどと便利な立地。メイン通りの1本裏側にあるため周辺は落ち着いていて、「French Crepes」と書かれたシックな看板が見印です。店内に入るとアンティーク調のポスターや写真、レトロな色合いのキッチンアイテムで飾られていて、どことなく素朴で温かみのある、女子受け抜群のかわいらしいカフェです。

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見た目も美しいブレックファーストメニュー
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドン市内に3店舗を展開する「Del'Aziz」は、ディナータイムにはトルコや中東の伝統的メニューをアレンジした東地中海料理を味わえるレストランですが、朝食からランチの時間帯にかけては、サンドイッチやオムレツといったクラシックな欧米スタイルのライトメニューを提供しています。特にオススメなのは、たっぷりのフルーツ&ふんわりクリームといっしょに運ばれてくるパンケーキ!クリームの量に一瞬ビックリしますが、ヨーグルトをベースとしているためあっさりしていて、いくらでも食べられてしまいます。

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グラフィティを保護する芸術に押し上げたバンクシーの作品
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
(その2からの続き)バンクシーが保存を望んでいたかは定かではありませんが、彼の作品が評価されていくにつれ、この壁のように警察や壁の所有者らは無視できなくなってきました。そうやって、グラフィティを保存すべき芸術へと押し上げたこのアーティストの凄さを感じました。ポートベロー通りには、彼の作品をグッズにして売っている店があります。作品をTシャツやバックに印刷したり、ポスターや写真サイズで複写したものなど。ロンドンにない作品も扱っているので、気になる作品がある人はここで探すせば、きっと見つかるでしょう。

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ロンドンで人気の観覧車ロンドン・アイ。いつ乗るのがおすすめ?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
市内のどこからでも目に付くから、ロンドンを訪れたら一度は乗ってみたくなるのが、観覧車ロンドン・アイ。場所はテムズ河を挟んで、ビックベンの斜め対岸に建っています。周りには水族館やロンドン・ダンジョンがあります。もともとは5年の期間限定の予定で、1999年に開業されました。ところが、あまりにも人気なので取り壊さず、その後も営業されて現在に至っています。32個のカプセル型の箱には25名が乗車でき、最大高度は135メートル。今ではすっかり街のシンボルのひとつとなりました。

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ロンドンの町中には、訪れてみたい楽しいマーケットがいっぱい! その3
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「ロンドンのマーケット」その2からの続きです。さらに、続けて南下して行くと、たどり着いたのが「ペチコート・レーン・マーケット」です。昔からある蚤の市で、ペチコート職人が住んでいたことから、この名が付きました。その名のせいか、衣類品のストールがほとんどで、道沿いに終わりが見えずどこまでも続いているようでした。このマーケットにも大勢の人がやって来ていましたが、お客さんの世代は若い人より少し年配者が多かった印象です。そして、ストールを見て歩きましたが、どのストールも似た日用衣類を売っていました。

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ウィリアム・モリスの宝箱、レッド・ハウス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
社会主義の先駆者でもあり、19世紀のアーツ・アンド・クラフツ運動で活躍したモダン・デザインの父、ウィリアム・モリス。そのモリスの自宅兼オフィス&アトリエとして、仲間たちと建築設計・デザインして建てたのが、レッド・ハウスです。モリスのファンなら一度は訪ねてみたいレッド・ハウスの周辺は、ロンドン郊外の普通の住宅地。ちょっと拍子抜けしてしまうかもしれませんが、レッド・ハウスの敷地に入ったら、その魅力に圧倒されることは間違いありません!

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出来上がったばかりのロンドン・オリンピック・スタジアム
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
いよいよロンドン・オリンピックまでカウント・ダウンの始まったイギリス!7月27日のオリンピック開会式まで、8000人の参加者による聖火リレーが5月19日から始まりました。聖火リレーは、コンウォール州のランズ・エンドから始まりイギリス各地を巡り、ロンドン市内に聖火が来るのは7月21日から。この季節イギリスに遊びに来たら、沿道から聖火リレーのランナーに声援を送ってみてはいかが!

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客席からもよく見える「ディナー」の活気あるキッチン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
2011年2月マンダリン・オリエンタル・ホテル内にオープンした、「ディナー・バイ・ヘストン・ブルメンタール」。ブルメンタール氏は、世界一のレストランにも輝いたことのある「ファット・ダック」のオーナー・シェフで、イギリスで自分の料理番組を持つ人気シェフです。そのブルメンタール氏が、ロンドン市内のレストランをプロデュースするということで、オープン前から大きな話題になっていた「ディナー」は、すでにミシュラン1つ星を獲得。ロンドンに滞在するなら、要チェックのレストランです。

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