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「ロンドン音楽 観光」の見どころ情報

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「ロンドン音楽 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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雰囲気満点のマジカル・ミステリー・ツアー!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
マジカル・ミステリー・ツアーは、世代を超えたアイドル・ビートルズのメンバー4人が育った家や出会った場所、歌詞の中に登場するところなどを巡る、約2時間のツアー。このツアーは、1967年に公開されたビートルズのテレビ映画、「マジカル・ミステリー・ツアー」で使われたバスと同じ模様が描かれたバスを使用しているので、雰囲気満点です! もちろんツアーバスの中は、ビートルズの曲を聴きながらツアーガイドの詳しい解説付き(英語のみ)と、どっぷりビートルズに浸れるひと時。ビートルズのファンにオススメのツアーです!

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「観光」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

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当時のままの姿で再現され現在に至るジョン・フロスト橋
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
ヘルダーランド州の州都アーネム。自然豊かで風光明媚な街です。町の南部のネーデルライン川にはのんびりと航行するボート、河川敷をワンコを連れて散歩している地元の人々。そんなゆったりとした光景を眺めてると、ここが第二次大戦下の激戦区だったことが全く想像がつきません。「アーネムの戦い」は、マーケット・ガーデン作戦の最終地点での戦いでした。このネーデルライン川にかかる鉄橋で現在は「ジョン・フロスト橋」と呼ばれる鉄橋が、映画のタイトルにもなった「遠すぎた橋」です。

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「音楽の家」のベートーヴェン展の一部
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1770年にドイツのボンで生まれたベートーヴェンは、57年の生涯のうち35年間をウィーンで過ごし、ウィーンで亡くなりました。2020年は彼の生誕250周年を祝い、様々な場所での特別展示やコンサートなどが企画されています。ベートーヴェンがウィーンで生活した場所はかなりの数になりますが、その中のいくつかは博物館として今でも残されています。彼がウィーンに住んでいた場所を訪れたり、彼の作品が上演された場所でのコンサートを楽しんでみたり・・・偉大な作曲家の功績をたっぷり味わえる1年になりそうです。

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熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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ビジターセンター入り口。写真一番手前にある柱のようなものは、石橋の付け根にある時計台のアーチの部分。ここに昔は扉があったのでしょうか。施錠できるようになっていたのかな?と歴史に引きつけられます。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルクのシンボルである、ドナウにかかる石橋の脇に、このビジターセンター(2011年開館)はあります。ここは、2006年に世界遺産となった(自由都市)レーゲンスブルクと(バイエルン州)シュタットアムホーフについて、ドイツ語と英語にてわかりやすく説明するための施設です。ツーリストインフォメーションも併設されており、係りの人がカウンターに座っているので、質問したいことがあれば、どんどん利用しましょう。旅行で到着したのが土日であっても大丈夫。ここは毎日オープンしているので、非常にありがたい施設。旅行者の味方です。

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美味しいシーフード料理が豊富!
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
レストランのロゴの下に「シーフード・ステーキ・カクテル」と書いてあるように、このレストランではシーフードがメイン料理の1つ。サーモンや海老、オイスターなどがランチメニューから楽しめる他、ディナーメニューでは更にお魚の種類も増えて、様々なシーフードを盛り合わせたシーフードタワーなども提供しています。プレゼンテーションも素敵で、ランチ時にはランチメニューも用意されていますが、ディナーメニューをリクエストすることも可能です。

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カナダの総督公邸、内部はガイドツアーで見学可能
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
先述の通り、ここはカナダ総督の住居とされ、公邸として様々な仕事をしている場所でもあります。2020年1月現在、29代目のカナダ総督を務めているのは2017年10月から就任しているジュリー・ペイエット氏。宇宙飛行士で、2回宇宙に行ったこともある、モントリオール出身の方です。公邸内部は通年ガイドツアーで見学することが出来ます。5,6,9,10月の週末と、7,8月の毎日は予約なしでガイドツアーに参加出来ます。それ以外の時は要予約ですので、HPで確認の上、電話などでガイドツアーの予約をしてください。ガイドツアーは無料で、約45分間、英語かフランス語での開催となります。ガイドツアー開催詳細スケジュールhttps://www.gg.ca/en/visit-us/rideau-hall/what-see-and-do/residence

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カジミエシュで人気のピザパン「ザピエカンカ」をテイクアウトしてみよう
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランドの第2の都市クラクフは、11世紀から16世紀までポーランドの都として栄えた古都。その旧市街は世界遺産にも登録され、多くの観光客を集めています。その旧市街から南東1kmほどにあるカジミエシュ地区は、第二次世界大戦まではユダヤ人地区でしたが、近年は再開発が進み、レストランやバー、ショップ、ホテルなどが並ぶおしゃれスポットとして人気を集めています。その歴史や見どころについては、別記事「カジミエシュ地区/その歴史を知る」「シナゴーグなどの見どころを歩く」にあげていますが、今回は飲食のおすすめスポットを紹介しますね。

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カジミエシュ地区にあるユダヤ教の会堂のレーム・シナゴーグ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
11世紀から16世紀までポーランドの都として栄えたクラクフは、その旧市街が世界遺産に登録されているほか、アウシュヴィッツ強制収容所跡やヴィリエチカ岩塩坑など、周辺にもいくつもの世界遺産があるポーランド有数の観光地です。今回はその旧市街に隣接した、かつてのユダヤ人街のカジミエシュ地区の見どころを紹介します。

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