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「ヴェッキオ橋」の見どころ情報

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「ヴェッキオ橋」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果15

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両側に絵画がならぶ長い廊下、これがメディチ家が毎日のように通ったヴァザーリの回廊。外からは想像できない秘密の空間が続いています。
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  • 美術館・博物館
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
ルネッサンスが開花したフィレンツェはメディチ家なくして語ることができません。芸術を愛する彼らの財力によって、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、ミケランジェロなど多くの芸術家たちが誕生しました。町には半世紀を経た現在もメディチ家ゆかりの美術品や建築物が残っていて、実際に目で見て触れることができるのは本当に驚きです。その一つに今回紹介するヴァザーリの回廊があります。メディチ家が自分たちのためだけに作った1キロにおよぶ隠し通路・・・なんだか謎めいた響きでワクワクしますね。

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こちらがフィレンツェで購入した女性用の牛革手袋。ツートンカラーと金の金具が今風で美しいです。内側はカシミア100%で薄手で細身ですが暖かいですよ。
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  • ショッピング
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリアの中でも職人の町と呼ばれるフィレンツェにはたくさんの工房があります。特に革製品が有名で、今でも昔ながらの製法でバッグや靴などが作られています。日本からも伝統技術を学びに来る人も多く、世界でトップクラスのクオリティを誇っています。ちなみにマリリンモンローが愛したフェラガモもフィレンツェに本店があるんですよ。手作りの革靴は高級でなかなか手が出ませんが、手袋なら値段も手頃で買いやすいです。使うほどに手に馴染む本革は思い出深いお土産になるでしょう。

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夏のバカンスシーズンのランチタイムは旅行者で混雑していました。一皿から気軽に食べられるので家族連れも多く訪れます。
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  • ショッピング
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
花の大聖堂、ヴェッキオ橋、ウフィツィ美術館、ダビデ像など、すっかり日本人にもお馴染みになったフィレンツェ。芸術作品や中世の町並みも魅力的ですが、やはりフィレンツェといえば「美食の町」ですよね。生ハム、チーズ、赤ワイン、ポルチーニ茸、ビーフステーキなど、魅惑の食材たちが旅行者たちを満足させてくれます。そんな町の中心にはフィオレンティーニ(フィレンツェ住人)が通う大きな中央市場があります。今回は中央市場の2階に誕生したフードコートを紹介しますよ。

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ランチメニューから「魚のカルパッチョ」と「モッツァレッラのサラダ」を半々にワンプレートにしてもらいました。こんなわがままを聞いてくれるお店はあまりありません。素材と調理法が素晴らしくどの料理も絶品!
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  • グルメ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
観光地では美味しいレストランを見つけるのに一苦労します。イタリア在住6年の僕でも30分探し回ったあげく、結局ホテル近くのレストランで体を休めることもしばしばです。フィレンツェの町は規模が小さく、美味しいレストランも少なくないですが、料金はちょっと高めで、初めて入るには躊躇することもあるでしょう。店員さんが親切で、つたない英語でも注文できて、安くて美味しいイタリア料理が食べられる・・・そんな理想のようなレストランをフィレンツェで見つけたのです。日本人旅行者の皆さん、ぜひ一度味わってみてください。

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フィレンツェに40年以上続く革手袋専門店ルチアーノのオーナー、マッシモ氏とジョヴァンナさん夫妻。手袋はもちろん全てメイド・イン・フィレンツェで、昔ながらの製法を守っています。
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  • ショッピング
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
芸術の都フィレンツェは中世から職人の町として栄え、革製品を扱う店が多く集まっています。例えば中央駅東側に広がるサンロレンツォ地区には革衣料店が多く、露天でも革ジャケット、コート、ベルトなどがたくさん売られています。靴職人や革鞄の工房も多く、日本人もその本物の技術を勉強しに来ているほどです。数ある革製品の中で、ぜひ旅のお土産に買って帰りたいのが革手袋。上質の革で作られた手袋はまさに芸術品で、手に吸い付くような質感と肌触りです。

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2デッキの市内観光バス「Florence
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  • 観光地・名所
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
連日の40度を越す猛暑に疲れ顔だったフィレンツェ。やっと息を吹き返し、夏バテなんてなんのその、いつもの元気いっぱいの街になりました。これからのポルチーニ筍、ワイン、トリュフと続く美味しい季節は、さらっと吹く風も気持いい、観光に最適な季節です。そして2階建てオープンエアーの観光バスに乗り込むのも、これからが旬。ほどよい太陽の光に包まれて、2時間の市内巡りをしてみませんか?

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高台からの鳥瞰。正面はピッティ宮殿。その向こうにフィレンツェの街並み
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
教会や美術館に広場や橋、というのが通常のフィレンツェ観光のメインですが、もうひとつ忘れてはならないスポットが『ボーボリ庭園(ジャルディーノ・ディ・ボーボリ)』。中世の建築物や芸術と、“庭園”というのは結びつきにくいかもしれませんが、この庭園こそルネサンスの都にふさわしい芸術性溢れる庭園なのです。それはアルノ川の南側、ヴェッキオ橋から100mほどのところにあるピッティ宮殿に付属する庭園です。ピッティ宮殿はメディチ家の住まいだったわけですから、そう聞くと「すばらしそうだ」と思えてくるでしょう!?

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サンタ・トリニタ橋。水面に鏡のように映る姿が美しい
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  • 観光地・名所
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
美しいルネサンスの街、フィレンツェに不可欠な、そしてとても重要な構成分子のひとつが“アルノ川”とそれに架かる幾つもの橋。フィレンツェ滞在中には是非、朝の澄んだ空気の中で、青々と晴れ渡った大空の下で、しんみりと日が沈む頃、そして夜のライトアップした時間帯に、その異なる表情をできれば何度か見て欲しいですね。“美しい川”とは清流あればこそ、と思っていた私に、いやそればかりじゃない、と教えてくれたのがこの川。正直な話、川の水は清流どころか濁流に近いというのに、ルネサンスの街の風情とぴったり溶け合って、建物群と川が相乗効果を成しています。

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ウフィッツィ美術館からヴェッキオ橋までのアルノ川沿いの部分
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  • 観光地・名所
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
「ヴァザーリ」の名を聞くとき、おそらくほとんどの人が、彼の遺した絵画や伝記より、建築物の方を思い浮かべるでしょう。『ヴァザーリの回廊』、それは、1565年にジョルジョ・ヴァザーリによって作られた、約1kmに及ぶ通廊。フィレンツェの市庁舎である「ヴェッキオ宮」から、アルノ川の南側にある「ピッティ宮殿」までを結ぶ、まさに“神話の世界(空間)”です。その間にはルネサンスの名画がところ狭しと展示された「ウフィッツィ美術館」があり、橋の両側に貴金属店が軒を連ねる「ヴェッキオ橋」東側の2階部分を通ってアルノ川を超え、「サン・フェリチタ教会」の講堂を見下ろして、ピッティ宮殿裏に広がるボーボリ庭園が見えてくればそこがゴールの宮殿。

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工房(作業場)の隣の展示室。中央は青鷺、右手の巨大魚はカサゴ科のスコルファノ
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  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
芸術の町、フィレンツェは、絵画や彫刻などの表立った芸術が栄えた華やかな顔の他に、職人さんによる伝統工芸が地道に受け継がれてきた町という、もうひとつの顔も持っています。この伝統工芸の中で女性を魅了して止まないのが金銀細工ですが、今日ご紹介する“鉄”の工芸は、男性の心をもグッと捕らえてしまうでしょう。鉄という響きからも連想するように、それは固くて力強い素材。それで門扉や柵、手摺を作るのが仕事の主な内容ですが、この方、ジャンカルロ・ジャケッティ氏の手にかかると、そんなひと言ではくくれない、すばらしい鉄の工芸&アートが生まれるのです。

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