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「一泊二日 台湾 格安」の見どころ情報

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「台湾 格安」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
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  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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成田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
プレミアムフライデーが始まると、金曜日の15:00に退社、続けて土、日と連休になります。せっかくなので、どこかに旅行に出かけたくなりますね。しかも海外までも、旅行先の視野に入ってきそうです。考えられるのは、金曜日の夜便を利用し、日曜日の夜、あるいは月曜日の早朝までに帰国する。機中泊の可能性もありますが、海外旅行が十分可能になるのです。そこで、首都圏の羽田、成田両国際空港を利用するとして、どんな国に行けるのか、調べてみました。ヒットしたのが、韓国、台湾、中国、香港、フィリピン、タイ、マレーシアの各国です。短期なので手荷物だけで十分ですから、預け荷物に別途料金がかかる格安航空会社(LCC)を使っても、さほど不便はないでしょう。食事と飲み物のサービスは有料で、しかしさほど高くないですし、足元はやや狭くなりますが、長時間のフライトではないので、心配するほどではありません。

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プレミアムフライデーで海外へ!(その4:台湾滞在36時間でも結構楽しめる)
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
(その3より続く)プレミアムフライデー以前から、台北に関しては弾丸ツアーが流行っており、もはや一部愛好家たちの間で定着しているといってもいいでしょう。深夜の羽田空港に赴くと、そうした台北弾丸ツアーに行く人たちが、早朝の出発を待って、ロビーの椅子で仮眠をとっているほどです。それというのも、往復1万円くらいから格安航空会社のチケットが買えるからです。1泊3日の弾丸ツアーで、僕が行ったのは2016年12月。ゲストハウス1泊付きで1万3500円という破格の安さでした。こんな値段では、東京から伊豆に行くのと大差ありません。飛行時間も3時間ですから、東京から伊豆下田に行くのと同じくらいなのです。今や、伊豆に遊びに行くか、台湾に行くか、時間も料金も変わらない時代になったのですね。

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「グリーンワールドホステル」の共用リビングルーム
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
(その2から続く)いくら格安ツアーでも、宿泊先がゲストハウスで、しかも二段ベッドのドミトリーだとは思ってもみませんでした。激安になれば、ホテル価格も安くなるものですが、それにしてもここまで来たかという感じです。ツアーとして成立している以上、利用者もいるはずで、弾丸ツアーの場合は、ほとんど外を歩き回ることになるので、寝る場所だけあれば十分という人がいるのは至極当然です。今回のツアーの宿泊先は「グリーン・ワールド・ホステル」でした。場所は中心地、MRT忠考敦化駅徒歩1分のビルの7階です。台北駅から4つ目の駅で、本当に便利なところにありました。中心街から離れたところにある普通のホテルに泊まるくらいなら、立地を考えると、こちらのほうを選択したくなるほどです。自分で予約すれば3000円ほど。台北のホテル料金の値段の高さがうかがえます。今や東京と変わらないのです。

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真夜中の羽田空港出発ロビーは、結構明るい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
ここ数年で、LCC(格安航空会社)がこぞって日本に上陸し、近場の東アジア各地を結ぶようになっています。中でもソウルと台北は、弾丸ツアーまで登場し、その価格競争は熾烈を極めています。今回僕が利用したのは、A航空を利用する1泊3日の台北弾丸ツアーです。価格は13500円。なんと東京~大阪間の「のぞみ号」片道切符より安い値段なのです。このツアー、台北でおいしいものをサクッと食べに行くような旅行者たちに人気です。週末を利用すれば、有給休暇を取らなくても台北に行けちゃうのですから。宿泊はゲストハウスのドミトリーが1泊付いています。しかし、これほど安いのは、何もゲストハウスが安価なだけではありません。羽田空港の深夜から早朝にかけてのアクセスの悪さを、全面的にかぶるからです。出発は早朝の5時台ですし、帰りの到着は深夜1時近くです。いずれの時間帯も公共の交通機関が利用できないのです。

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台湾では珍しい美しい墾丁の海岸線
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • アジア/台湾/墾丁(ケンティン) 
みなさんは、台湾の墾丁(ケンティン)をご存知でしょうか?台湾では珍しく、ビーチリゾートとして有名なエリアです。良質な波と温暖な気候を求めて、世界中からサーフィンやマリンスポーツを楽しむ人々が集まってきます。周辺には高級リゾートホテルから、格安で泊まれる休暇村まで揃っており、気軽にバカンス気分を味わうことができる隠れたスポットとして台湾通に知られています。そんな墾丁で年一度、台湾最大規模のインディーズ音楽フェス「SPRING CREAM」が開催されているのです。

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一度は食べたい、カレーの定食「ターリー」
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
GWも終わってしまいましたね。みなさん、あとは夏休みまで大型連休が取れない方が多いのではないでしょうか。土日に前後1日有休をつけて、週末に3連休が取れる方、近場の韓国や台湾、上海なんかはもう既に行ったことがあるのでは? そんなあなたに、ちょっと足を延ばして、インドへの週末弾丸旅行はいかがでしょうか。リッチなホテルにステイし、美味しいインド料理を食べて、人気のショッピングモールでショッピングざんまい。アーユルベーダのトリートメントを受けられるデイスパも増えています。

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カオラック・クッカクビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/カオラック 
カオラックは、日本人にも馴染みのあるプーケット島から約100Km北上したタイ本土に位置する新興リゾート地です。アンダマン海に面した7つのビーチから成る全長25Kmのカオラックとその周辺地域は豊かな自然に恵まれ、熱帯雨林のジャングル・カオソック国立公園や、世界屈指ののダイビングサイトにも選ばれるシミラン諸島などが有名です。

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スクートScootとは「活発にかけ出す」という意味がある。元気いっぱいのビタミンカラーの機体がそれを象徴する
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2012年に就航、シンガポール航空を母体にシンガポールを拠点とする新しいLCC(格安航空会社)として話題のスクート。日本からは東京(成田)からシンガポールへ、さらにシンガポール経由でシドニー、ゴールドコーストなどオーストラリア、バンコク(ドンムアン)、香港、台湾各都市に就航。そのスクートが2015年7月8日から待望の大阪(関空)に就航!就航先はシンガポール、バンコク、台湾の高雄。新機体ボーイング787ドリームライナーを導入して関空〜シンガポール間を週6便、バンコクと高雄は週3便の体制で結ぶ。

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墾丁は、日本語読みでは「コンテイ」、英語読みでは「ケンティン」。沖縄と近いので、キレイなはず!と予想していましたが、想像以上!
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台南 
アジアンシティのお楽しみが凝縮したおなじみ台北から、ぜひ足を延ばしてほしいのが南端のビーチリゾート、墾丁。沖縄の八重山諸島よりもやや南に位置するとあれば、海のブルーの明るさ、白砂の美しさは期待通り。加えて台湾ならではの夜市や南国のフルーツなど、お楽しみもたっぷり! 台北からは新幹線で高雄の左營駅まで約1時間40分、そして高速バスに乗り換え、約2時間。墾丁内の移動はレンタルの電動バイクが便利です。自転車感覚で電動バイクに乗りながら、気ままに走る墾丁の海沿いの道、なかなかにゴキゲンです。

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