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「万里の長城 名物料理」の見どころ情報

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「万里の長城 名物料理」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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中国国内ツアーのごはんタイムは、生存競争が激しいので、遠慮せずに食べるのが正解
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「私が参加したのは安いツアーだから、食事は期待できないかも?」とあきらめムードでいました。円卓に並んだ料理を見て、思わず「めっちゃええやん!」。中国で国内ツアーに参加すると、こんなことがよくあります。往復のマイクロバス、ホテル、食事に加え、入場料が含まれたツアー代金が、かなりお得なものがあります。現在、中国の観光地の入場料は、世界遺産クラスになると150元(約2700円)は当たり前。加えて世界遺産内を移動するバスやカート代50元(約900円)が含まれます。入場料と乗り物代だけでツアー代金の3分の1以上を軽く占めているのに、食事まで充実ってかなりお得です。

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「万里の長城」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

北京の旧市街を走り回る三輪車。夏は暑いが、秋冬はひざかけなどの用意あり
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
初めての北京観光なら、何はともあれ故宮博物院、万里の長城、天安門広場ははずせない。と、思っていたら、今時の北京観光は、かなり変わってきています。2019年、中国の大手旅行予約サイトによると、北京の人気観光地第2位は南鑼鼓巷でした。2000年代前半頃から三輪車のタクシーで「胡同(フートン)」と呼ばれる旧市街の路地を観光するのが流行っています。南鑼鼓巷は、四合院造りの伝統家屋が並んだ胡同です。南鑼鼓巷周辺では、お客を載せた人力三輪車が走り回っています。家の前に出したコンロで調理するおじさんや切り絵が貼られた窓など、まじかで見る下町の生活は、外国人旅行者にとっては、新鮮そのもの。それにしても胡同観光が天安門広場より上にランキングされるほど、北京観光の目玉になっていたなんて、かなりびっくりです。

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北京五輪前にオープンした欧米人経営の中国雑貨、衣料店「創可貼(ばんそうこう)」。2019年現在も南鑼鼓巷でもトップクラスの人気店(南鑼鼓巷61号)。おすすめは、レトロ中国柄のTシャツ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
故宮博物院、天安門広場、万里の長城、天壇など、中華人民共和国の首都、北京の観光地は、広大な国土と13億の人口にふさわしいスケールの大きなところがほとんどです。その中で異色の存在が「南鑼鼓巷(ナンルオグーシャン)」です。「胡同(フートン)」と呼ばれる北京の下町の路地に小さなお店がひしめきあっているところです。週末ともなると朝から団体ツアー客が訪れ、車が一台通れる程度の幅しかない路地は人込みで身動きがとれないほど。中国の大手旅行予約サイトの「Qunar.com」によると、2019年の北京の人気観光地アンケートでは、南鑼鼓巷は2位にランキングされました。ちなみに1位は故宮博物院、3位は天安門広場です。

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万里の長城の中でも一番美しいといわれる金山嶺長城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
山のずーっと向こうまで果てしなく続く長城の景色を見ると、中国の人って、すごいなあと感動。異民族の侵入を防ぐために全長約2万1200キロにも及ぶ壁を建設してしまうなんて! もちろん、すぐにはできないので何百年もかけて作ろうという発想は、島国の人間には、全く想像もできません。だからこそ北京に行ったら、見ずにはいられない。世界遺産の「万里の長城」を見たいという思いは、日本人が持って生まれた大陸へのあこがれのようなもの? 実際に北京で万里の長城に行こうとすると、どの長城を見に行くかが問題です。

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大鐘寺古鐘博物館に展示されている石灯庵鐘。清代道光壬生(1822)年に作られたもので252キロもある
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
初めての北京なら、故宮博物院と万里の長城は絶対、行きたいところです。北京に来て、この二か所を見なければ、来た意味がないと言ってもいいぐらい。故宮博物院に行ったら、真ん前の天安門広場も行きましょう。ちょっと雰囲気を変えて、「胡同(フートン)」と呼ばれる伝統家屋が並ぶ北京の下町観光もおすすめ。庶民的な世界を覗いたら、再び中国大陸を支配した皇帝の世界に戻ります。中国最大の祭祀施設である天壇や、日清戦争の敗北の原因の一つとなったといわれる頤和園を見学します。島国の日本では感じることができない、スケールの違いに圧倒されてみるのが北京旅行の醍醐味です。難点は、一つ一つの名所旧跡が巨大すぎて、観光にめちゃくちゃ体力が必要なこと。そんなわけで観光の途中で、こぢんまりとテーマを絞った博物館を挟んでみませんか?

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天安門広場に面した中国国家博物館。入り口にたどり着くまでセキュリティチェックに時間がかかる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
何度も北京に行っているのに、ここに来たのは初めて。北京の中心部、天安門広場に面した中国国家博物院に2019年5月末に行ってきました。北京と言えば、郊外にある万里の長城や頤和園をはじめ、市内中心部でも故宮博物院、天壇公園、景山公園などなど、見に行きたい名所旧跡が集まっています。中国国家博物院は、天安門広場の東側、人民大会堂の向かいにある国家博物館です。すぐそばには、故宮博物院があります。初めての北京なら、外国人旅行者のほとんどは故宮博物院に行きます。やはり明清代の皇帝が住んだ紫禁城は、必見。そんなわけで北京を訪れても、この中国国家博物館に行く外国人旅行者は意外と少ないのです。私もそのひとりでした。

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故宮博物院の1日の入場者制限は8万人! 外国人はインターネット予約は原則できないので、午前の早い時間に行くのがおすすめ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
北京を代表する歴史遺産と言えば、長城、故宮博物院、天壇、北海公園、頤和園などなど。「国土の大きさがここまで違うと、その地に生きる人が創造するものは、こうも違うのか!」と思わずにはいられないものばかり。初めて北京に行くのなら、そのスケールの大きさを感じられる場所が私のおすすめです。第1位は、なんといっても故宮博物院! 1406(明の永楽4)年に建設が始まった故宮は、紫禁城と呼ばれました。清朝最後の皇帝の溥儀が追放された翌年の1925年から故宮博物院として、一般公開が始まりました。政治の場である外朝と皇帝一家の生活の場である内廷の広大さにびっくりです。また、行く前には、公式サイトで新しい展示を確認しましょう。

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八達嶺に近いチャー道古城の城壁から見える野長城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
「もう少し早く来たかった。そうすればありのままの長城の姿を見られたのに」。2018年9月、久しぶりに訪れた八達嶺のそばでこんな風に思ってしまいました。世界遺産の万里の長城には、八達嶺、居庸関、慕田峪、金山嶺など、いくつか有名な見どころがあります。最も早くに外国人旅行者に開放され、一番知名度が高いのが八達嶺です。今回、私が見たかったのは、八達嶺から近い、荒れるにまかせた長城です。こんな長城のことを中国では「野長城」と呼びます。有名な長城はどこも整備修復されています。もちろん美しいのですが、荒れ果てた長城には、悠久の歴史を感じさせる迫力があります。こんな野長城を見たかったですが、もう修復されていました。

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北京や西安とは比べようもないぐらい賀州は小さな地方都市。カルスト地形特有の風景がおもしろいところ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/賀州 
「どうして賀州が、お年寄り向きの旅行先に選ばれるのだろう」と、不思議な気持ちでその記事を読みました。その記事と言うのは、6月上旬、中国のニュースサイト「今日頭条」で見つけた「父の日にお父さんをどこに連れて行く準備をしてる? お年寄りにぴったりの中国の5つの場所」です。中国にも父の日はあります。6月の第三日曜日です。それはさておき、父の日を過ぎても、年をとった両親を連れて行くのにぴったりな中国の観光地を知っていれば、別の機会に連れて行くこともできます。

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7路バスは、前門に近い瑠璃敝も通る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
「地下鉄で行けば、もう少し早くついたかもしれない」と、思うこともありますが、北京をぶらぶら観光する時、私は路線バス派です。景色が見えるバスで行くと、おもしろそうな通りや地元で人気の小さなお店が見つかることもあるので。2018年5月21日、中国のニュースサイト「今日頭条」で「最も多くの胡同を通る路線バスに乗って、胡同を体験してみない?」という記事を見つけました。「胡同(フートン)」とは、中国の北方で使われる言葉で路地のことです。四合院造りの伝統家屋が並ぶ胡同巡りは、北京観光の目玉の一つです。「最も多くの胡同を通る路線バス」とは、7路バスのことでした。

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