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「三大風景」の見どころ情報

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「三大」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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床上浸水したというモスク。外国人は中には入れないが、外から見るだけでもすばらしい
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/トバ湖(スマトラ島) 
スマトラ島北西部にあるバンダアチェは、2004年に大きな津波被害にあったことで記憶にある人も多いかもしれません。15年を経たいま、復興も進み日常が取り戻されていますが、新たに津波博物館や民家に乗り上げた船の展示(見学無料)など、ツナミ関連の“名所”もあります。 そんなバンダアチェの観光開発のひとつとして注目されているのが、コーヒー。インドネシアはコーヒー豆の産地として有名ですが、中でもアチェの人はとにかくコーヒー好きなのだそう。それゆえ、アチェではコーヒー文化が発達。アチェを訪れたなら、コーヒー体験は必須です。

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メルボルンはヨーロッパっぽい雰囲気が魅力。実は古くから観劇の文化が根付いており、独特なスタイルで発展している
  • テーマ:
  • 劇・ミュージカル
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/メルボルン 
観劇のメッカといえば、ロンドンのウェストエンドにニューヨークのブロードウェイ。ですが、近年注目されているのはメルボルン。その名も「イーストエンド」と呼ばれる一角があり、ここにはシアターが密集しています。 実は古くから観劇の文化が根付いていたメルボルン。劇場の周りにはレストランやカフェも数多く、ちょこっと軽くつまんで劇場へ、観劇が終わったらディナーを、といった流れで夜を楽しむのはメルボルンっ子の定番アクティビティとなっています。日本からもカンタス航空の直行便があり、約10時間半という距離ゆえ、日本から最も近い観劇の街といえばメルボルンなのです。

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ニューヨークといえばここ。ブロードウエイのタイムズスクエア
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
1回の旅行ではとうてい見切れないほどの観光名所があるニューヨーク。ベスト5を選ぶなんてとんでもない! すぐに20か所は選べてしまいますし、興味のある分野が違えば見に行きたいところも変わります。またニューヨークはエリアごとにカラーがあり、観光地でなくても十分楽しいのですが、ここではあえて5つを選んでみました。個人的な好みよりも、「まずはここへ行かないと始まらない」という所です。

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Lievevrouwbroersstraat
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
ベルギーと聞いて最初に想像するのが小便小僧とワッフルではないでしょうか。ベルギーの首都ブリュッセルにベルギーの有名人、「小便小僧」(マネキンピスManneken Pis)とご対面できます。ブリュッセル駅から石畳を歩いて約10分の距離。人だかりができているのですぐにわかりますが、びっくりするほど小さい像。「世界三大がっかりのひとつ」とも呼ばれているようですが、1619年に制作されたこの銅像はミニサイズでかわいらしいといえばかわいらしいです。もともとここは水汲み場として使われていたそうです。こんなに観光客のみなさんは喜んで自撮りもしているのですが。実はこちらにあるのはレプリ。盗難防止のために本物はグランプラスにあるブリュッセル市立博物館に納められているので、ぜひ本物も見に行ってみてください。

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マレーシアンフードストリートのロゴに使われているのは本物の自転車
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/ゲンティンハイランド 
クアラルンプールからバスや車で約1時間。標高1600mに位置するゲンティンハイランドはカジノやホテル、テーマパークやショッピングモールなどを有する高原リゾートとして知られています。数年前まではレトロな印象もあったのですが近年再開発が進み、アウトレットモールができたり、アクセスと観光を兼ねたロープウェイも新設さました。さらにテナント数100以上もあるショッピングセンターのスカイアベニュー(SkyAvenue)やインドアテーマパーク新たな魅力で話題となっています。

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サラール・ジャング博物館は、インドを代表する博物館のひとつ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/インド/ハイデラバード 
ハイデラバードは南インドのテランガーナ州の州都で、人口でいえばインド第6の大都市。日本人も到着ビザで入国できる国際空港もあります。他の記事で、ゴールコンダ・フォートやチャール・ミナールなどのハイダラバードの見どころを紹介してきましたが、今回はハイデラバードにある博物館を紹介しましょう。まずはデリー、コルカタの国立博物館と並ぶ“インド三大博物館”のひとつという「サラール・ジャング博物館」です。インドのふつうの大きな博物館と違うのは、この博物館のコレクションの多くが“個人の収集品”だということでしょう。サラール・ジャングはニザーム藩王国に仕えた宰相の一族。なかでも19世紀半ばから後半にかけて活躍したサー・サラール・ジャングは有能で王室の発展に貢献し、英国王室から「サー」の称号を授与された最初のインド人でもありました。彼は芸術品を愛好し、多くのコレクションを残します。それがこの博物館のもとになっているのです。

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ラインダンスさながらの美しい女性たちに目を奪われる(パーティ会場にて)
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ケルン 
今回お伝えするケルンのカーニバルは、デユッセルドルフ、マインツと並んでドイツの三大カーニバルのひとつです。仮装パレードの規模や観客数も飛びぬけて多く、市民も毎年心待ちにしている冬の一大イベントです。カーニバルの期間は通称「第五の季節」と呼ばれ、毎年11月11日11時11分から始まり、翌年2月あるいは3月の灰の水曜日に終了します。その呼び方も様々で「ファッシング」「ファスナハト」「カーニバル」と、地方によって異なります。ドイツの寒い冬を追い払い、春の到来を祝う伝統的なお祭りとして始まったカーニバルですが、カトリック宗教の影響を強く受けた古い風習のひとつとして、現代に引き継がれてきた地方色豊かな国民的お祭りです。そのため、プロテスタント教の多い北部ドイツでは、カーニバルのイベントはあまり行われません。

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キザにあるメンカウラー王のピラミッド。頂上にはかつてピラミッドを覆っていた化粧岩の一部が残っている
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
「知っておきたいエジプトのピラミッドの歴史」その3からの続きです。ギザの三大ピラミッドが建てられたのはその名のついた王の治世とすると、およそ前2589年〜前2504年の間のことです。その後のピラミッド造りはどうかというと、前1800年代までは断続的に建てられていました。しかし建材がレンガだったので崩れてしまったり、造りが粗雑で崩壊したり、砂に埋もれてしまったりと、黄金期を凌ぐものはうまれませんでした。運搬に都合のいい場所にあったジェドエフラー王のピラミッドのように、ほぼ解体されて石材が運ばれてしまったものもあります。ただし2008年に発見されたピラミッドがあるように、まだ発見されていないものもあるかもしれません。

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スネフェル王の「赤いピラミッド」
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
「知っておきたいエジプトのピラミッドの歴史」その2からの続きです。ダフシュールにあるスネフェル王の屈折ピラミッドの1.5kmほど北には、次に造られた「赤いピラミッド」があります。これは石積み方法を変更して直線のラインを持った初めての真正ピラミッドです。ただし傾斜角はまだ緩く、約43度でした。高さは105m。名前の由来は、表面の花崗岩の色が赤く見えることからです。スネフェル王が3番目に造ったのが、メイドゥームにある「崩れピラミッド」と呼ばれているものです。これは古王国時代の階段ピラミッドを利用して高さ92m、傾斜角52度のピラミッドを造ろうとしたものですが、途中(または完成後)で崩れてしまいました。

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これはサッカーラではなく、ギザにあるクフ王とメンカウラー王のピラミッド
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
「知っておきたいエジプトのピラミッドの歴史」その1からの続きです。さてサッカーラにあるジェセル王の階段ピラミッドの隣にあり、崩れかかっているように見えるのが高さ43mの小さな「ウナス王のピラミッド」です。これは古王国時代に造られたピラミッドとしては最小のものとか。ウナス王は時代も下り第5王朝の王(前2375〜前2345年ごろ)です。ただし、内部からヒエログリフ(神聖文字)で書かれたピラミッドテキストが発見されたことで重要です。その300m先には「セケムケト王の未完成ピラミッド」(第3王朝)があります。他にもサッカーラ村にかけて周辺には「ジェドカラー王のピラミッド」(第4王朝)、「ペピ1世のピラミッド」(第6王朝)などいくつかピラミッドがありますが保存状態が良くなく、崩壊が進んでいるので車窓から眺めるぐらいでいいでしょう。

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