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検索結果10

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日本のお正月がクリスマス、クリスマスがお正月といった感覚です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
毎年世界の幸せ調査で上位にラインクインするデンマーク。クリスマスと年末年始はしっかり休みが取れる社会です。言い換えると、クリスマスに働く人はとても少なく、営業しているお店や施設はわずかとなります。ほとんどのお店は祝日にあたる12月24〜26日は休業、元日も祝日のためお休みのところがほとんどです。レストランも24日の夕方からはほぼ閉店。1年で一番街が静まる夜です。その後、大みそかは街でも家でもパーティーになり、深夜まで花火が上がってにぎやかになります。

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トラファルガー広場近くにあるナショナル・ポートレート・ギャラリー
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界最大の肖像画コレクションを蔵するというナショナル・ポートレート・ギャラリー。イギリスの歴史や文化に大きな影響を与えた人々を讃える目的で1856年に創設された美術館です。ナショナル・ギャラリーに隣接しあまり目立たない存在ながらも、なかなか見応えがあるのでオススメです。比較的こぢんまりとしたサイズのギャラリーなので、時間が十分に取れないときにでもサッと見て回ることが出来ます。

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昔ながらの看板が伝統と世代を経たノスタルジーを感じさせるフートンフードコート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレー系、中華系、インド系を中心にさまざまな人種や文化が重なりあう多民族国家マレーシア。その魅力の一つはなんといってもフードカルチャー。安いローカル屋台から世界の名だたる高級レストラン、国内のみならず遠くヨーロッパやタイ、シンガポール、インドネシアなど近隣諸国の味をも楽しむことができます。そして今回ご紹介するのは、クアラルンプールの中心部ブキッ・ビンタン(bukit Bintang)に位置するフートン・フードコート(十號胡同/Hutong Food Court)。約30店ものマレーシア各地の有名ローカルグルメが集められています。

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一度は訪れたい世界の絶景
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/サントリーニ島 
ギリシャ本土から200Km離れたエーゲ海南部に位置する『サントリーニ島』この島を訪れたら絶対に外せない場所が『イア(oia)』三日月形に広がる島の北側に位置する小さな街です。崖に沿って建てられた眩しいくらい真っ白な壁の建物と青いドーム状の屋根・青い空・青い海。「青」と「白」のコントラストが美しく、まさにサントリーニ島でしか味わうことのできない絶景です。

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ミャンマーは中国とインドの間に位置するため、テーブルに並ぶスナックも中国料理とインド料理がミックス。
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーの食文化を体験したいなら、ぜひ「ラペイエサイン」を訪れてみてください。ビルマ語で「ラペイエ」は練乳入りの紅茶、「サイン」は店という意味です。1杯30円ほどの甘い紅茶をはじめとする飲物を1品でも注文すれば卓上ポットの中国茶は飲み放題で、テーブルの上に並ぶスナック類は食べた分を最後に払うシステム。店内には大型テレビでスポーツ中継などを流しており、ミャンマーの男性たちの社交場にもなっています。早朝から夜遅くまで開いている店が多く、24時間営業の店も結構あります。※1チャット=約0.072円。2019年11月時点。

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独特の外観が目立つ「嘉徳芸術中心」、設計はドイツの建築家オーレ・シェーレンによる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
北京市内の代表的美術館といえば「中国美術館」。1963年から一般公開されている古くからの美術の名所ですが、すぐ近くに地下鉄8号線「中国美術館」駅ができて、とても出かけやすくなりました。そして、2017年末には、その向かい側に中国のオークション会社が開設した「嘉徳芸術中心」(英語名はGuardian Art Center)がオープンしています。奇抜なデザインで世界的に有名なドイツの建築家オーレ・シェーレンによる独特のデザインは、旧市街の一等地でひときわ目立ち、世界のアート取引で一大勢力となっている中国市場の勢いを象徴するようです。誰でも中に入ることができるので、新しいスポットとして見学がおすすめです。

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2段ベッドが置かれたドミトリー
  • テーマ:
  • 安宿
「ホステル」という言葉、元は「ユースホステル」からきています。ユースホステルは20世紀初頭、ドイツで始まり世界に広がった青少年向けの宿泊施設。各国にユースホステル協会があり、そこに加盟した施設をユースホステルと呼びます。現在では協会に加盟せずに、ユースホステルと同じような形態で営業する施設が増え、それらをホステルと呼ぶようになりました。ちなみにユース(若者)という言葉から若い人限定というイメージがありますが、ユースホステル、ホステルともに年齢制限はなく、誰でも泊まれます。ここでは一般的なホステルについてご紹介しますね。

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サメは意外と泳ぐのが速くて、撮るのが大変!
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セントーサ島(シンガポール) 
レジャー施設がひしめくセントーサ島で、何をして遊びましょうか?年中暑いシンガポールでは、屋内施設は体を休める意味でも助かりますね。「シー・アクアリウム(S.E.A.Aquarium)」なら、涼しい屋内で世界中の海の中を見ることができますよ。海に囲まれたセントーサ島ですが、海の遊びはあまり発達していません。しかしここで海の生き物を観察してみるのもいいものです。見学を終えて外に出れば、「世界の海はつながっている」という当たり前のことを、シンガポール南端の海を前にして感じることでしょう。

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もらうとうれしい、アメニティセット
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
リーズナブルな価格に惹かれて、初めて乗ってみたアエロフロート・ロシア航空。ここでは機内の様子をレポートしたいと思います。搭乗してまず目に入ったのは、ブルーとオレンジが基調のおしゃれな内装。キャビンアテンダントの制服もオレンジ色で、洗練されたデザインです。乗った瞬間からなんだかヨーロッパ気分になりました。離陸してしばらくすると、アメニティが配られました。ビニールのパッケージには「アテネ」「プラハ」など世界の都市名とイラストが描かれていて旅情を誘います。中身はスリッパ、アイマスク、耳栓、ハンドクリーム。アイマスクは文字をよく見ると、「起こさないで」「食事のとき起こして」のリバーシブルで面白い!化粧室には歯みがきセットがありました。

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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