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「世界三大美術館」の見どころ情報

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「世界三大美術館」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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世界三大美術館へ行く前に!本当に見たいものは何だろう(ルーブル美術館)その2
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「目には目で、歯には歯で」と世界史の授業で習った記憶がよみがえってきませんか。昔習った教科書に載っていた、ハンムラビ法典が目の前に佇んでいました。黒光りした石の上部には神シャマシュがハンムラビ王に法典を授けている彫刻が刻まれ、下部には楔形文字とアッカド語でその習慣法が刻まれています。これが紀元前18世紀のものなのかと、眺めているだけで歴史への思いを馳せてしまいます。古代メソポタミア文明の栄えたインダス川流域、イランの文明など、現地へ行っても今や目にすることのできないコレクションがルーブルで見られます。

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世界三大美術館へ行く前に!面白く見るための予習(エルミタージュ美術館)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
ロシア、サンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館もまた世界三大美術館の一つに数えられています。膨大なコレクションの数は300万点を超え、世界的にも重要な作品を所蔵しています。1作品を1分づつ見て回っても、全部見るのに6年もかかる計算です。18世紀のエカテリーナ2世が買い付けたコレクションからはじまり、イタリア・ルネサンス、スペイン・バロック、フランドル、印象派の絵画が見ものです。実はこの美術館の本当の魅力は、それだけではなさそうなのです。

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世界三大美術館へ行く前に!本当に見たいものは何だろう(プラド美術館)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
スペイン、マドリードへ行くことがあるなら、ぜひ行きたいプラド美術館。マドリードのどんな観光名所より印象に残りました。と言ったら、他の観光名所が絵画作品に負けるのかと怒られそうですが、ウソのような本当の話です。そのくらいプラド美術館は、来場者を惹きつけるコレクションを所蔵しています。歴史的に王家と親交のあったフランドルの画家の作品も多く、スペイン絵画だけではありません。

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世界三大美術館へ行く前に!本当に見たいものは何だろう(ルーブル美術館)その1
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
世界には豊富な絵画コレクションを誇る美術館がたくさんありますが、中でもフランス「ルーブル美術館」、スペイン「プラド美術館」、ロシア「エルミタージュ美術館」は世界三大美術館として知られています。絵画鑑賞が好きな方なら一度は訪問したい美術館ですし、その国を訪れる動機にもなります。逆に美術に興味のない方でも、あまりにも有名観光スポットなので、とりあえず足を運ぶ場所にもなるでしょう。しかし、興味のない方にとっては疲れてしまう場所にもなりかねません。そんな方へ紹介したい美術館の穴場スポットです。

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ロシア美術館でしか堪能できないロシア美術は必見!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
ロシアの古都サンクトペテルブルグ。最大の観光名所はもちろんエルミタージュ美術館です。世界三大美術館の一つにも数えられ、世界遺産にも登録されている美術館ですから、この街を訪れる人で、エルミタージュに行かない人はほとんどいないでしょう。だからいつも混み合って、長時間並ばなくてはならないこともあります。それがいやだなと思う方には、ロシア美術館をお勧めします。こちらはそんなに観客が多くありませんので、ゆっくりと見られます。でも、このロシア美術館、本当にすばらしい美術館なのです。エルミタージュで有名な西洋画コレクションはヨーロッパの美術館でも見られますが、ロシア美術館のロシア絵画はここでしかまとまって見られません。

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建物自体が一級の美術品!世界三大美術館のひとつエルミタージュ美術館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
2013年、マドリードのプラド美術館で「エルミタージュ美術館展」が催されたので、昔サンクトペテルブルグのエルミタージュ美術館を訪れて非常に素晴らしかったのを思い出し、足を運びました。ところが、展示されていた美術品は一級のものばかりなのに、どうも味気ないというか、昔のように感動できなかったのです。なぜなのか考えてみて、展示している「箱」のせいではないかと思い当たりました。プラド美術館の特別展会場はシンプルな部屋でしたが、本物は世界遺産にも登録されている宮殿で、「箱」自体が超一級の芸術品であり美術品なのです。やはり現地で見てこその感動なのですね。

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旅のモチベーションを上げる「世界三大○○○」を制覇する旅 〜その2・芸術編〜
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
世界中にあまたの美術館あれど、ここだけは一度は訪れてみたい・・・と思わせる素晴らしい美術館。まずひとつあげるとしたら、年間入場者数1位のパリの「ルーブル美術館」でしょう。モナリザをはじめ誰もが知っている、超有名な至宝が目白押しです。「メトロポリタン美術館」はニューヨークの4区画を占める広さで展示面積1位。19世紀に収蔵品ゼロから始めたというのがすごいですね。ロシアのサンクトペテルブルクにある「エルミタージュ美術館」はエカテリーナ2世の個人コレクションからスタートしていて、作品だけでなくロマノフ朝の王宮だった建物自体も素晴らしいです。私個人としてはスペイン、マドリードのプラド美術館もこれらに劣らず見ごたえのある美術館としてお勧めです。

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「世界三大美」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

サーキュラーキーから1時間ごとに出発するジェットライド。船が多く行きかうサーキュラーキーを抜けると、俄然スピードアップ!
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
オーストラリアでマリンスポーツといえば、年中亜熱帯のケアンズやサーフィンのメッカのゴールドコーストを思い起こす人も多いはず。しかし、オーストラリアは四方を海に囲まれた島国。大都会のシドニーでだってマリンスポーツをちゃんと楽しめるのです。とくに11月〜2月の夏季シーズンは海辺のアクティビティにもってこいの時期。サーフィンにダイビングと何でも楽しめます。今回はシドニー湾で気軽にチャレンジできるジェットライドをご紹介。世界三大美港の一つ、シドニー湾を舞台に楽しめる最高に贅沢なアクティビティです。

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「世界三大」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

花火と聞くと血が騒ぐ……というのが日本人かと。実は日本以外の国でもかなり花火イベントは多く、花火ファンに垂涎の大会も多数
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/マカオ/マカオ 
日本の夏といえば花火。夏場だけでなく、日本で開催される花火大会の数は世界でもダントツに多いところをみると、日本人は花火好きといってもいいかもしれません。そんな花火大好きな国民性(?)なら、世界の花火師が腕を競う花火大会なんて、とても興味がそそられるのでは。残念ながら日本では現在開催されていませんが、ドイツのハノーファー、カナダのモントリオール、そしてマカオが“世界三大国際花火大会”といわれています。

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床上浸水したというモスク。外国人は中には入れないが、外から見るだけでもすばらしい
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/トバ湖(スマトラ島) 
スマトラ島北西部にあるバンダアチェは、2004年に大きな津波被害にあったことで記憶にある人も多いかもしれません。15年を経たいま、復興も進み日常が取り戻されていますが、新たに津波博物館や民家に乗り上げた船の展示(見学無料)など、ツナミ関連の“名所”もあります。 そんなバンダアチェの観光開発のひとつとして注目されているのが、コーヒー。インドネシアはコーヒー豆の産地として有名ですが、中でもアチェの人はとにかくコーヒー好きなのだそう。それゆえ、アチェではコーヒー文化が発達。アチェを訪れたなら、コーヒー体験は必須です。

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