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「中世 ロシア トイレ」の見どころ情報

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「中世 ロシア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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小山の上に突然現れる立派なベルヴェデーレ・プフィンクストベルク城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ポツダムの観光と言えばサンスーシ宮殿や、ポツダム宣言が行われたツェツィーリエンホーフ宮殿あたりではないだろうか。ベルリンよりも古いブランデンブルク門や赤レンガの家並が続くオランダ地区も最近は有名になってきた。ところがポツダムには意外と知られていない見所が色々ある。今回はメジャーな観光名所は外し、敢えて穴場のスポットを紹介しよう。まずはポツダム旧市街の北にあるプフィンクストベルクへ上ってみよう。ベルク(山)といっても76mの丘で、ちょっとしたハイキング。そこにプロイセン国王フリードリヒ・ヴィルヘルム四世が建てたベルヴェデーレ・プフィンクストベルク城がある。建築家カール・フリードリヒ・シンケルを起用して1847年から建設が始まり、年月をかけて1863年に完成した。ベルヴェデーレとは“見晴らし”という意味で、見晴らしの良い場所に建てられた離宮のこと。バルコニーへ登ると天気が良ければベルリンまで見渡せる。

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クリスマスならではのティーキャンドルはお土産やプレゼントに大好評
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/マンハイム 
ドイツでは11月終わりから12月24日ごろまで、各地でクリスマスマーケットが開催されます。とはいえ、なかには年末年始も開催されるマーケットもあります。その一つが、ユネスコ世界遺産の大聖堂で知られる街シュパイヤーのクリスマス&ニューイヤーマーケットです。開催期間は、2018年11月26日から2019年1月6日まで。24日聖夜の午後から26日までは閉鎖され、27日から再開します。クリスマスが過ぎてからもクリスマスの雰囲気が楽しめるとあって、市民をはじめ観光客にも毎年大好評です。マーケット開催中のハイライトは、4つ。「打ち上げ花火」、「無料コンサート」、「姉妹都市の屋台」そして「芸術家たちの作品販売や実演」です。中心となるのは、大聖堂の佇むマキシミリアン通り。650メートルほどのこの通りに屋台が50ほど立ちます。見どころ満載のシュパイヤーならではの様子を紹介しましょう。

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ヴィフラ荘園内の領主の館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エストニア/タリン 
なぜエストニアのウォッカは美味しいのでしょう? その理由は、首都タリンから東へ車で約1時間半のところにある、ラヘマー国立公園内の「ヴィフラ荘園(ヴィフラ・マナー)」に行けばわかります。荘園(マナー)とは中世ヨーロッパで貴族が所有していた領土のことで、当時のバルト海東沿岸の荘園の領主はおもにバルト・ドイツ人でした。エストニアの荘園は、広大な土地を持つのが特徴で、森や草原の間を川が流れる中、水車や畑があります。領主の邸宅を中心に、農民が住む家屋や納屋が点在し、家畜が放牧されひとつの集落のようでした。そのうちのひとつで、800年以上の歴史があり、約50ヘクタール(東京ドーム約10個分)もの敷地をもつヴィフラ荘園は、現在サウナやスパ、プール、ゴルフ場などを併設する豪華なリゾートホテル「ヴィフラマナー・カントリークラブ&スパ」となっています。

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初夏のタリンは爽やかな気候
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エストニア/タリン 
私がバルト三国の一国であるエストニアの首都タリンに惹かれた理由は、たくさんあります。そのひとつは映画女優ナスターシャ・キンスキー級の美女に遭遇したことです。2016年12月、旧市街の中心ラエコヤ広場にほど近い「オルテハンザ」というレストランの前で、ピーナツ売り(1袋4ユーロ)をしている女性に釘付けになってしまいました。ちなみにこのオルテハンザ、中世の豪商の邸宅をそのまま利用していて、タリンが栄えた13〜15世紀の家屋の様子が伺えます。店内の灯りはロウソクだけ。料理も当時の文献をもとに再現して提供する貴重なお店です。彼女はこの店のスタッフでした。12月に通りかかったときはクリスマスマーケットの季節ということもあり、ピーナツ売り屋台は人だかりで遠くから眺めるのがやっとでした。

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ロシアのサンクトペテルブルクで、日露の歴史に思いをはせる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
ロシアのサンクトペテルブルクでは、町の美しさにハッとする人も多いのではないでしょうか。ネヴァ川沿いには、パリやウィーンを彷彿とさせる華麗な建物が建ち並び、運河が張りめぐらされた街並みは、西ヨーロッパに来たような錯覚すら覚えます。この町は、ロシア史上最強のピュートル大帝が、18世紀に「欧州に向けて開く窓」として突貫工事で作った町で、ロシアはこの町を通して、先進ヨーロッパの文明文化を取り入れていきました。その代表例がエルミタージュ美術館です。18世紀、女帝エカテリーナ二世によって、冬宮殿の隣に建てられた隠れ家が始まりです。ドイツ(現ポーランド)生まれの彼女は、夫である愚昧な皇帝に飽きたらず、クーデターを起こして自らが女帝となりました。そしてロシアの財力と文化水準をヨーロッパ各国に見せつけるために、美術品を収集し始めたのです。

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LOTポーランド航空では成田を含め、北京、ニューヨーク、トロントなどへのすべての大陸間フライトでドリームライナーを使用
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2016年1月14日から、LOTポーランド航空による成田〜ポーランド首都ワルシャワへの直行便が初就航。これにより、日本と中央・東ヨーロッパとのアクセスがいっきにスムースになった。成田空港からヨーロッパへの乗り入れは実に8年ぶり(除く極東ロシア)。ポーランドはもちろんチェコやハンガリー、バルト三国といったデスティネーションへのゲートウェイとしても魅力的だ。機体はドリームライナーの愛称を持つ快適性を追求したボーイング787。クラスはエコノミークラス213席、プレミアムエコノミー21席、ビジネスクラス18席の計252席となる。

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絶景ハイキング人気コース
  • テーマ:
  • 大自然
ラトビアで一番高い山は312m…!北欧バルト海沿いの小さな国ラトビアはとてもフラットな地形です。国土の約50%以上が森、無数の小さな川や湖が点在し、貴重な生態系を持つ湿地帯が広がるエリアも!手つかずの緑が広がり、希少な動植物が暮らしています。森と湖の国ラトビアのローカルも大好きなハイキングお薦めスポットをご紹介します。ハイキング+のんびり田舎に泊まるのがおすすめですが、今回は気軽に首都リガから日帰りでも行ける街をご案内します!

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イルメナウ河畔の木製クレーン。左端に見えるのがニシンの倉庫
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハンブルク 
見た目が鶴のような形をしていることからクレーンと名付けられた起重機。日ごろ目にするのは車に付けられた長い首の部分だけだが、コンテナ用のクレーンには足まで付いて本当に鶴に良く似ている。クレーンの歴史は古く、古代ギリシャ時代から使われていた。そんなに古いものはともかく、北ドイツのリューネブルクに大変古い木造クレーンがある。1797年に造られた木造クレーンで、ドイツの重要な文化財だ。イルメナウという川のほとりに今もぽつんと佇んでいる。鉄道のリューネブルク駅から町の中心部へ歩いてくると、旧市街で最初に現れるのがこの木造クレーンである。

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ユーロ期間にチューリヒ中央駅に設置されていたサッカー選手の巨大なモニュメント
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
華麗なパスサッカーのスペインが優勝した欧州選手権(ユーロ)2008は、今も多くのサッカーファンの心に焼きついている。ロシアのアルシャビンやクロアチアのモドリッチらニュースターの出現も今後に向けて楽しみな材料である。このユーロ2008の会場地を巡る今回の企画で、ただ1つ取り上げていなかったのがチューリヒ。スイス最大の都市であり、ドイツ、イタリア、オーストリアへの列車のゲートウェーでもある。私も今回のユーロ期間中には両国を行き来するベースとしてこの町に滞在した。チューリヒを改めて紹介すると、スイスの金融・経済・商業・文化の中心都市で、人口は約37万人。細長いチューリヒ湖の両岸に開けている。歴史は古く、紀元前の時代からローマ帝国の関所として栄えた。中世には北ヨーロッパとイタリアを結ぶ交通の要所として発展した。16世紀前半にフリードリヒ・ツヴィングリによる宗教改革が始まったのもこの町。今では美術館や博物館なども多く、古きと新しきが同居する土地なのだ。

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インスブルック随一の観光名所「黄金の小屋根」。いつも観光客でいっぱいだ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/インスブルック 
欧州選手権(ユーロ)2008の開催地を紹介している特別編。今回は64年、76年の冬季オリンピックが開催された風光明媚な山と自然の町・インスブルックを取り上げる。オーストリアアルプスで名高いインスブルックはチロル州の州都。人口は12万とそう多くないが、オリンピック開催都市として世界的な知名度を誇る。町の名称は「イン川にかかる橋」という意味。その名の通り、インスブルックの歴史は12世紀にイン川のたもとに集まる集落から始まったという。インスブルック中央駅に着いて列車を降りると、いきなりジャンプ台が見えてくる。これが町のシンボルだ。今も1年に数回はジャンプ競技が開催されていて、サッカーよりもこちらの方が人気があるようだ。駅から10数分歩くと中世の都市の迷いこんだような旧市街にたどり着く。

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