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「中世 出店」の見どころ情報

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検索結果15

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サンスーシ公園入口近くにあるブランデンブルク門
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの隣町ポツダムは緑と水に囲まれた風光明媚な町で、歴代プロイセン王から“ベルリンの庭”と呼ばれてきた。サンスーシ宮殿やポツダム会談が開かれたツェツィーリエンホーフ宮殿は良く知られているが、それ以外にも多くの離宮が建てられ、意外な所で美しい宮殿に出会う。意外、と言えば、ポツダムにもブランデンブルク門があることをご存知だろうか。有名なベルリンのブランデンブルク門より規模は小さいものの、こちらの方が20年も早く建てられた先輩なのだ。フリードリヒ大王が、宿敵マリア・テレジアと戦った7年戦争で勝利したことを記念し、1771年に建設されている。ポツダムのクリスマスマーケットはブランデンブルク門から始まり、そこから東へ延びる歩行者専用のブランデンブルク通りで開かれる。

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マルクト広場のクリスマスマーケット風景
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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1944年の日付のある新聞
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
2007年の6月以来、毎年6月の第二日曜日に開催されている、大掛かりなアンティークマーケット。中世の町並みをそのまま残す、世界遺産都市レーゲンスブルクに、このアンティークマーケットは、よく似合います。旧市街内の歩行者天国など1400mにわたって、380ものスタンドが並びます。実は、オーストリア、ベルギー、スイス、ハンガリーなどの近郊の国やドイツの全連邦州から、プロのアンティーク業者が集まっての出店ということで、一般的なアンティークマーケットと一味違ったもののようです。

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ノイプファー広場に出店するお店。時間をかけて一店一店見ていっても飽きない。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ドイツ各地で、素敵なクリスマス・マーケットが開かれます。最も古いもの、最も有名なもの、最も…とあちこちの都市で、特徴的なクリスマス市があるので、それを目掛けて出かけるのも良いのですが、一都市滞在型で、色々なクリスマス市を見るのも、良いのではないでしょうか。ここレーゲンスブルクには、クリスマス市が4つあり、徒歩で全て行くことが出来ます。旅の準備で気をつけることは、一つ。但し、旅の服装には、要注意。−10度が当たり前となるこの時期。そんな寒い日は、分厚い手袋、分厚い帽子、分厚いマフラー、ダウンジャケット、分厚いブーツは必須。ウール、カシミヤ、アンゴラ、ダウン、なんでもかんでも、とにかくあったかそうな素材で身を固めることをお薦めします。それから、忘れてはならないのは、「人混み=荷物の管理に気をつける!」と言うこと。治安がいいレーゲンスブルクですが、それでも特に夜遅い時間帯の人混みは気をつけましょう。

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昼も夜も美しい、クラクフ中央広場
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
「せっかく屋外が気持ちいい夏のヨーロッパ。レストランの室内じゃなくて、夜空の下でビールを飲みたいなあ……」。ワルシャワからポーランド南部の都市クラクフに着いた私は、ありきたりのレストランでの食事にちょっと飽きていました。湿気がなくカラッとした陽気の続く、夏のポーランド。クラクフ初日の夜を、どう過ごそう? ガイドブックも調べずに、ふらふらとクラクフ中央広場へ足が向きました。

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アレッツォ骨董市のメイン会場であるグランデ広場には所狭しと家具が並べてあります。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
イタリアで生活していると古いものの魅力に気付かされます。僕が住んでいるフィレンツェは600年も変わらない町並みはもちろん、家具やインテリア、使い込まれた食器、アンティークのアクセサリ、ヴィンテージ・ワインに至るまで、日常が歴史あるものに囲まれています。イタリア人は古いものを生活に取り入れるのがとても上手で、ホームパーティに招待されたりすると、最新システムキッチンの隣に、使い込んだ飴色の食器棚が置いてあったり、壁一面に古い絵画が飾ってあったりと、とても魅力的な空間を作っています。

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メインストリートにあるトゥークスベリーアビー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/コッツウォルズ地方 
コッツウォルズの北西部に位置するトゥークスベリーは、歴史的に有名な地であり多くの観光客が訪れます。ロンドンからもナショナルエクスプレスが1日に数本走っています。アビーは特に有名で、観光バスでの訪問でも賑わっています。見どころは、天井に描かれたキリストの彫刻です。上を眺める専用の鏡が置いてあるので便利です。こちらでは、コンサートが開かれたりもしています。庭もきれいに手入れがしてありベンチで休む人達を見かけます。ここの駐車場では定期的にマーケットが開かれます。

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夏のバカンスシーズンのランチタイムは旅行者で混雑していました。一皿から気軽に食べられるので家族連れも多く訪れます。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
花の大聖堂、ヴェッキオ橋、ウフィツィ美術館、ダビデ像など、すっかり日本人にもお馴染みになったフィレンツェ。芸術作品や中世の町並みも魅力的ですが、やはりフィレンツェといえば「美食の町」ですよね。生ハム、チーズ、赤ワイン、ポルチーニ茸、ビーフステーキなど、魅惑の食材たちが旅行者たちを満足させてくれます。そんな町の中心にはフィオレンティーニ(フィレンツェ住人)が通う大きな中央市場があります。今回は中央市場の2階に誕生したフードコートを紹介しますよ。

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リヨン・シテ・インターナショナル内にある斬新な外見の美術館。他にも見所が多い美術館が充実しているので、観光局でパスを購入してお得に見学しましょう。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リヨン 
フランスの食の都と言ったら、リヨンを思い浮かべる方も多いでしょう。世界遺産登録された旧市街には、数々の名店があります。中世の町並みを色濃く残した旧市街を散策しながら、本場のフレンチ料理を堪能するのも旅の醍醐味。旧市街には魅惑的な美術館も多いので、1日いても飽きないでしょう。しかも、フランス国鉄がリヨンを基点に魅惑的な移動プランを提案しています。少ないバカンスを少しでも有効に使うために考案されたIDバス。寝ている間にパリや、バルセロナ、ミラノなどの大都市に移動することが可能です。しかも、2週間前くらいに予約すると何とパリとリヨン間、バルセロナとリヨン間が何と片道19ユ-ロと大変お得。ホテル代も浮くから、1日位利用してみませんか?バス内ではWIFIも完備しています。予約は、http://www.idbus.com/から。座席も自分の好きな場所を選択できるので、込んでいなければ一番後ろの席を選択すると座席は倒せませんが、2席使えるチャンスがあります。其々の都市への移動も7時間〜8時間位だから、疲労も少なめで時間を有効に使い周遊の旅が楽しめます。

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200メートル続く遊歩道の両側に無数の出店が並びます。一番奥のお店まで辿り着くのが困難なほど広大な市場です。採れたての生鮮食品のほか、衣料品、日用品、キッチン用品、雑貨など、何でも売っています。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
中世の街並みが美しいフィレンツェでは、花の大聖堂、教会巡り、クーポラからの眺めなど見どころをあげたらきりがないです。もちろん無数の作品が所蔵されているウフィツィ美術館の見学も欠かせないでしょう。でもちょっと待って、せっかくフィレンツェに来たらショッピングも忘れてはなりません。中央市場が2014年にリニューアルされて以来、旅行者に大人気ですが、今回は地元の人が集まるカシーネ市場を紹介します。毎週火曜日のみ開催の青空市は安い、安い、安い!の連続ですよ。

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