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「中世 屋敷」の見どころ情報

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検索結果18

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紅河の旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
中国西南部にある雲南省の中でも日本人に人気の元陽から、バスで約2時間の紅河にやってきました。紅河では、世界遺産に登録された元陽のハニ族の棚田と同じぐらいすばらしい棚田が見られます。でも、こちらはマイナー。中国のガイドブックを見ても、紅河の町の地図など載っていません。紅河にやってきたのは、「馬幇古城(マーバングーチョン)」と言う、一見中世ヨーロッパのようなお城を見るためと「馬幇客桟」に泊まるためです。馬幇とは、馬の背にお茶や塩などの商品を載せて運んだキャラバン隊のことです。紅河は、ラオス、ベトナム、ミャンマーまで荷物を運んで行った馬幇で知られています。キャラバン隊で儲けたお金で建てられたのが馬幇古城です。

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甦った大名屋敷の模型
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ずいぶん長い間閉まっていたのですが、2017年10月にウィーンの王宮前広場にあるウィーン世界民族博物館がリニューアル・オープンしました。おそらくは、ウィーンに行ったことがある方でも、この博物館は知らないかもしれませんね。今回は、この知られざる博物館をご紹介しましょう。こごては、ヨーロッパ以外の民俗学にまつわる品々、写真などが保存、また展示されています。もちろん、日本のものもありますよ! 特に、目玉ともいえる展示物は大名屋敷の模型です。

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中世の建築様式に倣った教会を再現
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
2013年にオープンしたベトナム中部ダナンの新たな観光スポット「バナヒルズ」。市街地から40分ほどタクシーで走ったところにある山の麓にできた新感覚テーマパークで、開園以来国内外から旅行者が絶えません。バナヒルズまではタクシーを貸し切るのが一番。現地で空席のタクシーを捕まえるのは困難なので、滞在している時間も運転手には待ってもらわなければなりません。値段は交渉性で60万ドン程度が相場。往復+4時間の現地滞在が込みとなります。バナヒルズの主な見どころは「ギネス記録にも登録されたロープウェイ」、「中世フランスを再現した町並み」、「ファンタジーパーク」の3つがメイン。それ以外も大仏であったりフラワーパーク、蝋人形の館などもあり、すべてを見ようとすると1日がかりとなります。

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トーマス教会の脇に立っているバッハの銅像
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ライプチヒ 
ドイツ東部ザクセン州で最大の人口を持つ都市ライプツィヒ。中世以降交易の都市として発展し、18世紀にはドイツ有数の商業都市に成長したライプツィヒは、その経済的繁栄を背景に18世紀以降は「音楽の都」として知られていくようになります。後期のバッハやメンデルスゾーンが活躍し、シューマンが学生時代を過ごし、ワーグナーが生まれ育ち、世界最古の民間オーケストラを擁している、クラシック音楽愛好家にとっての「聖地」のような町です。今回はライプツィヒがどんな音楽の歴史を辿ったかを概観しつつ、観光におすすめのスポットをご紹介したいと思います。

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ピカソ美術館の待ち時間におすすめ。バルセロナの穴場ミュージアム「世界の文化博物館」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナで行列必至の見どころのひとつ、ピカソ美術館。夏のハイシーズン中は、いつも入場待ちの長い行列ができます。中でも毎週日曜日の15時以降と、毎月第1日曜日は終日が入場無料となるため、これらの時間は特に混雑します。ここで注意しなければならない点がひとつ。無料の時間は、美術館に行ったらすぐに入場できるわけではありません。無料でも窓口に並んで、チケットをもらいます。入場する人数が制限されるため、入場できる時間も指定されます。混んでいるときは、入場が30分後、1時間後になる場合もあります。

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町の中心を流れるノア川から望むキルケニー城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キルケニー 
アイルランドの首都ダブリンから高速バス、またはDart(ダブリン・エリア高速鉄道)で1時間半ほど南西に下ったところに、人口約2万人の小さな町キルケニーがあります。近代化され発展したダブリンと比べると、キルケニーは古くて味わい深い街並みが残っており、城や教会、街中の邸宅など、キルケニーが栄えていた中世以降の歴史的建造物が数多く残されています。ダブリンから日帰りでも十分に観光できますので、歴史好きの方はもちろん、「時間がないけど昔ながらの街並みが見たい!」という方にもおすすめの観光地です。

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中世にトリップしたようなドゥブロヴニク旧市街。夏の旅行シーズン中はどこのホテルも予約激戦。いわゆるB&Bのような”ソベ”という民家に滞在するスタイルもあります
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
“アドリア海の真珠”とたとえられるドゥブロヴニク。周囲約2キロの高い城壁で囲まれた旧市街は、一面に広がるオレンジ色の屋根と深いブルーの海とのみごとなコントラストに心打たれる世界遺産です。ジブリ映画の『紅の豚』の舞台のモチーフでもあり、“中世の東欧”でイメージするとおりの風景が待っています。今回はそんなドゥブロヴニクのステイについて。エリアは大きく分けて、旧市街内、海越しに旧市街を望むラパッド地区、ビーチリゾート気分が味わえるプロチェ地区の3カ所。それぞれで旅のスタイルも変わります。

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展望台から眺めたリマ唯一の考古学的地下遺構の様子
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
リマに現存する唯一の考古学的地下遺構が見学できる「EL MUSEO DE SITIO BODEGA Y QUADRA(ボデガ・イ・クアドラ博物館)」。この都市遺構は、2003年に始まったリマ都市再開発計画の最中に発見・発掘されたもので、植民地時代初期の16世紀末から、リマとカリャオに壊滅的な被害をもらたした1746年10月28日の大地震までに造られたと考えられている。震災後、この辺りは埋め立てられ、その後1748年から1864年までファン・フランシスコ・デ・ラ・ボデガ・イ・クアドラとその一族が所有。そのため、「ボデガ・イ・クアドラ博物館」と命名された。ファン・フランシスコは、北西海路の発見に寄与したペルー人航海士として有名だ。

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2000年の歴史が詰まった町バルセロナ、旧市街の中はローマ時代の遺跡がいっぱい!!
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナの街は、紀元前20年頃、ローマ人がやってきて“バルキーノ”と呼ばれる植民都市を築いたのが起源とされます。ですから、旧市街のゴシック地区には、そこここにローマ時代の遺跡が残っています。まずは王の広場の横にある『市歴史博物館』。日本語の音声ガイドで非常に詳しい解説を聞きながら、発掘されたバルキーノの町の産業地区の遺構を見ることができます。洗濯場では当時人間の尿を漂白剤に使っていたとか、公衆浴場(テルマエ・ロマエですね!)には温水・ぬるま湯・冷水があったとか、当時の生活の様子を具体的に知ることができてとても面白いですよ。

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ポルトガルの「歴史的な村」を訪ねてみよう(その2)カステロ・ロドリゴ、アルメイダ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
この村もセントロ地方北部、スペインとの国境までわずか20km足らずのところにあります。レオン王国のアルファンソ9世によって礎が築かれ、のちにロドリゴ・ゴンザレス・デ・ジロン伯爵に与えられました。村の名前はこのジロン伯爵の名にちなんでいます。スペイン国境に近いので、しばしば領土争いに巻き込まれ、17世紀には領主がスペイン側に寝返ったために、その屋敷に火が放たれました。村には今でもその廃墟が残っています。かつてここはサンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かう街道沿いで、多くの巡礼者が宿をとったところでもあります。村に立つマヌエル様式の注塔をお見逃しなく。ホテルも数軒あります。

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