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「中世 港町」の見どころ情報

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検索結果19

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歴史ある宮殿の中に現在が混在する町、スプリット(前編)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアの人気都市と言えば、世界遺産に登録されているドブロブニクが知られています。実は、さらに北にあるスプリットもなかなか素敵な港町であることをご存知ですか。こちらはビーチだけでなく、歴史色の濃い観光も楽しめる町です。最大の魅力は、ローマ時代の宮殿跡がそのまま旧市街となり、そこが現在も町の中心になっていることでしょう。宮殿跡の外では青空市場が開かれ、付近にはレストランが並び、フェリーターミナルからも近いと、この近くのホテルに滞在するのが便利でおすすめです。

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かわいらしい黄色の壁とオレンジの屋根の家々。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
ドラオアは、コペンハーゲンカストラップ空港から南に位置する小さな町です。空港からバス、またはタクシーで約15分(詳細は一番下に記載)。コペンハーゲン市庁舎から12kmほどしか離れていないにも関わらず、デンマークの古きよき時代の漁村風景が残されています。人もまばらな点々と続くビーチ。古い家がたたずむ町並み。どこかほっとできる、デンマーク人にも人気のスポットです。小さな町は一周りするのも1時間ほど。飛行機の乗り継ぎ待ち時間やコペンハーゲンの市内観光後に訪れてみてはいかがでしょうか。

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夏の日差しがまぶしいスコーネ地方。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
細長い国、スウェーデン。北と南では気温差もあるので、天気が悪ければ北の地方ではフリースやジャケットを羽織るような季節、南部スコーネ地方、Simrishamn(シムリスハムン)ではTシャツに短パン姿で小麦色に日焼けした人たちが石畳の道を散歩していたりする。そこに住む人の性格も、もしかしたら気候に影響されるのか、南部特有のイントネーションのせいなのか、この町の人たちのしゃべり声はどこかしら開放的な感じもするのは、気のせいだろうか?

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ルクヴランス橋の向かいにあるトゥール・タンギー
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
いわゆる観光都市ではないのですが、意外におしゃれな街、ブレスト。砂浜の景色というよりも、大きな船が出たり入ったりする港の活気を楽しめます。街の中心にあたるrue de Siammにはマリンファッションのお店もいくつか並んでおり、パリとはまた違ったファッション感覚を楽しめます。若者が多い街であることもあり、夜はコンサートを催すキャフェやバーが満員。すてきな制服の水兵さんとすれ違うと港町の情緒たっぷり!

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海からみたアンコナで遠くからも目立つのが、高台の頂上にあるドゥオーモのチリアコ大聖堂。大聖堂の右手には歴史的建造物の多い旧市街が広がります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アンコナ 
ギリシャやクロアチアへの船が毎日出入りする港町、アンコナ。中心部から旧市街まで、比較的コンパクトなので、大体歩いてまわることができます。鉄道の駅も海沿いにあって、町中心部からバスで5分もかからないくらい。鉄道でアンコナへ来ると、海沿いを走る列車から見えるエメラルド色の海の景色も魅力の一つ。鉄道でも車でもイタリアのアドリア海沿いを南北に結ぶ便のよい町。この交通の便から、イタリアで一番多くの船がギリシャへ向かう港でもあり、毎日複数の大型フェリーが発着します。

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昼間は多賑わいの通りも夕方になると少し客足が減る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ブレーメン 
北ドイツの河川港町ブレーメンに、とっても可愛らしい小さな地区がある。シュノーアと呼ばれるこの地区はブレーメン旧市街の南端にあるので、市庁舎や大聖堂が立ち並ぶ歴史的マルクト広場からはちょっと離れている。町を歩いていてバッタリ行き当るような場所ではないので、知らなければここへ来ることはないであろう。マルクト広場から有名なベッチャー通りを抜けて来るのが判りやすい。ヴェーザー川沿いにバルゲ橋通りBalgebrueckenstrasseへ向かう。通りを渡ると赤レンガの聖ヨハネ教会が左手に見えるので、そこがシュノーアへの入り口だ。細い路地が迷路の様に続き、赤いとんがり屋根の小さな家がひしめきあっている。

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ヘルシンオア駅舎も重厚なたたずまい。入口にはハムレットをモチーフとした銅像が並んでいます。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/エルノシアー 
まず、「デンマークってどこにあるの?」という方、ぜひ世界地図を引っ張り出して、場所を確かめてみてください。そして、北欧諸国や東欧諸国が囲む、バルト海に注目して頂きたいと思います。その時、気づかれると思いますが、当時、イギリスやフランスなどの大国もロシア、ポーランド、フィンランドと貿易をするためには、多くの船がバルト海を、その前にデンマークの領海を通らなくてはならない地形になっています。そしてその大半の船が通過して、高額の通行料を納めていった、とても重要な関所、それが港町ヘルシンオアなんですね!

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スタダイス広場(別名オランダ広場)がマラッカ観光の中心。正面はマラッカ・キリスト教会。マラッカの写真といったら、必ずここが使われます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール マラッカ 
マレーシアに来て、日帰りで楽しめるところは?と聞かれたら、間違いなくオススメするのが、マレーシアの古都と呼ばれている、マラッカ。クアラルンプールから車で3時間の距離です。マラッカが発展したから今のマレーシアがある!と言われるくらい、昔は重要な港町として栄えました。そのためにポルトガル・オランダ・イギリスと次々に占拠された歴史を持つので、西欧の影響をふんだんに取り入れた建物が立ち並びます。マレーシアでは唯一の中世ヨーロッパの町並みが残る古都を、ゆっくり散策してみましょう!

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ブリュッセル中央駅からIC(国内電車)で約45分、往復12.60ユーロ。土日のWeekendチケットは半額です。アントワープ中央駅は国の重要文化財に指定されています。ドーム天井と時計が美しい!
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/アントワープ 
小さい頃、「ネロ!!パトラッシュ〜!」と泣き叫んだ「フランダースの犬」の舞台はベルギー……と聞き「あれ、オランダじゃないの?」と思ったら、なんとこの物語が書かれたのは1872年(原作:イギリス)。つまりベルギーがオランダから独立を勝ち得た1830年の直後だったと納得。そして物語の中で、ネロが村から毎日牛乳を運び、そしてパトラッシュと出会う町がアントワープ。川港で栄えた美しいこの港町はオランダと国境を接するフランドル地方にある、ベルギーを代表する一都市です。今回はネロを思いつつこの町を探索しようと思います!

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