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「中世 狩人」の見どころ情報

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「中世 狩人」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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大理石の柱、モザイクの床、円蓋の天井は吹き抜けになっているエントランスホール
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの環状道路リングシュトラーセは旧市街を取り巻いていた市壁を取り払った跡地に建設された大通りだ。両側には荘厳華麗な建物が並んでいるため、リングを一周するだけでもかなりのウィーンの観光名所を回ることができる。その名所の一つが美術史博物館だ。19世紀後半、時の皇帝フランツ・ヨーゼフはハプスブルク家の美術コレクションを収める博物館の建設を命じた。最初にドレスデン国立歌劇場(ゼンパー・オーパ)を手掛けたドイツのゴットフリート・ゼンパーが取り掛かり、その後をブルク劇場なども手掛けたウィーンの建築家カール・フォン・ハウゼナウアーが受け継いで完成させた。3階建ての堂々たる建物で、内部も外観に劣らぬ美しさ。中央のエントランスホールや、そこから2階へ続く階段の間などは目を見張る豪華さだ。

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中世の修道院を復元した美術館、クロイスターズ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
マンハッタン最北端の、小高い丘の上に立つ『クロイスターズ』はメトロポリタン美術館(MET)の分館。中世ヨーロッパの空気を放ち、大変美しい小さな美術館です。クロイスターズとは「回廊」という意味。館内の回廊や礼拝堂は、フランスの修道院や教会の廃材等をNYに移設し、復元されたもので、建物自体が美術品となっています。NYの実業家ロックフェラー氏の功労の賜物と言えるクロイスターズ、土地はロックフェラー氏の寄付、さらに彼が所有していた美術品も加えられ、1920年代に現在の姿でオープンしました。

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「中世」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

サンスーシ公園入口近くにあるブランデンブルク門
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの隣町ポツダムは緑と水に囲まれた風光明媚な町で、歴代プロイセン王から“ベルリンの庭”と呼ばれてきた。サンスーシ宮殿やポツダム会談が開かれたツェツィーリエンホーフ宮殿は良く知られているが、それ以外にも多くの離宮が建てられ、意外な所で美しい宮殿に出会う。意外、と言えば、ポツダムにもブランデンブルク門があることをご存知だろうか。有名なベルリンのブランデンブルク門より規模は小さいものの、こちらの方が20年も早く建てられた先輩なのだ。フリードリヒ大王が、宿敵マリア・テレジアと戦った7年戦争で勝利したことを記念し、1771年に建設されている。ポツダムのクリスマスマーケットはブランデンブルク門から始まり、そこから東へ延びる歩行者専用のブランデンブルク通りで開かれる。

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ノイアー・マルクトで開かれる盛大なクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
中世でハンザ同盟の町として栄えたロストック。バルト海に面した港町では西にヴィスマールが、東にシュトラールズントがある。その丁度中間にあるロストックは、ハンザの荷を積んだコッゲ船が停泊するのに好条件の港町だった。海賊の被害に悩まされていた時代、ロストックは川のように長い入り江の奥にあったため、船に荷を積んだまま安心して夜を明かすことができたからだ。毎年8月にハンザ時代を彷彿させる帆船祭が開かれ、この時は世界中から帆船が集まる。ロストックはこのハンゼ・セイル・ロストックHanse Sail Rostockで知られているが、冬場のクリスマスマーケットも見逃すことができない。市庁舎前広場いっぱいに屋台が並び、移動遊園地も開かれる。大人も子供も楽しめるロストックのクリスマスマーケットなのだ。

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マルクト広場のクリスマスマーケット風景
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

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宝物館で1番目の部屋に展示されている王冠、王笏、宝珠
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンを旅行する人々が必ずと言っていいほど訪れる観光ポイントはホーフブルク。歴代ハプスブルク家当主の住居カイザーアパートメントや食器博物館、礼拝堂、宝物館、スペイン馬術学校、図書館などが翼でつながっている場所だ。大公や皇帝が住んでいたカイザーアパートメント(皇帝の住居)は必見で、銀食器博物館と共通チケットで見学できる。もう一つ、是非訪れて頂きたいのが礼拝堂の隣にある宝物館だ。宝物館は礼拝堂の左隣の建物で、スイス門をくぐった中庭に入口がある。名前の通り、宝石類や王冠などハプスブルク家の遺産が豊富に展示されており、ここを訪れるとハプスブルクの繁栄を知ることができる。館内に入って最初に目にするのがあの、オーストリア皇帝の冠と王笏、そして宝珠だ。

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ドーム(左)と聖ゼヴェリ教会(右)の前で大観覧車が回る
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/エルフルト 
アドヴェントとはクリスマスを迎える準備をする期間で、12月24日がある週の日曜日から遡って4週間前から始まる。中世では年の市と重なって人々はクリスマス市で新しい日用品や衣服を買い求めていた。ドイツではこの時期、どこの町でも中心広場でクリスマスマーケットが開かれている。中部ドイツのエアフルトでは毎年大規模なマーケットが開催され、その美しさがドイツで一番に選ばれた年もある。キリストの誕生を祝う厳かな祭りというよりは、子供も一緒に家族が楽しめる楽しいお祭りという感じだ。町の中心、ドーム広場には大きな観覧車やスピーディーな乗り物など移動遊園地がやって来る。マーケットはドーム広場が最も賑やかだが、町のあちらこちらでエアフルトならではの美しい光景を楽しむことができる。

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ナームニェスティー・ミールで開かれているクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
旧市街広場やヴァーツラフ広場では、かなり以前から大規模なクリスマスマーケットが繰り広げられていた。プラハは一年中いつでも大勢の観光客が押し寄せる街。春から秋にかけてはカレル橋の上など、自分のペースでは歩けないほどの人混みだ。極寒の真冬でもその勢いが止まらない。クリスマスシーズンともなれば、冬のプラハは一層輝きを増してますます観光客が多くなる。旧市街広場には旧市庁舎の仕掛け時計やヤン・フスの銅像があり、祭りのシーズンでなくても多くの人が集まる所。もちろん、ここで開かれるクリスマスマーケットはプラハ最大の規模で、賑やかさは他の場所とは比べ物にならない。でも、もし2晩以上プラハで過ごすなら、次の日には他の場所へも訪れてみよう。プラハ城のマーケットも良いが、電車に乗ってヴィノフラディへ。

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ドナウ越しに見たバイエルン州歴史博物館。今回のバイエルン州展覧会の会場です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
バイエルン州展覧会は、1976年にスタートし、バイエルン州内の様々な都市でほぼ毎年の様に開催される展覧会です。毎回テーマが設定され、それに沿った展示がされるのですが、レーゲンスブルクでの開催は、2000年、2014年に続き、今回3回目です。2019/20年のテーマは、1000年の歴史に眠る100の財宝。2019年9月27日から2020年3月8日までの開催です。2014年の時点では、いくつかの博物館に分散しての開催でしたが、今回の会場は、レーゲンスブルクに今年2019年6月にオープンしたばかりのバイエルン州歴史博物館。その初めての特設展となります。漠然とした今年のテーマ、あまり期待せずに行って見たのですが、なかなか立派なものです。財宝というと、金銀のきらびやかなものを想像しがちですが、それだけでなく、古文書であったり、古い絹の靴や皮のブーツ、タペストリーなど、色々なものに出会えます。

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