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「中世 豪邸」の見どころ情報

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「中世 豪邸」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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紅河の旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
中国西南部にある雲南省の中でも日本人に人気の元陽から、バスで約2時間の紅河にやってきました。紅河では、世界遺産に登録された元陽のハニ族の棚田と同じぐらいすばらしい棚田が見られます。でも、こちらはマイナー。中国のガイドブックを見ても、紅河の町の地図など載っていません。紅河にやってきたのは、「馬幇古城(マーバングーチョン)」と言う、一見中世ヨーロッパのようなお城を見るためと「馬幇客桟」に泊まるためです。馬幇とは、馬の背にお茶や塩などの商品を載せて運んだキャラバン隊のことです。紅河は、ラオス、ベトナム、ミャンマーまで荷物を運んで行った馬幇で知られています。キャラバン隊で儲けたお金で建てられたのが馬幇古城です。

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「中世」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

トラファルガー広場近くにあるナショナル・ポートレート・ギャラリー
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
世界最大の肖像画コレクションを蔵するというナショナル・ポートレート・ギャラリー。イギリスの歴史や文化に大きな影響を与えた人々を讃える目的で1856年に創設された美術館です。ナショナル・ギャラリーに隣接しあまり目立たない存在ながらも、なかなか見応えがあるのでオススメです。比較的こぢんまりとしたサイズのギャラリーなので、時間が十分に取れないときにでもサッと見て回ることが出来ます。

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シマウマ模様のインテリアが斬新な、ニュクス・ホテルのスタンダードルーム
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは10世紀頃からボヘミア王国の首都として栄えていたが、近世の大戦には巻き込まれることがなかった。それ故にカレル四世が築いた中世ゴシックの町並みと、アール・ヌーヴォーなど近世の町並みが入り交じる美しい古都だ。ベルリンの壁崩壊後は社会主義時代に建てられたホテルを西側資本のホテルが次々に買収していった。その後、西側資本で新たに多くの高級ホテルが建設された。近年になって、プラハには大型ホテルのチェーンではない独自のホテルが誕生している。中心部でも戦火に遭っていない館が多いので、内部を改修して素敵なプチホテルがオープン。外観は古めかしい歴史的建物だが内部は快適な造り、というわけだ。そして昨今、次の時代を感じる新しいホテルが出現。その一つが若い人々に圧倒的な人気のニュクス・ホテルを紹介しよう。

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歴史的ファサードがひときわ華やかなエーデッガー・タックス
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
帝室御用達の菓子店と言えばウィーンのデーメルやゲルストナーなど、フランツ・ヨーゼフ皇帝やエリザベート皇妃が贔屓にしていた老舗を思い浮かべる。皇帝夫妻のヴィラがあるバート・イシュルでは町の中でk und kのマークを掲げた店に出会う。k und kとは “kaiserlich(皇帝の) und koeniglich(国王の)” の省略で、オーストリア皇帝とハンガリー国王を兼ねていたフランツ・ヨーゼフが認めた資格だった。皇帝からk und kを与えられると帝室御用達の店となり、大きな信頼を得た。オーストリアの南の町、スロベニアとの国境に近いグラーツにも皇帝御用達の菓子店があったとは意外だ。グラーツはオーストリア第2の都市でシュタイアーマルク州の州都でもある。この町の老舗エーデッガー・タックスは1888年にフランツ・ヨーゼフ皇帝から帝室御用達の勅書を授与されている。

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デ・ハール城はオランダで最も美しい中世のお城と讃えられています。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
ハールザイレンス (Haarzuilens) はユトレヒトの北西10kmに位置する、人口500人の小さな町です。13世紀から続くデ・ハール城の城下町として発展しました。デ・ハール城は18世紀から19世紀にかけて荒廃したものの、1892年から20年の歳月をかけて全面的な再築工事が行われ、ネオ・ゴシック様式のお城に生まれ変わっています。オランダで最も大きいお城ですが、その佇まいは愛らしく、城壁やお堀、つり上げ橋などに中世の面影を残しています。現在のデ・ハール城は、城主のファン・ザイレン家が滞在する9月を除いて、ミュージアムとして一般公開されています。2002年の訪問者数は7万6千人にのぼり、オランダのミュージアム訪問者数ランキングでも20位内に入るほどの人気スポットです。

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レイエ川沿いに建っている
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ゲント 
ベルギーの首都ブリュッセルから快速電車で30分のところに位置するゲントは、ブリュッセル滞在中に、日帰り小旅行で十分に楽しむ時間がある街。ブリュッセルとはまた雰囲気が違う中世の街を探検するには、駅からトラムで街中へ移動した後に歩き回ると便利です。まず立ち寄りたいのはフランドル伯のお城The Gravensteenです。軍事目的で建てられたため、お姫様が住むおとぎ話に出てくるようなお城というよりは、牢獄のような殺風景な魔物が住んでいそうな雰囲気。実際牢獄としても使われた時期もありギロチン台などもあります。オーディオガイドのナレーションが子どもにもわかりやすく、ストーリー性があっておもしろく、聞いていて飽きないのでおすすめです。お城の最上階からはゲントの街を一望できます。

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サンスーシ公園入口近くにあるブランデンブルク門
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの隣町ポツダムは緑と水に囲まれた風光明媚な町で、歴代プロイセン王から“ベルリンの庭”と呼ばれてきた。サンスーシ宮殿やポツダム会談が開かれたツェツィーリエンホーフ宮殿は良く知られているが、それ以外にも多くの離宮が建てられ、意外な所で美しい宮殿に出会う。意外、と言えば、ポツダムにもブランデンブルク門があることをご存知だろうか。有名なベルリンのブランデンブルク門より規模は小さいものの、こちらの方が20年も早く建てられた先輩なのだ。フリードリヒ大王が、宿敵マリア・テレジアと戦った7年戦争で勝利したことを記念し、1771年に建設されている。ポツダムのクリスマスマーケットはブランデンブルク門から始まり、そこから東へ延びる歩行者専用のブランデンブルク通りで開かれる。

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ノイアー・マルクトで開かれる盛大なクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
中世でハンザ同盟の町として栄えたロストック。バルト海に面した港町では西にヴィスマールが、東にシュトラールズントがある。その丁度中間にあるロストックは、ハンザの荷を積んだコッゲ船が停泊するのに好条件の港町だった。海賊の被害に悩まされていた時代、ロストックは川のように長い入り江の奥にあったため、船に荷を積んだまま安心して夜を明かすことができたからだ。毎年8月にハンザ時代を彷彿させる帆船祭が開かれ、この時は世界中から帆船が集まる。ロストックはこのハンゼ・セイル・ロストックHanse Sail Rostockで知られているが、冬場のクリスマスマーケットも見逃すことができない。市庁舎前広場いっぱいに屋台が並び、移動遊園地も開かれる。大人も子供も楽しめるロストックのクリスマスマーケットなのだ。

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ユダヤ人地区で一番古い旧新シナゴーグ。ギザギザの屋根が目印
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録されたチェコの「プラハ歴史地区」に含まれるのが、旧市街に隣接した「ユダヤ人地区」です。かつてのユダヤ人ゲットーで、中世以来の古い歴史があるエリアです。16世紀以降に栄えましたが、ナチスドイツの迫害により多くの住民が虐殺されてしまいました。現在はシナゴーグ(ユダヤ人集会所)を中心に、観光地として多くの旅行者を集めています。「ヨゼフォフ」と呼ばれるこのユダヤ人地区の歴史については、別記事「プラハ旧市街に隣接したユダヤ人地区ヨゼフォフ。その歴史を知ろう」にまとめたので、より深く知りたい方はそちらを読んでから、この記事を読むと理解が進むでしょう。さて、今回はそのヨゼフォフにある観光名所を紹介していきたいと思います。

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旧市庁舎の時計塔にある天文時計の2つの文字盤
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
世界遺産にも登録されている、チェコの首都プラハの歴史地区。中心となるのは、今も中世の面影を残す旧市街広場です。プラハの観光のスタートは、ここから始まると言っていいでしょう。この石畳の広場を囲んで、多くの歴史的な建造物がありますが、今回紹介するのは広場の西南側にある「旧市庁舎」です。旧市庁舎と言っても、実はいくつかの建物の集合体です。14世紀に建てられた建物を市が買い上げたのが元で、19世紀までに周囲の建物を買収するなどして拡張してきました。第二次大戦時には空爆を受け大きな被害を被りましたが、のちに大規模に修復され、現在の姿になりました。

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