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「中国 パンダツアー」の見どころ情報

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検索結果34

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成都南部にあるパンダ基地では、パンダがゴロゴロ! ここに行くと、どんな人でもパンダのかわいさに目覚めると言っても過言ではない
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/重慶(チョンチン) 
いくら1000円安い格安航空券を買っても、日本に帰る日、空港に行く時にタクシーに乗り、タクシー代が高かったら、意味なし。それなら1000円高い格安航空券でも、地下鉄で空港まで行くことができるほうが安い! 2019年3月に成都と重慶の旅行をする際、中国国際航空の格安航空券を買いました。成都アウトか、重慶アウトか、迷いに迷って成都アウトにしました。重慶アウトだと帰国便は、早朝7時半発。料金はともかく、夜が明けていない町で女ひとりでタクシーに乗るのは、何となく不安。成都アウトなら12時20分発なので、地下鉄で成都双流国際空港まで行くことができます。今回はわずか1000円の違いでしたが、こんな風にどちらの都市から帰国するかを悩めるのは、成都と重慶が意外と近いからです。

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ちゃんと本当に古い部分も残っているが、新しく作った部分には、やりすぎ感が漂う黄龍渓。成都旅游バスセンターから黄龍渓行きバスで終点
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
よく似た観光地が集まっているから、どこか一か所は行きたい。でも、その一か所がなかなか決められない。これは中国西南部の四川省成都を訪れる旅行者の悩みのひとつです。日本人にとって成都と言えば、担担麺、麻婆豆腐、三国志、そしてパンダ! 成都は、日本人旅行者に人気の都市です。市内の観光地で外せない場所と言えば、三国志の聖地で知られる武候祠、赤ちゃんパンダが見られる成都パンダ繁殖研究基地など。問題は、郊外の観光です。日帰りで人気の古鎮に行く人が多いのですが、成都周辺に古鎮が集まっているので、どこにするか迷ってしまいます。黄龍渓、安仁、街子、洛帯は、どれも日帰りオッケーの距離にあり、しかもどこも有名なのです。

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外観もステキな「エクスプローラーズ・クラブ・レストラン」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
「香港好きこそ楽しい! 香港ディズニーランドの魅力徹底解剖」その2からの続きです。香港ディズニーランドでの特筆すべき特徴は、食事のおいしさです! 私たちは2デーチケットで二日間入園したので、園内で何度か食事をとりましたが、TDRに比べての食事のおいしさには本当に驚きました。ハンバーガーなどの洋食は食べていないのでわかりませんが、アジア系の食事は、さすが食の都・香港としか言いようのないクオリティーでしたよ。ドリンクなら、せっかくですからパークオリジナルのジュースを。100%果汁のオリジナル・スイカジュースはさわやかで、日本ではなかなか飲めない味です。

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お昼寝中のウー・ウェン
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
上野動物園のパンダの赤ちゃん「シャンシャン」の誕生で、2017年の日本はパンダに沸いた年と言えるでしょう。同じく2017年、オランダでは4月に中国から2頭のパンダ「シン・ヤ」と「ウー・ウェン」が、中部の街レーネンのアウエハンツ動物園に到着。パンダの飼育が許可されたのは、オランダではこの2頭が初めて。2017年のオランダはパンダ初上陸に沸く年だったのです。パンダ君達は手厚い歓待を受け、園内には複合施設「パンダシア」が建造されました。パンダシアの一階はパンダの飼育舎、2階はカフェテリアとお土産屋さん等からなります。建物はなんと8億円近くかけて建設された伝統的な中国式建築。この威風堂々とした豪華さは、飼育舎や施設、パンダ館というよりは「パンダ御殿」と呼んだほうが相応しいかもしれません。

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甘孜チベット族自治州の甘孜寺。甘孜の標高は、3300メートル。甘孜寺に登るとかなり息切れする
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
すっきりした秋晴れの青空! こんな空を見てしまったら、たまらなく甘孜(ガンズー)に行きたくなってきました。パンダの故郷と言われる四川省西北部一帯は、チベット族が多く住んでいる甘孜チベット族自治州になっています。甘孜は、カンゼチベット族自治州でも北部にあるチベット族の町です。この辺りは、標高3500メートルを越える山岳地帯なので、秋や冬のよく晴れた日は、目が痛くなるほどの青い空が見られます。この甘孜チベット族自治州の州都は康定で、四川省の省都の成都からは、新南門や茶店子のバスターミナルからバスで約8時間。州都・康定で1泊した後、甘孜へは翌朝出発です。感動的に美しい青空を求めて行く旅は、やはり時間がかかるのです。

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ロビーでは成都伝統のお茶パフォーマンスが。そこここにその土地らしさがちりばめられているのもウォルドルフ・アストリアの魅力のひとつ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
辛い料理にパンダの生息地として知られる四川省成都が、このところ目覚ましい発展を続けています。郊外にはハイテクゾーンが建設されており、空港から車で約30分、市街までも約20分といったところ。ビジネスタウンといった位置づけで、多くのホテルやショッピングモールが次々とオープンしています。そのひとつが、ニューヨークで誕生した老舗高級ホテルの「ウォルドルフ・アストリア」。日本にはまだありませんが、ヒルトングループの最高級ブランドです。成都には2017年7月にオープンし、世界のゲストを迎えています。

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台湾らしいフルーツ柄ノート
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
【金興發生活百貨】は、台北市内とその近郊に9店舗ほど支店があるローカル雑貨店。その中でも中山店、士林店、城中店は、比較的観光客が行きやすいところに店舗を構え、文房具、日用品、食品、家電製品までありとあらゆるものが、1階から3階の店内に所狭しと並べられています。ここへ来れば何でも揃うので、台北っ子の生活に密着したお店でもあります。手頃なローカルお菓子からキュートな雑貨、台湾でしか手に入らないコスメ、おっと驚くような商品まで勢ぞろい!自分土産やバラマキ土産にピッタリなものがここで手に入るはずです。

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園入口。日本の動物園と比べるとかなり高い入園料ですが、来園者も多く高評価を受けています
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
開園して35年のボーバル動物園はフランス国内の他の動物園よりも群を抜いて広く、敷地面積は32ヘクタール。大型の動物にも余裕のある空間が与えられており、自然な生態を観察できる造りになっています。ただすごく広いぶん、じっくりと見てまわりたい人は1日では足りないかもしれません。レストランでの食事時間や休憩時間なども含め、エリアごとにざっくり大まかな時間配分を考えておくと良いでしょう。入園券は1日、2日、1年パスの3種類があり、園の近くにホテルもあるので、自分の滞在計画に合った券を購入することをおすすめします。アシカのショー、ペリカンやフクロウなど鳥類のショー、動物の生態ガイドツアーなどの企画もあるので、それらの時間を確認しつつ、効率よく回るようにしましょう。

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入り口のパンダを使ったロゴが目印
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
世界的にいまビール界では、手をかけた工程で少量を生産する「クラフトビール」がブーム。実は中国でも「クラフトビール」は「精醸●(口+卑)酒」(ジンニャンピィジゥ)と呼ばれブームになっています。中国では工場生産のビールの消費量は右肩あがりの成長が続いていましたが2014年に入って成長が鈍り、それに代わって海外の流行の影響もありクラフトビールに注目が集まっています。その代表の一つが北京に3店舗を構える「熊猫精醸」(中国語の発音はシォンマオピィジゥ/英語名はPanda Brew)。地下鉄5号線「北新橋」駅から北へ歩いて約5分の場所にある北橋店は、交通も便利です。

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パンダ基地には、地下鉄3号線「大熊大道」から直通バスが出ているので便利!
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「動物園にパンダがいるなら、せっかくだから見に行く」。私はこの程度のパンダ好きです。パンダ好きとは言えないかもしれません。こんな人がいきなりパンダ愛に目覚める場所があります。それが四川省にある「成都大熊猫繁育研究中心」です。四川省は、中国西南部に位置する山岳地帯が多いところです。中国では「大熊猫(ダーシュンマオ)」と呼ばれるパンダの生息地も四川省北部の山岳地帯です。このパンダが、四川省の省都である成都市内に集まっているところがあります。しかも常時、約80頭も集まっているそうです。そこが「成都大熊猫繁育研究基地」です。通称「パンダ基地」と呼ばれているところです。

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