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「中国 張家界 観光」の見どころ情報

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「中国 張家界 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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名物の黒い臭豆腐。黒は醤油の色
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/長沙(チャンシャー) 
思いがけないニュースに「ラッキー!これで鳳凰古鎮に行きやすくなる!」と思った人がいるはずです。2019年5月28日「上海吉祥航空が関空〜長沙線を新規就航!」のニュースが流れました。長沙は、中国南部に位置する湖南省の省都です。高速鉄道を使えば、約2時間20分で広東省広州まで行けるという便利なところにあります。中国では、長沙と言えば、臭豆腐(チョードーフ)!強烈なにおいがする臭豆腐は中国各地にありますが、その中でも一番臭いと言われているのが長沙の臭豆腐です。多くの日本人にとっては、マイナーな長沙ですが、中国の古鎮好きにとっては、重要な都市です。

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大都会のイメージが強い広東省ですが、意外と古い建物が残っているので、散策が楽しいところです
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/大同(タートン) 
「はい、雨が多いです。運が悪かったら、1週間、毎日雨ですよ」。7月の頭から久しぶりに中国南部の広東省に行く予定です。7月は、雨が多い時期だということは知っています。でも、広東省出身の中国人留学生にこんな風に言われると、がっくりです。長めの休みがとれる夏は、ちょっと遠出して、週末プラス1日では行けないところに行きたいです。今回は、香港インアウトなので、香港についたら速攻、香港から広州に移動して、中国南部の広西壮族自治区か広東省あたりの旅を考えていました。第一希望は、広西壮族自治区の北東部です。水墨画の世界が広がる桂林があるところです。

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これが指紋照合する自動改札機!
  • テーマ:
  • 世界遺産
入り口で入場券を確認した後、指紋をチェックされ、その後でやっと入場です。「どうして、ここまで厳重にしないとだめなのかしら? 」。ここは、中国南部の広東省北部にある世界遺産「丹霞山」です。長い年月をかけて、水に浸食された奇峰と赤い山肌を持つ丹霞山は、福建省泰寧、江西省龍虎山、貴州省赤水などと合わせて2010年に世界遺産に登録されました。中国のグランドキャニオンとも呼ばれる丹霞山は、陽元岩景区、長老峰景区など、いくつかの景区に分かれています。景区ごとにゲートがあり、改札機のような機械に入場券を入れた後、指紋チェックがあり、やっと中に入れます。

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カラフルでないものは鍾乳洞ではない!?中国の巨大鍾乳洞
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
水墨画のような風景で知られる桂林、エメラルドグリーンの湖が点在する九寨溝など、中国南西部には溶けた石灰岩が造りだしたカルスト地形の景観が多いことで知られています。いくつかの場所はその好例として「中国南方カルスト」の名で世界遺産にも登録されています。このようなカルスト地形が洞窟状になったものが鍾乳洞。中国南部には規模が大きく、すばらしい鍾乳洞が点在することも有名です。

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熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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蘭州は、滞在延長手続きにかかる日数が比較的短い都市のひとつ。写真は、蘭州を東西に流れる黄河にかかる中山橋
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/楽山(ラーシャン) 
中国を旅行中、入国から15日目になる前に滞在の延長手続きをしなくてはいけません。その日が近づいてくると、本当にドキドキです。突然、何らかの事情で手続きができなくなりませんようにと、お祈りでもしたい気持ち。2019年11月現在、日本人が中国を旅行する時、15日以内ならばビザは免除されています。16日以上ならビザを取っていくのがベスト。東京、大阪、名古屋にある中国ビザ申請サービスセンターで手続きをすることができます。観光用のLビザの場合、料金は8000円。手続きから取得まで4営業日かかるなど、費用も時間もかかります。中国領事館指定の旅行代理店で代理申請をしてもらうと、もっと費用がかかります。それならノービザで入国し、中国で滞在の延長手続きを取ったほうが費用が安くあがるので、この方法で入国する旅行者がいます。私もその一人です。

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西安のシンボルともいえる鐘楼。空港バスは、鐘楼に面した鐘楼ホテルの裏側に着く。料金は25元(約400円)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
2019年10月初旬の夜、咸陽国際空港に到着。何はともあれ、予約したお宿に急がねば!咸陽国際空港は、中国陝西省の古都西安の窓口です。咸陽国際空港から西安市内中心部までは約25キロ離れています。機内から空港ビルへの移動のバスの中で隣にいた乗客に「地元の方ですか?西安市内中心部まではバスと地下鉄、どっちが便利ですか?」と尋ねると、なんだかよくわからないと言う表情。「地下鉄は、まだ開通していないわ。バスが一番速いわ。私はいつもバスよ」とそばにいた人が教えてくれました。空港バスに乗りましたが、実はこの時、2011年12月30日から始まった咸陽国際空港から西安市内への地下鉄工事がすでに完成していたのです。

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大墟古鎮のあちこちに見られる門。周辺には少数民族のヤオ族の土産物屋がある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
日帰りで簡単に行けるわりには、意外とマイナー。観光客が多すぎないので、ひなびた古鎮の雰囲気が残っている。広西壮族自治区桂林に近い大墟古鎮は、まさにそんな古鎮です。桂林は、カルスト地形特有の山と水が作り出す風景が広がる景勝地。桃源郷のような世界にあこがれて世界中から観光客がやってきます。桂林観光の目玉はなんといっても陽朔までの漓江下り、他にも芦笛岩、象山公園などなど。桂林には有名な景勝地が数多くあります。2017年頃は大墟古鎮に行く人は少なく、近いわりには知られていませんでした。2019年の秋、旅行情報サイトを見ると、大墟古鎮が桂林の観光地トップ6にランキングされているじゃないですか!いつのまにそんなに有名になってしまったの?

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「言几又」旗艦店。高新区錦業路マイ(しんにょうに万)科商業中心1、2階。地下鉄3号線「延平門」駅下車後タクシーが便利
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
陝西省の古都西安で、ものすごく素敵な美術館みたいな書店に行ってきました。陝西省の古都西安と言えば、思い浮かぶのは世界遺産の秦始皇帝陵博物館、楊貴妃と玄宗皇帝、三蔵法師などなど。長安と呼ばれた西安は、秦、漢、隋、唐などの王朝の都として栄えたところ、市内はもちろん郊外も含め、歴史遺産の宝庫です。西安を観光しようと思ったら、できれば2泊3日ぐらいはほしいところ。1日は郊外観光にあて、兵馬俑や華清池に行きたい。残り2日で市内の鐘楼、大雁塔、陝西歴史博物館、回民街、城壁などをまわりたい。「こんなに歴史遺産がいっぱいある西安で、どうしてわざわざ書店に行く必要があるの?」と思うでしょう。

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少林寺の入場料100元(約1600円)には、塔林、少林寺武術館演武庁、十方禅院、達磨洞、初祖庵が含まれる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/少林寺 
少年僧が厳しい修行を経て、身に着けた技を次々と見せてくれるショーで知られる少林寺は、河南省登封の世界遺産です。少林寺は、495(北魏の大和19)年に創建された古刹ですが、建物や歴史よりも修行の厳しさのほうで知られているかもしれません。河南省は、中国の真ん中より東に位置し、登封は、古都洛陽にも近い位置にあります。少林寺を見に行く人は、洛陽の世界遺産「龍門石窟」とあわせて観光する人が多いように思えます。どれぐらい近いかと言えば、洛陽から少林寺周辺の観光だけなら日帰りオッケーの距離です。

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