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「中国 雨季 乾季」の見どころ情報

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検索結果12

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漓江沿いに広がるカルスト地形特有の風景が桂林の魅力。写真は7月の陽朔
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
2018年12月、中国西南部の広西壮族自治区の桂林に行ってきました。冬の青空とカルスト地形特有の山々を思い描いていたのに、どよんと暗い空。このお天気には、ちょっとがっかりです。桂林は、市内中心部を流れる漓江沿いには広がる景観は、まさに桃源郷。この風景を求めて世界中から観光客が集まってきます。桂林観光のハイライトと言える漓江下りで最も風光明媚な場所は、桂林の南70キロに位置する陽朔に近いところにあります。桂林から乗船する漓江下りのツアーは、陽朔到着で解散となるため、陽朔と合わせて観光する人がほとんどです。その陽朔で冬の青空をバックにした漓江の風景を楽しむはずが、青空がどこにもない!

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海外テレビシリーズ「サバイバー」のロケ地、ロン島。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シアヌークビル 
アンコールワットのあるシェムリアップから空路約1時間。世界遺産とビーチリゾート、1度の旅で両方満喫できるとあって、注目を集めるシアヌークビル。本土側はホテル開発ラッシュに沸きあがっているけれど、沖合約20キロに浮かぶロン島はまだ手付かずの自然がたっぷりと残っています。カンボジアで2番目に大きな78平方キロの島には、道路が限られたエリアしか整備されておらず、ほとんどがジャングル。島内の移動はボートが主流のようです。島回りを探検してみると、水上ビレッジのプレック・サヴァイ村やバンガローがぽつりと立つビーチなど、のどかそのもの。

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思寧路の騎楼は、西関大屋の中でもモダンなものが多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
カラフルなステンドガラスが入った窓、アーチ型の窓枠、アジアと西洋が混じったような建築。ハイカラな建物が並んでいるこの通りを歩いていると、どんどん広州を好きになっていきます。このアジアと西洋が混じった建物は、騎楼と呼ばれ、1階部分がアーケードになっています。雨が多い地方に適した建築様式で、雨季と乾季がはっきりしている広州にぴったりの建物です。騎楼が集まっているのは、広州の旧市街の西部に位置する「西関大屋(シーグアンダーウー)」です。清朝末期、外国との貿易を許された「十三行(シーサンハン)」と呼ばれた特権商人の子弟が、こぞって建てた豪華な邸宅が騎楼です。

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乾季はヒマラヤがくっきりと見えます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ヒマラヤ山脈のふもと、インドと中国に挟まれた東西に細長い小さな国ネパール。このネパールの気候の大きな特徴は、雨季と乾季があるということです。だいたい5月後半から9月にかけてが雨季で、残りの期間が乾季です。雨季は湿度が高く、年間の降水量の約8割がこの時期に降ります。ただ、日本の梅雨のように1日中雨が降り続けることはまれですので、雨季だから全然観光できないということはありません。反対に、乾季になるとほとんど雨は降りません。雨が降らないので歩きやすいことは歩きやすいのですが、その代わりに乾燥と空気の埃っぽさが少し気になるかもしれません。

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ラオスのキャニオリングは超ワイルドですごい!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/ラオス/ビエンチャン 
ラオスの首都、ビエンチャンからバスで4、5時間のところにあるのが、バンビエンという町です。人口は2万5千人ほどの小さな町ですが、1990年代からバックパッカーには人気で、長期滞在する人も多くいます。かつてベトナム戦争時に米軍が使っていた飛行場が今でも残っており、ここが出撃基地になっていたことを考えると、半世紀の間に、この町の性質もずいぶん変わったものですね。欧米人の旅行者がリラックスした様子で町をそぞろ歩いています。町は徒歩で十分な程度の広さしかありません。ゲストハウスや外国人向けのカフェ、レストラン、バーなどが、田舎風情の中に軒を連ねています。それだけでもう、なんか面白い感じです。ソン川まで出ると、中国の桂林を思わせるような奇峰が立ち並んでいます。ボコッとそこだけ山が生えてきたようで、夕暮れの景色は息をのむほどに美しいです。

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ミャンマーの市場でお土産探し 中央部バガン、ニャンウー(ニャウンウー)市場篇(その1)
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ミャンマーは、北は中国、東側はラオスとタイ、西側はインド、バングラデシュと国境を接した広大な国です。面積は日本の約1.8倍で、国土は南北に長く起伏にも富んでいるので、地域によって気候も違い、住んでいる民族もさまざま。中央部に位置するバガンは、経済の中心のヤンゴンから680kmほど北方の内陸にあります。11〜13世紀にバガン王朝が栄えた古都で、現在ではカンボジアのアンコール遺跡や、インドネシアのボロブドゥール遺跡と並ぶ「世界仏教三大遺跡」で知られる観光地です。

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冬が終わっても食べたい! アジア各国にある名物の鍋料理
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
寒い季節に恋しくなる鍋料理。鍋の湯気を見て、熱々の具を口へ入れると、寒さも吹っ飛びます。水炊きやモツ鍋などさまざまな鍋料理が浮かびますが、どうも鍋料理は冬に食べるイメージがありませんか。ところが、他のアジア国は冬に限らず鍋料理を好んで食べます。意外かもしれませんが、年中暑い東南アジアの国々も鍋料理があります。おかげで、いつ行っても食べられるので、鍋料理ファンにはうれしいものです。暑い国へ出かけたら、熱々の名物鍋料理を食べませんか。

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ホテルから一歩も出られない! バリ島の新年「ニュピ」とはいったいどんな日?(前編)
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
東南アジアのビーチリゾートとしては、タイのプーケット島と人気を二分するといっていいのがインドネシアのバリ島です。ここには日本人だけではなく、オーストラリア、台湾、中国、ヨーロッパ人など、世界中の観光客がやってきます。季節は大きく分けると、11〜3月の雨季と4〜10月の乾季に分かれていますが、近年は世界的な気候変動の影響で一ヵ月ほどズレ込むこともあるようです。旅のベストシーズンは乾季ですが、マリンスポーツなどをしないなら、雨季でも観光には大丈夫でしょう。ただ、バリへ行くならそれよりも注意しなければならない日があります。

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迷ったらテイスティング!見た目ではわからない味わいをお試しあれ。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
カトマンズの観光名所、ダルバール広場(旧王宮広場)の東の一隅にある「Everest Tea House」。標高約1000〜2000mに位置する丘陵地、東ネパール・イラムで生産される紅茶を専門に扱っています。イラム地方の東には、国境を超えてインド・ダージリン地方。世界的に有名なダージリン・ティの産地です。似通る気候で育つイラムの紅茶も、ヨーロッパ諸国や日本、そして中国など近隣諸国へも少しづつ広がりを見せています。

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迫力満点!黄河にできた壺口瀑布に感動!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/延安(イェンアン) 
すさまじい勢いで流れ込む黄土色の濁流!黄河にできた大きな溝に立ち上る水煙!「濁流に吸い込まれそう!」と迫力満点の景色に興奮してきました。ここは陝西省の古都・西安から北東に約300キロのところにある「壺口瀑布」です。河幅300メートルもある黄河が、両脇の山に押し込まれるように幅50メートルまで狭まったところで落下していきます。この形が壺の口に似ているので壺口瀑布と名付けられたのですが、この迫力は壺の口なんて静かなものじゃありません。黄河の土砂のまじった水は、黄土色の濁った色です。瀑布の落差は約30メートルと大きくはありませんが、荒れ狂う濁流の迫力に圧倒されっぱなしです。

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