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「中国お土産」の見どころ情報

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「中国お」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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景山公園から見た故宮博物院の北門。故宮博物院は、やはりこの角度から見るのがいい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
「お得」とか「わりにあわない」なんて視点で中国の名所旧跡を見てはいけないとわかってはいるんですが、入場料の高さの割に内容がイマイチだと、怒り爆発。中国の名所旧跡、観光地の入場料は、本当にお高い。多くの中国人もブーブー文句を言っています。そんな中で北京の名所旧跡の入場料は、中国国内では、かなり安いほう。故宮博物院は世界遺産なのに60元(約1080円)。同じく世界遺産の万里長城も40〜65元(約720〜1170円)です。地方では、世界遺産なら150元(約2700円)前後、そうでなくても60元前後が珍しくない入場料と比較すると、北京の入場料は破格の安さです。そんな北京で一番お得な名所旧跡は、中国全土でも一番お得な名所旧跡と言えます。

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5つ星ホテル内のコ・ワーキングスペース「Prototype」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
急速なスピードでIT産業やAI産業が発展する北京。若い起業家も多く、そんな背景から北京ではこの2年ほど、異なる組織や個人が働く場所を共有することのできる「コ・ワーキングスペース」が増えています。「コ・ワーキングスペース」で先行するアメリカから大手「ウィーワーク(WeWork)も中国に上陸、北京では「三里屯」と呼ばれる一等地にスペースを構えています。こうした場所の多くは会員制で、非会員は利用することができませんが、2017年夏にオープンした5つ星ホテル「新国貿飯店」では、1日5時間から誰でも利用できる「コ・ワーキングスペース」サービスが始まっています。お茶やコーヒーも料金に含まれているので、最先端的ティータイムを過ごしてみるのはいかがでしょうか。(もちろん仕事にも利用できますが)

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ショップ内には服のほかアート作品も飾られている。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
パリコレクションなど世界のモードの祭典でも最近では若手の中国人デザイナーの活躍が目立ち始めています。留学がさかんな現在の中国では、中国人の若手デザイナーたちはロンドンやニューヨークなどのデザインスクールで学んだ人も多く、グローバルなセンスで服を作る人たちが増えています。そんな人たちの作品群を見たり、実際に買ったりできる便利なショップがアートセンター「UCCA」の付設のショップ。お洒落が楽しい秋、ぜひでかけてみませんか。

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王麻子の店舗は、北京市内中心部に10数店。旅行者が行きやすいのは前門や崇文門店
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
旅先で「とにかく何か買いたい!」という衝動に襲われませんか? できれば日本円に直して、1000円とか500円以内のちょこっとしたもの。でも、ダサいのは嫌。見掛け倒しで使えないのも嫌。でも、お手軽な値段で、かわいいものを探すのは本当に難しいです。そして、北京の雑貨屋さんって、どういうわけか日本の作家や職人が作った食器や手拭いを扱うお店が多いのです。中国らしくて、お手軽なお土産にもなるものってないのかなあ。

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お得に初体験! 広東省広州でフェリーに乗って、黄沙から芳村に行ってみよう!
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
旅先で、フェリーがあると対岸に渡ってみたくなりませんか? 地下鉄でもバスでも対岸に渡れるのですが、あえてフェリー! とにかく短時間なら、フェリーに乗ってみたい、もしくは、いろんな交通機関に乗るのが旅の目的のような人がいます。私もその一人です。中国南部にある広東省の省都、広州市は、東西に珠江が流れています。二つに分かれた珠江の間にある島の部分が海珠区です。清朝時代の特権商人が作った豪邸が残る町並など、広州観光の中心となるのは、珠江の北側にある越秀区や茘湾区です。

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おじさん度の高さがすごい! とにかく女性客が少ないお店です
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/長春(チャンチュン) 
中国の東北地方にいるのだから、おいしい冷麺を食べたい! 思いっきり期待をして入ったそのお店は、ネットの評判通りお客でいっぱいでした。冷静にお店を観察する前に、その雰囲気にのみ込まれてしまいました。「すっ、すごい! このお店は現代じゃない!」。北京では、文革の頃の殺伐とした雰囲気そのままのレストランが流行ったことがありました。もちろん、その雰囲気は演出です。今、私がいるお店は、圧迫されそうなほど低い天井に、洞窟のような店内は安っぽい板張りです。とうてい今の中国とは思えない雰囲気が漂っています。ここは中国の東北部、吉林省長春の「国営冷麺(南関区上海街8号)」です。

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お得な2階建て列車に乗って、シルクロードの古都カシュガルへ
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/カシュガル 
2階建て列車やバスを見ると、乗りたくなってしまいます。日本ではめずらしい「2階建て」というだけで、異国情緒満点です。その2階建て列車でタクラマカン砂漠をつっ走ってみたくないですか? 中国では2階建てのバスや列車は特にめずらしくはありません。北京や上海、四川省成都、陝西省西安では、ごく普通に2階建てのバスが走っています。鉄道も2階建ての列車をしばしば見かけます。中国の一番西にある新疆ウイグル自治区のウルムチから古都カシュガルまでも、2階建て列車が走っています。西安からローマまで続くシルクロードの一部分を走るこのK9786次列車は人気が高く、夏場はなかなかチケットがとれません。

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お宿はよりどりみどり! 欧米人旅行者の聖地「陽朔」
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/陽朔(ヤンシュオ) 
20数年前、中国を旅行すると、最初に外国人が覚える中国語は「没有(メイヨー)」でした。没有は「ない」って意味です。ツアーに参加せずに個人で中国を旅行するのは本当に大変でした。その最大の原因が「没有」です。お客がたくさんくると、従業員の仕事がふえます。社会主義なので、忙しかろうが暇だろうが給料は同じです。じゃ、仕事は楽なほうがいいに決まってます。だからホテルに行くと、部屋はあっても「没有」です。国営商店で買い物をしようとすると、従業員は同僚とおしゃべり中です。「これください」とお客が商品を指さしても、同僚とのおしゃべりを優先するために、答えは「没有」です。当時、中国を旅するってことは理不尽な没有と戦うことでした。

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茶器を扱うお店は、想像以上に色々な物がある。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
タクシーやバスに乗ると、運転手さんの座席横には必ず自分が好きな茶葉を入れたポットが用意されています。日向ぼっこをしている人たちが片手に持っているのもやはりお茶。今ではコーヒーやジュースも沢山販売されている中国ですが、お茶は根強い人気があります。茶葉を扱うお店も多くありますが、それと匹敵するくらい多いのが、茶器を扱うお店です。特に品質のよいものや珍しい土から作られた物、また歴史の深い物は日用品としてというよりは、鑑賞用として、また投資目的で買う方も多いようです。

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地元の方たちにずっと愛され続けている精進料理店「玉仏寺素斉」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
上海にはいくつか有名なお寺がありますが、玉仏で有名な玉沸寺は繁華街からほど近い場所にあり、気軽に足が運べる人気スポットです。外観からは分かりにくいのですが、こちらは広い敷地内で沢山のお店が営業しています。例えば巨大な仏像まで販売している本格的な仏具屋もありますし、とってもおしゃれなカフェまであるんです。お寺へはお参りをする為に訪れる方が大半だと思いますが、それ以外の目的でいらっしゃる方たちでも連日にぎわっています。今回は参拝者や地元の人に昔から愛され続けているとっても人気の精進料理店をご紹介します。

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