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「中国国際航空」の見どころ情報

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「中国国際航空」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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成都南部にあるパンダ基地では、パンダがゴロゴロ! ここに行くと、どんな人でもパンダのかわいさに目覚めると言っても過言ではない
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/重慶(チョンチン) 
いくら1000円安い格安航空券を買っても、日本に帰る日、空港に行く時にタクシーに乗り、タクシー代が高かったら、意味なし。それなら1000円高い格安航空券でも、地下鉄で空港まで行くことができるほうが安い! 2019年3月に成都と重慶の旅行をする際、中国国際航空の格安航空券を買いました。成都アウトか、重慶アウトか、迷いに迷って成都アウトにしました。重慶アウトだと帰国便は、早朝7時半発。料金はともかく、夜が明けていない町で女ひとりでタクシーに乗るのは、何となく不安。成都アウトなら12時20分発なので、地下鉄で成都双流国際空港まで行くことができます。今回はわずか1000円の違いでしたが、こんな風にどちらの都市から帰国するかを悩めるのは、成都と重慶が意外と近いからです。

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成田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
プレミアムフライデーが始まると、金曜日の15:00に退社、続けて土、日と連休になります。せっかくなので、どこかに旅行に出かけたくなりますね。しかも海外までも、旅行先の視野に入ってきそうです。考えられるのは、金曜日の夜便を利用し、日曜日の夜、あるいは月曜日の早朝までに帰国する。機中泊の可能性もありますが、海外旅行が十分可能になるのです。そこで、首都圏の羽田、成田両国際空港を利用するとして、どんな国に行けるのか、調べてみました。ヒットしたのが、韓国、台湾、中国、香港、フィリピン、タイ、マレーシアの各国です。短期なので手荷物だけで十分ですから、預け荷物に別途料金がかかる格安航空会社(LCC)を使っても、さほど不便はないでしょう。食事と飲み物のサービスは有料で、しかしさほど高くないですし、足元はやや狭くなりますが、長時間のフライトではないので、心配するほどではありません。

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プレミアムフライデーの海外旅行 東京発で友人と上海へ! 夕方便と深夜便はどちらがいい?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
いよいよ始まったプレミアムフライデー。金曜日が早く終わる企業がうらやましいですが、近場のアジアなら、それまであきらめていた海外旅行のチャンスがぐっと広がるかもしれません。今回は、中国の上海に金曜の夜便で行って2泊、日曜日に帰ってくるという2泊3日というパターンを考えてみました。かなり前ですが、一度私は昔からの友人たちとそんな旅行をしたことがあります。家族持ちのみなさんなので、それ以上の長い旅行は無理なんですよね。そのため雰囲気は「飲み会の延長」というノリだったので、観光は欲張らずにするということになりました。

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機種変更後、日本と中国をつなぐのが名機B747-400
  • テーマ:
  • エアライン・空港
中国国際航空(エアチャイナ)は中国のナショルフラッグキャリアとして1949年に設立。1974年に東京と大阪に就航。現在は東京(成田・羽田)、大阪、札幌、仙台、広島、名古屋、福岡、沖縄の8都市と中国を結ぶ路線を運航。経由直行便も含めて北京、上海、大連、天津、成都、重慶、深センとを結んでいる。その中国国際航空が、今年2014年7月1日から成田〜北京、成田〜上海間のフライト機材を約180席のA321型機から約340席のB747-400型機に変更。さらに、2014年8月1日から、関空〜上海線を増便。1日2往復便から3往復6便体制になるため、ぐっと多くの座席数で利便性が向上した。

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空港内の無料巡回バスに乗って国際線ターミナルへ。出発時間が重なるのと、小規模な施設なのでかなり混雑。10月開始の新ターミナルが待ち遠しい!
  • テーマ:
  • エアライン・空港
万博史上、最大規模といわれる上海万博。開催は今年5月1日から10月31日の半年間。来場者数が1億人を超えるのではと予想される超ど級のイベントになりそう。そんな話題の上海に羽田から定期チャーター便としてANA(上海航空、中国国際航空とのコードシェア)、JAL(中国東方航空とコードシェア)が直行便を運航中。今年10月開始予定で、新しい滑走路と国際線ターミナルを建設中の羽田だけれどそれまでは第1&第2ターミナルに隣接した国際線ターミナルを利用することになる。

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東直門の「機場快線」の駅、7月19日に開通したばかりです
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
7月19日、北京首都国際空港と市内の中心部を結ぶ空港直通ラインの地下鉄が開通しました。リニアモーターシステムを採用したこの地下鉄ラインは、中国語では「機場線」と呼ばれています。市内の始発駅、「東直門」から北京の国際空港までは、所要時間、約20分。料金は片道、25元(約375円)東直門からの始発は朝6時、以降、約15分〜20分おきに出発しています。このラインは、東直門―三元橋―T3―T2の4つが停車駅です。「T3」はターミナル3で、今年の2月末にオープンしたばかりの首都国際航空の第3ターミナルのこと。「T2」は首都国際航空の第2ターミナルのこと。最終は、第2ターミナル、23:10発です。この間の時間なら、市内への移動、または市内からの移動がだいぶ便利になりました。

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夏のハルビンは果物がいっぱい
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
海外旅行の前は、どうしても日本のニュースを頼りに行き先の情勢を推し量ることになりますが、そればかりに振り回されてもつまらないものです。私は2018年に初めて中国東北地方へ行きました。完全な個人旅行で不便なことも多々ありましたが、そんな中でひときわ心に沁みたのは、行く先々で出会った人々の親切でした。東北地方はおろか、中国本土へ行くことも初めて。しかも目的地は満州国時代の関東軍の遺物ばかり。場所が場所なので、さすがに緊張していました。最初に向かったのは、ハルビン郊外にある「侵華日軍第七三一部隊遺址・罪証陳列館」。あの旧七三一部隊が現地の人間や捕虜を使って人体実験を行なっていたという秘密の施設跡です。

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昆明の傾城国際青年旅舎(昆明市五華区華山西路92号)の入り口。大通りに面していないので静か
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/重慶(チョンチン) 
フロントでチェックインの手続きをして、部屋がある階にあがった瞬間、こじゃれた雰囲気の共有スペースが目につきました。「ユースホステルじゃないみたい! いつのまに中国のユースホステルって、こんなにおしゃれになっていたのかしら?」。私にとって中国のユースホステルと言えば、宿泊客のメッセージがびっしり書き込まれた壁のイメージがあります。ごちゃごちゃした感じであまり好きではありませんでした。それが、今や沿岸部の大都市ではない、内陸部の都市のユースホステルなのに、ものすごくおしゃれになっていました。2018年3月に私が泊まったのは、中国西南部の雲南省昆明と重慶のユースホステルです。どちらも人気都市だけあって、ホテル予約サイトでも評価の高いこの2つのユースホステルは、100点をあげたいぐらい快適で、しかもこじゃれています。

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