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「中国映画 ロケ地」の見どころ情報

中国映画 ロケ地に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「中国映画 ロケ地」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ジュオ州影視城は、ジュオ州駅から4路上り行きバスに乗って行く
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
中国映画が、日本で公開されないと寂しくなるような中国映画好きです。社会問題に切り込んでいく賈樟柯(ジャ・ジャンク―)監督が撮るような地味な作品も好きですが、大作映画が大好き。大作映画と言えば、日本でも知名度が高い張芸謀(チャン・イーモウ)や陳凱歌(チェン・カイグー)監督の時代劇です。中国の時代劇って、キャスト、セット、衣装、アクションの全てがド派手! スケールの違いを感じます。ストーリーは、つっこみどころ満載ですが、そこはさておき、ド派手な世界を楽しむのが正解だと思っています。この大作時代劇を撮影するのは「影視城(インシーチェン)」と呼ばれる巨大な映画村です。

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ちゃんと本当に古い部分も残っているが、新しく作った部分には、やりすぎ感が漂う黄龍渓。成都旅游バスセンターから黄龍渓行きバスで終点
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
よく似た観光地が集まっているから、どこか一か所は行きたい。でも、その一か所がなかなか決められない。これは中国西南部の四川省成都を訪れる旅行者の悩みのひとつです。日本人にとって成都と言えば、担担麺、麻婆豆腐、三国志、そしてパンダ! 成都は、日本人旅行者に人気の都市です。市内の観光地で外せない場所と言えば、三国志の聖地で知られる武候祠、赤ちゃんパンダが見られる成都パンダ繁殖研究基地など。問題は、郊外の観光です。日帰りで人気の古鎮に行く人が多いのですが、成都周辺に古鎮が集まっているので、どこにするか迷ってしまいます。黄龍渓、安仁、街子、洛帯は、どれも日帰りオッケーの距離にあり、しかもどこも有名なのです。

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バナナやヤシの木の中に建つ瑞石楼。内部の見学は、錦江里の入場料に加え入館料が必要
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
広東省の世界遺産、開平の楼閣のおもしろさは、畑や田んぼと言ったアジア的風景の中に、中世ヨーロッパを思わせるような楼閣が建っていることにつきます。この不思議な風景を見たくて、旅行者は開平を訪れます。開平は、中国南部の経済の中心、広東省の広州からバスで約2時間のところにあります。2007年、世界遺産に登録されたのは「開平楼閣と村落」です。一か所ではないのです。開平には、1833棟もの楼閣が残ってますが、その中で世界遺産として登録されたのは、立園、自力村、馬降龍、錦江里の楼閣と赤坎鎮です。それぞれ10キロぐらいは離れています。

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瀋陽駅の設計者、大田毅は東京駅の設計者、辰野金吾の弟子。東京駅に似ているのも納得
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/瀋陽(シェンアン) 
雪が降る大晦日の奉天駅で、父親の弟子であった男、馬三と娘である宮若梅が戦う、カンフーアクションシーンに思わず見入ってしまいました。動き始めた蒸気機関車をバッグに死闘を繰り広げる二人のシーンは、この映画のクライマックスです。この映画とは、2013年に日本で公開された中国語圏では、2012年に公開され、大ヒットを飛ばしました。主演のイップ・マンを演じるのは、香港を代表する俳優、トニー・レオン、イップ・マンに思いを寄せる宮若梅を演じるのは、中国の人気女優、チャン・ツイイーです。映画の舞台となったのは1930年代の中国。その頃の中国東北地方と言えば、日本が統治していました。

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大作テレビドラマの舞台でもあり、中国人観光客がとにかく多い
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/平遥 
「贅を凝らせたお屋敷だけど、こういうところで閉ざされた生活をしていたら、息が詰まるかもしれない」と、思ってしまいました。ここは、山西省祁県にある「喬家大院(チャオジャーダーユェン)」です。山西省は北京の西側にある大変、乾燥した土地です。山西省が誇る世界遺産「平遥古城(ピンヤオグーチェン)」は北京より南に位置するものの、乾燥しているせいか、冬の寒さの厳しさは北京以上です。平遥古城から東北約35キロにあるのが喬家大院です。ここは、1991年ベネチア国際映画祭で銀獅子賞に選ばれた映画の舞台となった豪商のお屋敷です。

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中国歴史映画、歴ドラ好きにおすすめ!北京から行く中国映画村
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
今や映画やドラマのロケ地巡りは、旅の目的のひとつです。ひと時、流行りに流行った韓流ドラマほど多くはありませんが、中国のテレビドラマも日本の衛星放送やWOWWOWで放送され、しっかりファンがついています。日本で見られる中国のテレビドラマは、韓流ドラマと違い、ほぼ全部が歴史ドラマです。「項羽と劉邦」、「三国演技」、「曹操」、「孔子」などです。中国歴史ドラマ好きなら、北京からバスや鉄道で簡単に行ける「影視城」と呼ばれる映画村に行ってみませんか?

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中国映画、ドラマのロケ地村、安徽省の古鎮巡り
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/黄山(ホアンシャン) 
旅の目的がドラマや映画のロケ地訪問という人がいます。そこまで気合が入っていなくても、行った場所のそばに見たことがある映画のロケ地があれば、ついでに行きたくなる人もいます。映画やドラマのロケ地なった場所は風光明媚な場所が多く、私はついで派ですが、行ってよかったと思うことがほとんどです。上海から高速列車で約2.5時間ほどの安徽省は美しい古鎮が多いことで知られています。明清代の古民家が残る古鎮は黄山に近い(イ)県と歙(キュウ)県に集まっています。

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国内外の様々な映画やドラマなどで使われる外灘の景色。『ミッション:インポッシブル3』でも大迫力の夜景を世界に発信しました。
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
トム・クルーズ主演の大人気映画『ミッション:インポッシブル』(Mission:Impossible)。ストーリーだけではなく、スタントや爆破シーンなどの見どころも満載で、すごい迫力にとにかく驚かされてしまいますよね。そんな話題の映画ですが、2006年に公開されたシリーズ第三作目『ミッション:インポッシブル3』では、ロケ地として上海や西塘という水郷も登場しました。トムが飛ぶ!トムが走る!そんな上海浦東のビル群の中で、最も有名で、勿論映画にも登場したあの場所をご紹介します!

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「中国映画」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

労働人民文化宮の正殿。故宮博物院の太和殿にそっくり
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
何回も北京に行っておきながら中に入ったのは初めて。でも、北京リピーターの日本人でも来たことがない人が、ほとんどじゃないかしら? 私が初めて訪れたのは、故宮博物院の南、天安門広場の北に位置する労働人民文化宮です。なにしろ天安門広場、故宮博物院、前門と北京を代表する観光スポットに近すぎます。労働人民文化宮まで観光する人は、かなりの少数派。よほど歴史に興味がある人しかいかないのでは? しかも名前がいまいち。日本人が「労働」、「人民」から連想するのは、社会主義。新しい史跡のような感じがする上に、いったいどんなところかイメージできません。そんなわけで私も長らくすっとばしていました。

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大同市渾源県の懸空寺。大同の大同バスターミナルから懸空寺行きのバスに乗り、終点下車
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/大同(タートン) 
「こんな細いつっかい棒みたいな柱を使って、よくこんな怖い所にお寺を建てたなあ」。山の斜面と言うより山壁にへばりついた懸空寺を見ると、日本人と中国人の発想の違いを感じます。でも、この理解不能の中国的発想が中国の魅力のひとつ。「懸空寺(シュエンコンスー)」と言えば、北京の西側、山西省大同の懸空寺が有名です。世界遺産「雲崗石窟」を見に行ったついでに、大同市渾源県の懸空寺に行ったことがある日本人も多いはず。懸空寺はその名の通り、まさに「空に引っ懸かった」ようなお寺です。最近、中国の検索サイトで「懸空寺」を調べてみると、渾源県だけでなく、中国各地にあることがわかりました。

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