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「九州 仙台発」の見どころ情報

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検索結果10

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ガラガラだった船内。シートは飛行機のエコノミー席よりずっと快適です
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/韓国/釜山(プサン) 
「少ないマイル数でも海外旅行がしたい! そんなとき思いついたのは、船での出入国(前編)」からのつづきです。さて旅行当日、乗り慣れない国内線に乗り、福岡空港に到着。高速船が出る港へは、地下鉄とバスを乗り継いで行きました。「中央ふ頭」と「博多ふ頭」が紛らわしいので、それだけ注意だと思いました。港に着いたら、あとは案内にしたがってスムーズに出国審査が終了。水路で出国するなんて初めてなので、ものめずらしくて心が躍ります。私が乗ったときは、船内はガラガラ。快適な船旅でしたが、シートベルトを締めるように言われたのがちょっと意外でした。船の旅といえば自由に船内を歩きまわったり、外で風に吹かれたりするイメージがあったのですが、飛行機のよう? 外には出られず、また船内に売店もありませんでした。その代わり乗務員による巡回販売があります。

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マイレージをためてはいるけれど…
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/韓国/釜山(プサン) 
私は何十年来、ずっと1つの系列のマイレージプログラムを利用してきました。昔はマイルを使って、アジアなど近場の国ならけっこうたやすく行けたのですが、たびたびルールが変更され、海外への特典旅行はどんどん遠ざかるような…。しかも最近はLCCもあるし、私の場合は会社員だったときと旅のスタイルが変わってきたこともあって、系列のエアラインに乗ることが少なくなり、なかなかマイルがたまらなくなりました。調べてみると、自分のマイル数では海外のどこへも往復できません。一方、国内ならだいぶ融通がきき、たとえば羽田と札幌を往復できるのですが…。

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ビストロ「シェ・ミシェル」の料理はどれも美しく美味
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅7/フランス編(前編)パリYH客室からは列車が見えます!」からの続きです。パリでの滞在は1泊2日、ほとんどが自由時間でした。YHの視察と説明が終わった後の3時間、近くのモンマルトルの丘に登り、サクレクール寺院を見学。夕食は、パリ北駅近くのローカル系ビストロ「シェ・ミシェル(Chez Michel)」で! さすがフレンチ、ひとつひとつの料理の盛り付けといい、味といい、サーブの仕方といい完璧です。生ガキ、魚介のブイヤベース、鴨のパテほか10人分の料理はどれも美しく、全部味わってみたいものばかりでした。そういえば、最初のおつまみに小さな貝が出ました。これは、関東では「シッタカ」、九州では「ミナ」に似た旨みの詰まった貝です。ずっとパリに居ていろんなフランス料理を楽しみたい! と思わせる美食のパリの夕食を堪能しました。

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スペインでは街中に立派な闘牛場がある。これはアンダルシア地方のマラガの闘牛場
  • テーマ:
  • スポーツ観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
みなさんはスペインというと、真っ先に何をイメージしますか? ガウディ建築やアルハンブラ宮殿などの見所は、ある程度スペインを知っている人が浮かぶものでしょうが、たいていの人はフランメンコや闘牛かもしれませか。しかしこの二つとも発祥の地はスペインといっても南部のアンダルシア地方で、それがスペイン全国に広まったのですよね。日本で言えば九州伝統のものが全国展開したようなものでしょうか。さて、今回取り上げるのは、そのうちの「闘牛」のほう。それも闘牛そのものではなく、「闘牛場」について紹介してみたいと思います。

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バックフィーツ(Bakfiets)の直訳は「かご自転車」。子供や物の運搬に便利で都市部では人気が高い。
  • テーマ:
  • ツーリング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダは世界屈指の自転車大国です。総人口1600万人に対して自転車の総数が1800万台と、国民一人当たりの自転車保有率は世界一と言われています。平坦な地形や温暖な気候、充実したインフラなど好条件のもとで、昔から自転車は人々の重要な移動・運搬手段として用いられてきました。九州ほどの大きさの国土に張り巡らされた自転車専用道路は35,000km(日本では3,000km)で、国民の半数が毎日の通勤・通学に自転車を利用しています。自転車専用の信号機や道路標識、ラウンドアバウトも整備され、街中に駐輪スタンドが設置されています。電車にも自転車を持ち込むための専用車両があり、折りたたむ必要はありません。休日には長距離用ルートで本格的なツーリングを楽しむこともできます。

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チットールガルの町から城塞のある丘を見る。そびえる丘の上に城の建物が
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/ウダイプール 
インド北西部にあるラジャスタン州。この地はインドの中世にあたる10〜15世紀にかけては、ラージプートと呼ばれるヒンドゥー教徒の武士階級の氏族が小王国を数多く作り、それらが争うという、日本の戦国時代のような様相を見せていました。ラジャスタンの「ラジャ」とは「王」という意味で、多くの王たちがいた地方なのです。このラジャスタンより北のデリーがある平野部はアフガニスタンやイランからの異民族が侵入しやすく、いくつかのイスラーム系の王朝が建国されていました。しかし大河もなく、乾燥して起伏が激しい丘陵地帯が多いラジャスタンは、山城を作るにはもってこいの土地で、この広大な土地(日本の面積から九州を引いたほど)を統一する王国はとうとう現れませんでした。各地の王はデリーを都とする王朝に臣下の礼をとって仕えたり、時には反抗したりし、やがてイギリスの藩王国となりました。今回紹介するチットールガル城塞は、そんなラジャスタンの城塞都市のひとつなのです。

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かつては難攻不落の城と呼ばれていた
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/ウダイプール 
インドの世界遺産に2013年に新たに加わったのが「ラジャスタンの丘陵城塞群」です。ラジャスタンはインド北西部にある州で、ここにある10〜15世紀の城塞群の中から、6つの城塞が世界遺産に選ばれました。どれもが素晴らしいのですが、とりわけ今回紹介するチットールガル城は、丘の上に広がる都市遺跡としてもすばらしい景観を有しています。遺跡があるのは、現在は平地にあるチットールガルの町のすぐ東。高さ約180m、幅最大800m、長さ4kmほどの丘上に城壁が張り巡らされ、その内側に多くの寺院や宮殿、そして住居の跡があります。16世紀まで、戦時には王国の人々がここに立てこもって戦っていました。しかしこの難攻不落の城も、1568年にムガル皇帝アクバルの軍の攻撃を受け、落城します。町は廃墟と化し、逃れた王は新たに新都ウダイプルを建設するのです。

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南国ムード満点! 校内は広いので、学生はみんな自転車で移動しています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
こんな歴史的建造物の校舎で勉強できるなんて、うらやましい! かつての帝国大学って、やっぱり風格があるわあ! ここは台北にある台湾大学です。正門を入ると、見上げるほど大きなヤシの木の並木道がいきなり現れます。「南国にやってきた」という気持ちになると同時に、ヤシの木の持つのんびりムードが、大都会の台北とうまく結びつきません。並木道に足を踏み入れた瞬間から今まで自分がいた世界と違う世界にまぎれ混んでしまったような気がします。そんな気分から現実に引き戻してくれるのが、校舎のまわりで記念撮影をしている観光客らしきグループです。

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マレーシアの食の殿堂、イポーは何がうまいのか?
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/イポー 
マレーシア北部に位置する第3の都市、イポーは、首都クアラルンプールから、バスや鉄道で約3時間のところにあります。世界遺産の観光地ペナンからも同様に3時間。クアラルンプールとペナンの行き帰りに、小休止がてら立ち寄ってみたくなる位置ですね。この町は19世紀半ばに錫鉱山が開発されてから、一時は世界最大の錫の産出量を誇るまでになりました。その間、働き手として、中国南部や英領インドから人が集められたのです。イポーの鉄道駅は、ムーア風、コロニアル風の建築様式を取り入れたもので、瀟洒な造りとなっており、錫産業が盛んだった往時を忍ばせます。2011年公開の某映画のロケ地にもなりました。ただ、そんな程度で、この町に、とくに観光的な見所があるわけではありません。しかしその昔から、食いしん坊にはよく知られた町だったのです。

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世界遺産登録都市ベルンのような、歴史も現代も感じられるスイスの町フリブール
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/フリブール 
日本の九州とほぼ同じ面積しかないスイス。しかしその小国には、周辺国のさまざまな文化や各町のそこにしかない空気感がとても色濃く、それでいて見事に融け合った不思議な美しさがあります。ひとつの町をとっても、それぞれに要素がギュッとつまっているため、街歩きもいつまでも飽きが来ません。先日訪れたスイスのジュラ地方にあるフリブールは、まさにその象徴ともいえるような魅力溢れる町でした。

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