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「人形劇 海外」の見どころ情報

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検索結果24

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「彰藝坊」一階店内様子
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾で、廟のお祭りの時などに観劇できる人形劇「布袋劇」。その人形を作る工房が地下にある「彰藝坊」。一階の入口から布袋劇の人形が所々に飾ってあります。その人形の衣装に使ったはぎれを使って、オーナー陳さんが作り始めた布バッグが、キッチュで可愛いと外国人観光客にも評判。店内には、人形作りで培ったセンスが光る花布や台湾市場バッグの生地を組み合わせて作ったバッグや小物が所狭しと並びます。永康公園から徒歩5分程の閑静な住宅街の一角にある同店は、台湾文化を感じながら、台湾らしく、且つ独創的なバッグやファブリック雑貨が手に入る唯一無二のお店と言えるでしょう。外のオープンエリアで近所の老若男女が集まって観る布袋劇は、近年台北ではなかなかお目にかかれなくなった台湾の素晴らしい文化のひとつ。日本の方にも少しでも興味を持つきっかけになってほしいです。

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名実ともにハノイの中心に位置する
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
ハノイ旅行者の多くが宿泊するホテルは、このホアンキエム湖や北部に広がる旧市街の周辺エリアとなります。今回紹介するホアンキエム湖は、名実ともにハノイ観光の拠点となる場所。徒歩圏内に主要観光スポットが建つほか、カップルや子連れファミリーの散歩スポットとしても最適です。ハノイには十数の湖があり、その中でも旅行者に知られているのはタイ湖とホアンキエム湖の2つ。タイ湖はハノイ市最大面積を誇る湖で、近年観光開発が進み、インターコンチネンタルやパンパシフィックといった高級ホテルも並ぶようになりました。一方ホアンキエム湖はベトナム現地の人にとっても憩いのスポットとして人気で、朝から夜まで人々が行き交うのどかな風景を見ることができます。

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ご紹介するエシカルグッズはいずれも、女性を中心としたカンボジア人職人によって手作業で作られています。以前は性労働や劣悪な条件下での工場労働で搾取されていた女性達も、今では安全な労働環境、適正賃金を得ることができ、生き生きと働いています。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
誰が、どこで、どのような想いを込めて作ったものなのか。贈り物をもらった時、作り手の顔をイメージできるような話を聞くと、ほっこり心が温まりませんか?人・環境・社会に配慮された製品として近年注目を浴びるエシカルグッズは、お土産にもぴったり。現地で作られる素材を適正価格で仕入れ、現地の職人を雇用するなど細部にまでこだわって作られているからこそ、製品には心を動かすストーリーが詰まっているのです。今回は、デザイン性にも優れ、お土産にしたくなるアイテムが盛りだくさんの、カンボジアのエシカルグッズブランドをご紹介します。

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左側にいるのがギニョール。リヨン以外でもギニョールの人形芝居は行われています。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リヨン 
皆さんはギニョールを知っていますか?ギニョールとは人形芝居の登場人物です。19世紀初頭にリヨン出身の絹織物の職工、ローラン・ムルゲによって作られ、今ではフランス人で知らない人がいないくらい有名になりました。黄色ボタンのついた茶色のジャケットを羽織り、赤い蝶ネクタイ、黒い帽子を被ったギニョールは、子供たちはもちろん、機知に富んだ皮肉もいう主人公なので大人でもファンが多いのです。リヨンのシンボルとしてお店の壁に描かれていたり、グッズが売られていたりと町中で見かけます。

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博物館に入るとこのようなオートマタが出迎えてくれます。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リヨン 
今回はリヨンにある西洋からくり人形(オートマタ)の博物館をご紹介します。今から約70年前の1946年、アウグスティヌス、ジョルジュ夫妻とその息子ロバートはオートマタと呼ばれるからくり人形のアトリエを作りました。製造されたオートマタは販売する傍、レンタルもし始めました。そしてここで作られたオートマタは店舗のショーウィンドウの装飾としても人気が出ました。コンピューターなどで簡単に動く人形を作れなかった時代、60cm〜1mの高さもあるオートマタは、当時どのような驚きがあったのでしょうか。やがて息子のロバートは年間を通していつでも彼の創造物を一般の人々が楽しむことができるようにと、1991年末にこの博物館を一般公開しました。

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日本橋は愛称、「来遠橋」という
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
1999年に世界遺産登録されたホイアンはベトナムの中部に位置し、ダナン空港から車で約40分の距離。フエ王朝時代に栄えた港町です。日本からダナンには直行便も就航しており、アクセスは便利。歴史地区への入場は大人12万ドン、16歳以下は無料で21カ所ある平屋や博物館のうち、5カ所に入場することができます。地区内は車乗り入れ禁止なので移動は徒歩かシクロ。ホイアンの象徴ともなっている日本橋はチャンフー通りとグエンティミンカイ通りの間にかかっています。16世紀に橋は日本人、中国人、ベトナム人が協力して造ったと言われています。夜はライトアップされ、幻想的。

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ホアンキエム湖の湖畔で休憩するのも
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
北部ハノイはベトナムの首都であり、南部ホーチミンに続き第2の観光都市として知られています。ベトナムと言えば南国の気候をイメージしがちですが、ハノイは温暖な気候で、1年を通して若干の四季があります。旅行に最適なシーズンは10月と11月。ハノイではこの時期は「秋」と呼ばれていて、降水量も少なく、また過ごしやすい気温が続きます。ハノイはホアンキエム湖を中心に散歩道や教会、博物館といった観光名所が市内各地に点在していて、老若男女楽しむことができます。

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アルヴァ・アアルトや、イーッタラ、マリメッコがわからない子どもでも、この博物館では主役を張れる?!
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
子連れの欧州旅行、特にフィンランド旅行は、著名な建築家が手がけた建造物に、お洒落なカフェ、北欧デザインブランドのショップにと、ついつい大人の用事で一杯になりがちです。夏ならリンナンマキ遊園地や、西に足を伸ばしてムーミンワールド、さらにラップランドまで北上すればサンタクロース村もいいですし、真冬のオーロラ鑑賞なども楽しそうですね。しかし、案外そういう”子どもと一緒イベント”もきちんと企画しようとすると、遠出する=日数がかかってしまうのが辛いところ。そこでご紹介したいのが、このテアッテリ・ムゼオ、劇場博物館です。2016年6月8日から2017年までは劇場版のムーミンの特別展示も開催されているので、これはもう行かない手はありません!

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その歴史をきいたら、感動もひとしお。チェコの人形劇
  • テーマ:
  • 劇・ミュージカル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハのカレル橋から旧市街広場へむかう細い道は、いつも観光客でにぎやかです。そこに人形劇の小屋があり、ときどき、ここのチケットの売り子さんがチラシを配っています。この小屋は民間のものですが、すぐ近くには国立の人形劇の劇場もあります。演目は、どちらもモーツァルトのオペラ『ドンジョバンニ』が多いです。

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ハノイで伝統の水上人形劇を鑑賞を見てみよう!
  • テーマ:
  • 劇・ミュージカル
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
マリオネットやパペットを使った人形劇は世界の色々な場所で上演されていますが、ベトナムの北部には、なんとも珍しい、水の上で演じられる”水上人形劇”があります。これは元々はベトナム北部の水田地帯の農村の祭りから始まった伝統芸能です。それぞれの村で独自の演目があり、生活に密着した娯楽として楽しまれてきました。現在も農村地帯では地元のお祭りなどで上演されていますが、ハノイには観光客も気軽に楽しめる常設の劇場があります。

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