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「仏教 ミャンマー 巡礼地」の見どころ情報

仏教 ミャンマー 巡礼地に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「仏教 ミャンマー 巡礼地」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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マハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から巡礼者が集まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブッダガヤ 
「4大仏跡」のひとつで、仏教徒にとってもっとも有名な巡礼地がインドのブッダガヤです。ここは長い修行を経たゴータマ・シッダールタが覚りを開いて、「目覚めたもの(=ブッダ)」となった場所。世界遺産でもあるマハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から仏教徒が訪れるほか、多くの観光客が訪れています。私はブッダガヤをだいたい5年おきぐらいに3回訪れていますが、人の数はその度に倍々に増えているように感じます。今回は私が2019年2月に訪れたブッダガヤの最新情報をお届けしますね。

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「仏教 ミャンマー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

タウンビョン兄弟の御神体を祀る神殿内部。供物を掲げて、少しでも御神体に近づこうとする参拝者たちでむせ返るほどの熱気が満ちる
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/マンダレー 
仏教国で有名なミャンマーには、仏教が普及するはるか前から連綿と続く、「ナッ」と呼ぶ神々を信仰する多神教、ナッ神信仰がある。ナッの神々の中でも、特に熱心な信者を従えるのがタウンビョン兄弟だ。タウンビョン信仰の中心はマンダレー郊外20kmほどにあるタウンビョン村。年に1回、彼らの御神体が沐浴のために神殿を出る日の前後数日間、祭りが開かれる。数あるミャンマーの祭りの中でも最も多くの参拝者を集める祭りのひとつで、月の満ち欠けにより日程は毎年変動。2020年は8月26日から9月2日を予定している。

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先端を切り取ったような特異な外観は、ポッパ山がかつては火山だったから。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ポッパ山 
ミャンマーは仏教国といわれますが、日本人が仏教と神道をごちゃ混ぜにしているのと同様、ミャンマーでも土着信仰であるナッ神信仰が仏教と融合する形で残っています。そのナッ神の総本山がポッパ山です。ほとんどの人がバガンから車をチャーターして訪れると思いますが、ポッパ山が最も美しく見えるポイントは、車で到着する少し手前になります。簡素な造りの記念写真撮影店があるので、それが目印です。対岸のポッパマウンテンリゾートからも、山々の狭間にそそり立つポッパ山の全景が望めます。ただしこちらは、望遠レンズ必須です。

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赤を基調にした仏教建築や仏像などが点在するケックロックシー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
首都クアラルンプールから北へ飛行機で約1時間、ペナン島はアンダマン海に浮かぶマレーシア屈指のリゾートとして国内外から多くのツーリストが訪れます。数ある観光スポットの中でその壮大なスケールと島内の眺望で知られるのがマレーシア最大級の仏教寺院ケックロックシー(極楽寺)。世界遺産の街ジョージタウン西にほど近いアイルイタム丘陵に築き上げられたのは佛堂や仏像、仏塔などが、広大な敷地に宝石のように点在する光景は圧巻です。

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ミャンマーの市場でお土産探し 中央部バガン、ニャンウー(ニャウンウー)市場篇(その1)
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ミャンマーは、北は中国、東側はラオスとタイ、西側はインド、バングラデシュと国境を接した広大な国です。面積は日本の約1.8倍で、国土は南北に長く起伏にも富んでいるので、地域によって気候も違い、住んでいる民族もさまざま。中央部に位置するバガンは、経済の中心のヤンゴンから680kmほど北方の内陸にあります。11〜13世紀にバガン王朝が栄えた古都で、現在ではカンボジアのアンコール遺跡や、インドネシアのボロブドゥール遺跡と並ぶ「世界仏教三大遺跡」で知られる観光地です。

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急坂の小高い丘の上に建てられた仏像は、世界を見渡して平和を守るという意味が込められているのだそうです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
ミャンマーと言えば敬虔な仏教徒を擁しどこへ行っても黄金のパゴダと僧徒を見かけますがマンダレーからザガイン管区のモンユワへと向かう道すがらには一際ユニークな仏像があります。遠く20km離れた場所からも視認出来る巨大な立像レーチョン・サチャー・ムニの大きさは129m。世界一の大きさを誇る人型建造物はミャンマーの片田舎に突如として現れるのです。足元には111メートルの涅槃仏のシュエターリャウンが優雅さに横たわっていて、さらに新しい巨大仏像も目下建設中でスケール感の狂う巨大仏像群は一見の価値ありです。

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モンユワを流れるチンドウィン川。川幅は雨季と乾季により大きく変わり、時折座礁する船もあるのだそうです。
  • テーマ:
  • 秘境
ミャンマーを南北に流れる大河エーヤワディー川(旧名イラワジ川)。最大の支流であるチンドウィン川はミャンマー北部に源流を発し渓谷地帯を流れ、深い森と雨の多い上流は、多様な植生が育みトラも生息する保護区となっています。川下ではデルタ地帯を形成し、パコック東部でエーヤワディー川と合流します。チンドウィン川は日本とも縁深く、第二次世界大戦の際、インドのインパールから撤退する日本軍が連合軍の追撃や飢餓により多くの戦死者を出した通称“白骨街道”と平行していて、この大河の存在もまた日本軍の行く手を阻みました。

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観光地かもしれないが…。ミャンマーの寺院見学で気をつけることとは? 前編
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
仏教の国・ミャンマーのおもな見どころといえば、ほとんどが寺院や仏塔です。敬虔な仏教徒が日々祈りを捧げている寺院を観光するとき、観光客でも守らないといけないルール、気をつけたいポイントをまとめてみました。まずは服装です。くるぶしを見せてはいけません。7分丈くらいならいいかな、と思っても、受付でまずチェックされて、ロンジー(ミャンマーの巻きスカート風民族衣裳)をレンタルしてからでないと入れないことがあります。レンタルする場合は、2000〜4000チャット(約230〜460円)程度のデポジットを渡して、帰りに返金してもらいます。ミャンマーのおもな観光地を回りましたが、首都ネピドーの寺院がいちばん厳しかったですね。上半身はどこの寺院でも半袖で問題ないのですが、ノースリーブやタンクトップ、キャミソールはダメ。

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数えれば数千もの仏塔があると言われているバガン。いまもなお生きている文化で仏塔の数は増え続けています。階段が急で勾配も厳しいので、登るときは要注意です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマー中部に位置するバガンは多くは9世紀〜13世紀に王朝が繁栄し栄えた古都。緑が広がる平原に大小の仏塔が点在する光景は神秘的で、インドネシアの「ボロブドゥール」・カンボジアの「アンコールワット」と並び、世界3大仏教遺跡の一つといわれています。 11月〜2月の乾季はミャンマー旅行のハイシーズン、西洋人の観光客を中心に多くの人がバガンを訪れています。世界遺産になる日も近いとされていますが、数百年前の仏塔に実際に登って夕日を眺めることもできます。このバガンを起源に今現在も伝承されている漆器「バガン塗り」の技術と魅力を紹介します。

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仏教がつないだ日本とミャンマーの兄弟パゴダ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマー最大の都市ヤンゴンの中心地から空港へ向かう途中にカバーエー・パゴダがあります。「パゴダ」とは釈迦の遺物などを納めた仏塔の英語名(ビルマ語では「パヤー」)。敬虔な仏教国ミャンマーを旅する人は至るところで、このパゴダを目にするでしょう。「カバーエー」とは「世界平和」という意味で、このパゴダはその名の通り世界平和を祈念して1952年、当時の首相ウー・ヌにより建立されました。比較的新しいパゴダですが、仏教的にも重要で日本とも意外な関わりがあるパゴダなのです。

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