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「催行人数 英語」の見どころ情報

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検索結果10

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顔から胸元にかけての白い毛が特徴的なメガネグマ。親子であっても同じ模様になることはなく、個体識別にも役立つ
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
世界的に希少な自然環境「乾燥林(ドライフォレスト)」。一年の大半は日照り続きだが、ひとたび雨季が訪れると、枯れたと思われていた枝から若葉が一斉に芽吹き、緑豊かな森と化す。「LA RESERVA ECOLOGICA CHAPARRI(チャパリ自然保護区)」もその一つ。エクアドル南西部からペルー北西部にかけて広がる砂漠エリア「REGION TUMBESINA(トゥンベシーナ地域)」の南端に位置し、地元チョンゴヤペの人々が運営管理するペルー初の自治自然保護区だ。チャパリの総面積は3万4412ha。絶滅危惧種のメガネグマを始め、シカ、キツネ、イノシシ、アンデスコンドルといった野生動物が数多く生息している。

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フィレンツェ伝統工芸が息づいている職人の街「オルトラルノ」地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
ルネッサンスの都、フィレンツェは、絵画や彫刻などの華々しく栄えた芸術とは別に、それに勝るとも劣らない数々のすばらしい職人工芸も発展しました。金銀細工、銅版画、木工、陶器、そしていろいろな作品の修復etc…。それらには中世期から現在まで代々受け継がれてきたものもあれば、血筋は替われども常に維持されてきたもの、一時中断しながらも再興されたものなど様々です。そんなフィレンツェの職人工芸、すなわち昔ながらの製法に基づいた伝統工芸品は、大量生産ではない彼らの“手”から創造される貴重な芸術作品なのです。また最近では、編み物などの新たな職人文化も生まれたりしています。

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「催行人数」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

クロアチアのビシェヴォ島にもある「青の洞窟」は、こんなにキレイだった! その1
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
クロアチアのスプリットから日帰りで行けるビーチを探して時に見つけたのが「青の洞窟」でした。他のスポットと比較しながらも、写真や映像を見ているとますます行きたくなってきたので、同行する友人に聞いてみることにしました。すると「カプリ島で高確率で入れると言われた日に入れなかったから、今度こそは入りたい!」と激のある返事が返ってきたので、早速詳しく調べてみることにしたのです。なんとここの青の洞窟は、8月に行けば入れる確立は90%との情報が! 最近は、イタリア、カプリ島の「青の洞窟」よりずっと確率が高いのです。

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前日までに申し込めばOK。現地で申し込みできる、ジョグジャカルタの現地発バスツアー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
「細かいことは現地で決めたい」。そんな自由があるフリーツアー、あるいは飛行機だけ予約して行く自由旅行でも、現地に着いてからの観光は、「現地発ツアーがあれば楽」と思う人は少なくないでしょう。歩いてまわれる市内観光なら別ですが、見どころが郊外にある場合、各見どころを直接結ぶ公共交通機関がなくて余計な時間がかかったり、タクシーをチャーターしないと回れなかったり、という場合があります。そんなとき、効率よく回れてしかもチャーターより安いツアーがあると便利ですね。今回はそんな時に利用しがいのある、インドネシアのジャワ島の人気観光地、ジョグジャカルタの現地発ツアーを紹介したいと思います。

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ガッロ・ネーロ
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
早朝に見る黒猫は、その日何かいいことがある予兆だと言ったり、不吉なことの前触れだと言ったり…。では、「黒いニワトリ」にはどんな意味があるのでしょう?イタリアでは、黒鶏、正式には黒の雄鶏のことを「Gallo Nero (ガッロ・ネーロ)」といい、それはキャンティを巡るフィレンツェの歴史上の逸話から、極上ワインのシンボル・証として使われています。黒いニワトリのマークは世界中に知れ渡り、キャラクター・グッズのお店もあるほど広く愛されています。お店はいずれご紹介するとして、今日はその「ガッロ・ネーロ」ワインの里であるキャンティ地方へとお連れしましょう。

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モントリオールの街が始まった場所に建つ博物館
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
カナダ第二の都市として栄えるモントリオールは、1642年に建設されたヴィル・マリーという名前の村から始まります。現在その場所に建つのがこの博物館「ポワンタ・キャリエール考古学歴史博物館」です。今ではそのヴィル・マリーの時代から現代までのモントリオールの街の歴史を学べる博物館として、多くの人が訪れています。街の建設の様子や、当時の人々の様子など様々な展示を見る事が出来ます。

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ウィーン分離派会館地下にあるベートーヴェン・フリーズの2番目の壁「敵対する勢力」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
2019年は日本とオーストリアの修好150周年記念にあたるため、春先から色々な特別展が開催されている。先陣を切って4月から7月まで開催された東京都美術館の「クリムト展」では、クリムトの代表的作品「ユーディット」やクリムトの別荘があったアッター湖畔の風景画、その他多数のスケッチ画などが展示されてクリムトファンを楽しませた。その中に、クリムトが1901年に制作した「ベートーヴェン・フリーズ」という長さ34メートルに及ぶ壁画の複製があった。大掛かりな企画に驚いた人も多いと思う。この絵はウィーンのセセッション(分離派会館)という建物の中の一室にあり、壁画なのでオリジナルを運ぶことはできず、複製で展示された。クリムト的なタッチではあるが、やせ細った数人の裸婦やゴリラのような怪物、裸で抱き合う男女などが描かれ、初めて目にする人は、大変風変わりなこの作品に戸惑いを感じたであろう。

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勝手がわからない海外の空港については、あらかじめネットなどで詳細を調べておくと安心
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
初めての海外旅行でも、一人旅でも、出発は勝手知ったる日本の空港。日本語が通じますし、掲示板の案内も日本語です。しかし、帰国便は海外の空港からです。基本的な流れは日本でも海外でもほぼ同じですが、細かいところに違いがある場合も。そこで、今回は帰国便搭乗までの手続きについてプロセスと注意事項をご紹介します。

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ウェルカムドリンクの名物ポルトワインとおつまみ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
前回に引き続き、ポルトの記事をお届けします。快適な旅をするにあたって、宿泊先は重要なポイントではないでしょうか。あれこれ不満の残るホテルはできれば避けたいもの。今回は筆者が泊まって大満足、文句なしだったExmo. Hotelの紹介です。インファンテ・ドンテンエンヒーケ通り、ツーリストインフォメーションの隣、ドウロ川まで100メートル、ドンルイス1世橋まで400メートルの位置にあります。オープンは2019年5月。明るい黄土色の外壁のエントランスを入ると、すぐに小さな受付があり、フレンドリーなスタッフが出迎えてくれます。ウェルカムドリンクで、ポルト名物のポルトワインがいただけますよ。受付の横はテーブルと椅子が並び、奥はバーのようになっているので、ただ道を歩いているとホテルというよりカフェバーと思うかもしれません。そんな気軽に入れる雰囲気のホテルなので、格式ばった伝統的な高級ホテルを好む人には向かないかもしれません。地下にはリラックスルームとでもいうのでしょうか。ポルトの観光ガイドブックをはじめ、多数の書籍や雑誌が陳列された本棚、ソファ、椅子などが置いてあり、くつろげるスペースがあります。

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ペトロナスタワーよりも高さは低いが、KLタワーはブキナナスの丘に建てられているのでクアラルンプールを見下ろすベストポイントの一つとなっている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
クアラルンプールのランドマークとして、また観光スポットとして名高いのがペトロナス・ツイン・タワー(Pertonas Twin Towers)。そしてもう一つがクアラルンプール・タワー(Kuala Lumpur Tower/Menara Kuala Lumpur)。ブキナナスの丘の上に建っているため、高さだけでいうとツインタワーよりも高い場所に位置することになります。通称はKLタワーと呼ばれています。高さ421mの世界第7位の通信塔で、300m付近に一般入場ができる展望台があり、クアラルンプール市内屈指の観光スポットとしても人気。展望台に登るチケットは2種類で、オブサーベーション・デッキ(Observation Deck)は高さ276mの屋内展望台のみ入場可能、スカイ・デッキ(Sky Deck)は高さ300mのオープンエアの展望台と同じフロアにあるガラスの展望台(Sky Box)スカイボックスとオブサーベーション・デッキ両方に入場できます。

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