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「兵馬俑 北京」の見どころ情報

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検索結果17

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2015年より公開されるようになった「慈寧宮」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2020年、故宮は竣工から600周年を迎えました。特別な年を記念して、2020年の故宮は歴史的名画「清明上河図」の公開(初夏を予定)など大型の展示が数多く計画されています。そのほか、午門をはいって西側にある「武英殿」が「陶器館」としてリニューアルオープンする予定もあります。2020年は特にイベントが盛りだくさんですが、近年の故宮は新しく公開される場所が増えるなど、年々進化しています。二度目の人でも楽しめるコースもたくさん!今回は2015年以降、公開されるようになった場所をご紹介します。2015年以降、西側エリアでは「慈寧宮」「慈寧宮花園」「寿康宮」が公開されるようになっています。新しく整えられた西側エリアは、カフェやレストラン、ミュージアムショップも整えられ、休憩もしやすいようになっており、総合的に観光が楽しめるようになっています。

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中国西北部の玄関口になる在来線の西安駅
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
お宿を出る前に、もう一回切符をチェック!時間はもちろん、出発駅を確認してから西安駅に向かいました。2019年10月半ばの今日は、西安から河南省の古都洛陽への移動日です。兵馬俑で知られる陝西省の古都西安は、中国史に興味ある日本人なら一度は行ってみたいところ。世界遺産の龍門石窟がある洛陽へは、高速鉄道と在来線のどちらでも行くことができます。高速鉄道なら約1時間30分で到着ですが、在来線なら約5時間かかります。高速鉄道の料金は、在来線の約3倍。私は、のんびり列車の旅が好きなので在来線を選びました。中国では、在来線と高速鉄道の駅は分かれています。西安なら、在来線は西安か西安南駅、高速鉄道は西安北駅になります。

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イーカートンは、主な地下鉄の駅で購入が可能。購入時にデポジットの20元(約320円)を払い、チャージする。チャージは最低20元から。2元の市バスが1元になる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2019年5月下旬、半年ぶりの北京に到着! 北京首都空港から地下鉄機場線に乗って、終点の東直門へ。ここで地下鉄2号線に乗り換え、予約したお宿のも寄り駅である和平門で下車。地上に出る前に「イーカートン」に100元(約1600円)チャージ!「イーカートン」とは、北京市内の地下鉄とバス共通のIC式交通カードです。これがあれば、半額で市バスに乗れるので、お得になります! 地下鉄は、毎月100元以上乗ると2割引、150元を超えると半額になります。私が北京に留学していた2008年頃なら、イーカートンがあれば、バス代が6割引きでした。当時と比べると値上がりしましたが、まだまだ北京の市バスは安いです。距離で代金が決まる長距離路線以外は、2元(約32円)。地下鉄は初乗り3元(約48円)と、安くなります。

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世界遺産の「平遥古城」は、明代の城壁がほぼ完全な形で残っている。明清代の建築が多い城内を歩けば、まさにタイムスリップしたような錯覚に襲われる
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
たった4時間で着く時代が来たなんて、まさに感動もの! 2000年代前半、初めて北京から山西省の世界遺産「平遥古城」に行った時は、北京駅から夜行列車に乗って、翌朝、太原着。さらに普通列車に乗り換えて、やっと平遥に到着でした。「硬臥(インウオ)」と呼ばれる二等寝台車は、安くて快適。何より翌朝、目覚めると目的地に到着していると言うワクワク感は、捨てがたい。でも、夜行列車の旅をする時間がない時だってあります。2019年5月現在、北京から平遥古城へは、高速鉄道を使えば、たったの4時間! ここまで移動時間を節約できるとなると、昔ながらの鉄道旅行好きの私でも乗りたくなってきました。

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652年に建立された大雁塔。その後、修復が何度もあり、明代に現在の姿になった
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
肉体が滅びた後も皇帝の権威を守ろうとしているのか、それとも誇示し続けたいのか。世界遺産「秦始皇帝陵博物館」では、「兵馬俑」と呼ばれる等身大の陶製の兵士が地下坑道にずらりと並んでいます。その秦始皇帝陵博物館がある西安は、中国の真ん中よりやや東に位置する陝西省の古都です。三蔵法師が長い旅を経て、インドから持ち帰った経典を保管するために建てられた大雁塔、唐の高宗と中国でただ一人の女性皇帝の則天武后の合葬墓である乾陵などなど。西安は、まさに歴史遺産の宝庫! 中国史に興味がある人ならぜひ、行ってみたいところです。日本からは上海や北京で国内線に乗り換えると、約2時間で行けることもあり、日本人観光客が多い都市です。初めて西安に行くなら、いったいいつがベストシーズンなんでしょう?

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陝西省歴史博物館。とにかく混んでいることで知られている。大学の夏休みの時期は、特に早く行くのがおすすめ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
中国の古都、陝西省西安の陝西省歴史博物館を訪れた時、展示物の多さと展示フロアの広さに圧倒されました。兵馬俑コーナーも展示点数も多く、「さすが、西安!」と感動してきました。面積が11600平方メートルもあり、展示数も2700点を超えている博物館を見学するのは、体力的にもきついです。何より集中力を持続させるのが一番、難しい。これは陝西省歴史博物館に限ったことではなく、中国のそれも省都クラスの都市にある博物館は、どこも大型で国宝級の展示品がこれでもかと並んでいます。がんばって集中してみるか、事前に展示品を調べて、集中力をそこに絞り込むか悩むところです。

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いくつかある長城の中でも最も美しいと言われる金山嶺長城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/承徳(チョントォ) 
2018年2月、中国のニュースサイト「今日頭条」を見ていると、「教えて! 中国十大名所旧跡って、どこ?」と言う質問が出てきました。広大な国土と悠久の歴史がある国なので、国中どこに行っても名所旧跡だらけ。その中から最も歴史的価値があるところを10か所選ぶとなると、相当難しいです。北京の万里長城と故宮博物館は入っているはず。中国の古都、陝西省の兵馬俑博物館も文句なし。その他となると、やはり世界遺産クラス? 河南省洛陽の龍門石窟や山西省大同の雲崗石窟、甘粛省敦煌の莫高窟あたり?

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市内バスは、今でも地方都市に行くと1元(約17円)のところが多い。20年で0.5〜1元(約7.5〜17円)しか値上がりしていない
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
中国を旅行していると、時々、中国人から「日本って、交通費が高い国なんでしょ」と言われることがあります。今、中国は、一部の都市で日本旅行を減らすように政府が規制をかけてくるほどの日本旅行ブームです。ありがたいことに幅広い年代の中国人が日本に行ってみたいと思ってくれているようです。実際に日本を旅行したことがある中国人も増えているので、ネット上には、様々な情報が出回っています。それで「日本は交通費が非常に高い」と思われているようなのです。日本と比べると、中国の交通費は安いです。例えば、市バス。大都市ならエアコン付きのバスが2元(約34円)、エアコンなしなら1元(約17円)。地下鉄も2元(約34円)からです。

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日本人利用者も多い「7天(7Days)」。経営不振の古いホテルをガンガン買収して、数を増やしているので、規模はいろいろ。10秒以内でアツアツのお湯が出るのが売り
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/韓城 
だめかもな、と思いつつ、ホテル予約サイトから予約を入れてみました。予約を入れた直後にスマホには、「予約成功」のメールが来ていました。翌日になって「すみません。満室です。予約できませんでした」というメールが来ました。気づきませんでしたが、予約サイトから3回も電話がかかって来ていました。中国には、外国人が泊まってもいいホテルと泊まれないホテルがあります。3つ星以上のホテルは、外国人が泊まれます。国際青年旅館(旅舎)と呼ばれるユースホステルも外国人オッケーです。問題は、高級と安宿の中間のホテルです。私が予約を入れたのは、この中間クラスのホテルでしたが、予想通りと言おうか、外国人はダメでした。

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五泉山公園の文山閣から見た蘭州市内。現在は、地下鉄を建設中。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/蘭州(ランチョウ) 
「こんないいところをタダで見せてもらって、なんだか申し訳ないみたい」。こんな風に思ってしまうのは、日ごろ、中国の観光地の入場料で苦労しているからです。西安の兵馬俑博物館は150元(約3000円)、洛陽の龍門石窟は120元(約2400円)。世界遺産クラスともなると、これぐらいが相場です。世界遺産でなくても、その都市で有名なお寺や塔なら50元(約1000円)はします。日本を訪れた中国人観光客は、日本のお寺や神社の入場料が、ないところが多いので、びっくりしているでしょうね。北京郊外の潭柘寺なんて、入場料で55元(約1100円)もとって、さらに鐘をつくだけで10元(約200円)もとるんですよ。そう思えば、今、私がいる蘭州の公園の入場料がタダだなんて嘘みたいです。

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