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「北京 汚い」の見どころ情報

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「北京 汚い」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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大連で食べた、ぶっかけ飯。どのおかずも非常にしょっぱい。大連のしょっぱさは北京以上
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2018年1月、中国のニュースサイトの「今日頭条(今日のトップニュース)」に「旅先で食べたものの中で、一番あわなかった料理は何ですか?」と言う特集が載っていました。2001年、西南部の四川省成都の大学に1年間留学していました。激辛の四川料理を食べ続ける環境にいたので、花椒のしびれるような辛味もオッケー。辛い料理にはまりました。私の場合、中国で食べたものの中で合わない料理って、思い浮かびません。それぐらい中国のごはんは美味しいです。強いていうなら、遼寧省大連のごはん? 炒め物の味付けがとにかくしょっぱい。北京を含め、中国北部は、しょっぱい味付けを好む地方ですが、大連の味は、私にはしょっぱすぎました。

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水を汲むバケツには、なぜか古いヘルメットを使っているところが多い
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/海南島 
「とにかく汚い、できれば行きたくない」。これが中国の公衆トイレに行ったことがある人の定説でした。過去形なのは、今、中国の公衆トイレに行っても、一昔前のようなワクワクする(?)汚いトイレには、なかなかお目にかかれません。地方都市の公衆トイレでも、かなりきれいです。10年前なら、町を歩いていると、たま〜に臭ってくる時がありました。公衆トイレが近いという合図です。そこで公衆トイレに行くと、使用済みのちり紙もうんこも散乱、足の踏み場もないといったすさまじさでした。今、こんなトイレに出会うと、久々の再会に懐かしい気持ちすら湧き上がってくるかもしれません。

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「北京」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

西南部の雲南省大理で売られている喜州名物の「喜州餅」。黒砂糖入りやネギ入りがある。表面はカリッ、中はふんわりした食感
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  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/洛陽 
中国の大都市に行くたびに新しいパン屋さんが目につきます。2000年頃から増えてきたように思いますが、2010年以降はさらに勢いをまして増えてきました。中国の人々は麺や餃子も含め、粉物好きなので、全く不思議なことではないのですが、中国の人々はパンもよく食べます。中国には伝統的な「餅(ビン)」と呼ばれる小麦粉で作ったパンにあたるものがあります。地方ごとに特色があり、どの地方のも美味しい。しかも餅の値段はパンの数分の1! パンを爆買いしている中国人を見ると「伝統的な餅を食べたらいいのに!」と言いたくなります。餅には、チーズのトッピングやあんこやカスタードクリーム入りなどはありませんが、サクサク、ふんわり、しっとりなどいろんな食感のものがそろっています。

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広州の飲茶料理は、広東料理の中にある広府菜のひとつ。美味しいことで知られる潮州菜も広東料理の一派
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  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
私が好きな中国料理と言えば、口水鶏(よだれ鶏)、麻婆豆腐、酸辣湯、大盤鶏などなど。大盤鶏は中国最西部の新疆ウイグル自治区で食べられている新疆料理ですが、他は全て四川料理。2000年代初めに四川省成都に留学していた時に、四川料理の花椒で唇がジジジとしびれるような辛さに目覚めました。中国南部の広州で地元のお客でいっぱいの広東料理のレストランに行ったことがあります。絶対ハズレはないと自信をもって、注文したのにどの料理もお味は普通に美味しい程度。広東料理の特徴は、新鮮な魚介を使った料理を得意とし、素材の持ち味を生かす薄味です。オイスターソースを使う料理も多く、甘く感じられる料理もあります。四川の辛味に慣れた私には、合いませんでした。

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紫禁城の北側に位置する景山公園から見た紫禁城
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
韓流ドラマほどメジャーじゃないですが、華流ドラマのおもしろさに目覚めてしまいました。DVDのレンタルに行くと、華流も韓流に負けず劣らず種類が豊富。韓流と異なるのは、日本で人気の華流は歴史ものに限られている点。その中でも人気は、清朝の後宮を扱った中国版大奥です。「紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃」、「紫禁城に散る運命の王妃」、「花散る後宮の女たち」などなど。特に前者二つは、日本のドラマとはけた違いの製作費、例えば「紫禁城に散る運命の王妃」は98億円もかかっています。これだけお金がかかっていると、妃たちの衣装、後宮のインテリアはもちろん細部までゴージャス! これだけでも眼福ですが、全70話以上もある起伏に飛んだストーリーがすばらしい。と、なると舞台となった紫禁城に行きたくなってきませんか? その前に紫禁城の歴史を知ってから行きませんか?

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乾清宮の宝座。明代から清代の康熙帝までの皇帝の寝所。乾隆帝の時代は、政務の場になっていた
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
世界遺産の紫禁城には、何度も行ったことがありますが、今かつてないほど真剣に紫禁城を見ています。しかも月〜金まで毎晩! というのも2020年4月下旬からBS12で放送されている「紫禁城に燃える逆襲の王妃」にはまっています。これは2018年にグーグルで最も検索されたと言われる中国の人気宮廷ドラマです。中国でのタイトルは「延禧攻略」。姉を殺した犯人を捜しだし、復讐するために紫禁城に入った魏瓔珞(ウェイ・インルオ)が皇后になるまでのサクセスストーリーです。瓔珞のやられたら、やり返す、時には何倍もにしてやり返す姿勢は、見ていて痛快そのもの! その戦いぶりから中国版「半沢直樹」と紹介されるのも納得がいきます。

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新疆料理の大盤鶏。北京や上海などの沿岸部の大都市より、内陸部に行くほど、中国料理は大盛りになっていく
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
大陸で食べる中国料理と言えば、半端じゃない量が大皿でバーンと出てきて、みんなでにぎやかに食べるものと思っています。とりわけ用のお箸などなく、自分のお箸でガンガン食べます。ちょっといいレストランに行くと、料理の量は少なめになりますが、やはりとり箸はなし。安食堂なら、とり箸などないのは当たり前、油で汚れた小皿を交換してくれることもありません。大陸の中国料理は、よく言えば豪快で、悪く言えば、かなり適当。私の場合、2000年代に四川省成都と北京に留学したせいか、豪快じゃないと、大陸の中国料理を食べた気がしません。こんな大陸の中国料理の食べ方が新型コロナウイルスの流行によって、かなり変わってきました。

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「(北京)健康宝」は、ウイチャットを利用している人なら、すぐに登録できる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2020年5月頃から北京在住の友人のウイチャットのモーメントを毎日、チェックしています。「私が行く頃は、どうなっているのかしら?」という気持ちになってきました。ウイチャットは、多くの中国人が利用している中国版ラインのようなもの。そのモーメント上には、多くの友人がその日の出来事をアップしています。そのモーメントには、連日のように「健康宝」という単語が登場しています。現在、北京では、オフィスビルやショッピングモールに入る時、必ず入り口で消毒があり、「健康宝」のチェックがあります。

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熱干麺は肉の塊などが入っていない簡単な麺だが、中国ではこんな麺に美味しいものが多い
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  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/武漢(ウーハン) 
「馬子禄牛肉麺」が東京神保町にオープンしたのは、2017年。牛肉麺は、中国西北部に位置する甘粛省蘭州の名物麺です。そのため蘭州拉麺とも呼ばれています。すっきりした牛骨スープで食べるラーメンにはまる日本人も多く、馬子禄以外にも牛肉麺を食べられるお店が増えてきました。日本で食べられる中国各地の麺と言えば、四川省成都の担担麺、陝西省西安のサオ子麺、北京のジャー醤麺、山西省一帯の刀削麺など、メジャーな都市のものがほとんどでした。蘭州のような中国人ですら行ったことがある人が少ないマイナーな都市の名物麺が日本で食べられるようになったなんて、ちょっと感動ものです。2020年5月、新聞を読んでいると「熱干面」の3文字が目に飛び込んできました。

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90年代の駅の窓口。切符は、駅の規模によって割り当てられており、人気が高いスリーパーは始発駅以外では買うのがムスカ氏買った
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
新型コロナウイルスの流行で海外旅行に出られないので、以前、使ったガイドブックを眺めていました。交通や通信事情、ホテルの予約の有無など、何もかもが異なる時代のガイドブックは、まさに読み物! 「こんなに不便なのによく旅ができたなあ」と驚いてしまいました。私が見ていたのは、91〜92年の中国のガイドブックです。約30年前の中国と言えば、高速鉄道がなかった時代です。思い出すと、いつも並んでいた記憶があります。鉄道もバスも切符をゲットするために、時には1時間以上も窓口に並んでいました。ネット予約ができるようになった今でも外国人旅行者は、並ぶ必要がありますが、並んでいる時間は短縮されました。中国人だけが使える自販機ができたので、切符を買うのは、本当に楽になったのです。

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