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「北欧 お土産」の見どころ情報

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「北欧 お土産」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果40

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オランダのドロップは日本語のドロップの語源とされています。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
【前編】の続きです。オランダのスイーツのうち、最もユニークな見た目と味を持つのがドロップ (drop) です。リコリスと塩化アンモニウムで味付けされ、北欧ではサルミアッキと呼ばれます。生薬としても使われるリコリスには抗炎症作用等があり、ドロップには咳を鎮める効果もあります。オランダでは子供から大人まで幅広く愛されているスイーツですが、外国人の間では「世界一まずい」と話題になることもしばしばです。カーボンブラックで着色された真っ黒な見た目、強い塩味とアンモニア臭、タイヤのような食感は、美味しい!といただくことが難しいです。ただし、色々な種類を食べ比べているうちに、美味しいと思えるドロップが見つかったり、次第にそのクセのある味にはまったり、ドロップには奥深い魅力があります。とりあえずは「世界一まずいキャンディー」として日本に持ち帰り、「やっぱりまずい!」と皆で笑ってお土産話に花を咲かせるのも楽しいかもしれません。

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2年保証付きの高品質な陶器。北欧好きな方へのおみやげにおすすめです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/ネストベッド 
日常使いになじむ美しいデザインと、お手頃な価格、デンマーク家庭で定番の人気ブランドKahler(ケーラー)。1839年にデンマークのNaestved(ネストベッド)という小さな街で、才能のある陶芸家たちが自由に楽しみながら、街のワークショップで陶器を作っていたところから始まりました。陶器への思いは現在も引き継がれ、今も Naestvedから様々なアーティスト、陶芸家とのコラボレーションを発表しています。

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ロマンティックで美しい装飾やレトロで可愛いデコレーションにモダンで機能的なデザインの食器や雑貨をセットでそろえたり組み合わせるなど、オリジナルな北欧スタイルのテーブルアレンジを楽しく盛り上げるヴィンテージアイテム。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
北欧フィンランドに来たらまず体験してみたいのがヴィンテージショップでのお買い物。中でもヘルシンキ最大級の品数と品質を誇るヴィンテージ食器・雑貨専門店Astialiisa(アスティアリーサ)は、必ず訪れてみたいお店です。陶器のArabia(アラビア)、ガラス製品のiittala(イッタラ)に世界的に有名なmarimekko(マリメッコ)を筆頭にフィンランドを代表するデザインブランドの現行品から100年の歴史をさかのぼるヴィンテージアイテムがずらりと並ぶ店内では、うっとり眺めているだけでも時を忘れ、必ず家に連れて帰りたいお気に入りの品を見つけてしまいます。

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1階からエスカレーター付近から。地下はメトロのKongens
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
前回に続き、コペンハーゲンのデパートMagasinのご紹介です。今回は、デパ地下に注目。ちょっといい食品お土産をお探しならこちらに大集合しています。スイーツ、お酒、お茶など、さっと買い物したいときに寄りたいスポットです。Magasin Du Nord 地下1階Web: www.magasin.dk 住所:Kongens Nytorv 13, 1095 Koebenhavn K電話:+45 33114433営業日時:週によって異なるため、上記Webにてご確認ください。

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約50年は続いている歴史あるリガの民芸市。日本で買う3分の1の値段で購入できるのも嬉しい限りです
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ラトビア/リガ 
ハンドクラフトの聖地とも称されるラトビアでは、毎年6月の第一週週末に首都リガで国を挙げての民芸市が開かれます。知る人ぞ知るイベントかと思いきや・・なんと! 日本から大勢の雑貨店バイヤーさんや雑貨好きの旅人がこぞってここを訪れるのをご存知でしょうか? 2017年夏、筆者は初めてここを訪れ、実にたくさんの日本人を見かけて驚きました。フォークロアファンにはこんなに人気の高い市だったのですね! ラトビアといえば、北欧フィンランドの南側、バルト海沿岸に位置するバルト三国のひとつです。ラトビア全土から職人が集まり、約250店舗が軒を連ねるこの民芸市は、職人とバイヤー、また個人客の大切な出会いの場でもあります。いい商品に出合ったら、次はこういうものが欲しいなど、顧客やバイヤーが職人さんたちに希望を伝えたり商談をします。また職人たちにとっては、自分の新商品が一般客にウケるかどうかの反応を見る、絶好の機会でもあるようです。

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とりわけ人気が高かったトレー屋さん
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
2017年で建国100年を迎えたフィンランド。とくにこの時期、首都ヘルシンキの2つのクリスマスマーケットは見逃せません! 真っ先に訪れてほしいのが、12月初旬の独立記念日に近い金・土・日曜(2017年は12月1日〜3日)の3日間だけ開催される「オルナモ・デザイン・クリスマスマーケット」です。オルナモ(Ornamo)とは1911年に創立されたフィンランドのデザイナー協会で、現在の会員数は約2500人。このクリスマス市は、つまりフィンランド国内のプロのデザイナーやアーティスト達が自らの作品を披露する大切な場でもあります。同時に、デザイン性の向上、アーティスト同士の交流や会員のビジネス活動を推進する目的も担っているそうです。

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ふわふわのきめ細かい泡が、常連やファンを魅了するカプチーノ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
おしゃれな若者たちが集まるヘルシンキのカッリオ地区。このカジュアルで気取らないヘルシンキの素顔が見える地域に、「ヘルシンキで一番」のコーヒーを出すカフェがあります。その名も「Good Life Coffee(グッドライフコーヒー)」。年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれ、「世界一のコーヒー消費国」と呼ばれるフィンランドでは、ここ数年で「量より質」ならぬ「量もだけど質も」というトレンドがあり、人々がより美味しいコーヒーを探求するようになりました。「え?美味しいからたくさん飲むんじゃないの?」と思いますよね?そこがまたフィンランドの謎なのですが、そんなフィンランドに一度いらしたからには、是非飲んで頂きたいコーヒーが、このGood Life Coffeeにはあります。

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Irmaの店内の様子。スーパーで現地の人の生活を想像するのも楽しいですね。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
デンマークを旅行するならきっと一度は入ってみたくなるスーパーマーケット。 素敵なパッケージの商品を眺めて見るのも楽しいし、お手頃なデンマークのお土産探しにも活躍します。ディスカウント系のスーパーに行けば、コンビニの半額以下でドリンクやお菓子など購入することもできます。今回は知っておいて損はないスーパーマーケット4チェーンをご紹介します。

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左から「OLVI
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
2017年に独立100周年を迎えたフィンランド。1917年に勃発した「ロシア革命」に便乗して独立し、以来共和国として100年歩み続けてきた軌跡を、各種記念イベントや出版物やグッズと共にお祝いしています。お祝いといえば、まずは駆けつけ一杯、ビールで「Kipps(キッピス=乾杯)!」してみたくはありませんか?北欧は物価も高いので、滞在中に一回はホテルで部屋飲みしてもいいですし、「ユフラ・ヴオシ(お祝い年)」限定のお洒落な缶ビールならお土産にもピッタリです。フィンランドビールは、こはく色の苦みが効いたラガーが主流。歩き疲れた旅人の足を癒すにも、サウナ上がりの喉をうるおすにも最適です。ちなみに「Suomi」とはフィンランド語でフィンランドのことで、100はSata、サタと発音します。

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14世紀に建てられたヴィル門は歴史地区の玄関口
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エストニア/タリン 
「バルト三国ってどこ?」という方のために簡単な地理と歴史の説明から。東はロシア、西はポーランドに接し、北欧フィンランドの南のバルト海沿いに北からエストニア、ラトビア、リトアニアと小さな国が続きます。その地勢から様々な国の支配下に置かれましたが、1991年に旧ソ連から独立を回復しました。面積は3国合わせても日本の3分の1にも満たない小さな国々です。そんな国に私が初めて訪れたのは2016年12月、エストニアの首都タリン歴史地区(世界遺産)、夜のクリスマスマーケットでした。旧市街は城壁に囲まれており、13〜15世紀に建てられた建築が保存の良い状態で残っています。赤いとんがり屋根の塔をもつヴィル門を抜けて、市が開かれるラエコヤ広場へ。石畳を歩いて向かう数分の間ですが、目にするすべては古の中世ヨーロッパ! レストランの呼び込みスタッフも当時の衣装を身に纏っています。他のヨーロッパでは決して味わったことのない、得もいえぬタイムスリップ感を体感しました。

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