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「北欧 夏至」の見どころ情報

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「北欧 夏至」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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北欧といえばバイキング料理ですが、ここではエスニック料理がビュッフェスタイルに
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランドに来たからには、本場のフィンランド料理をたっぷり味わってみたいもの。とはいえ、マイルドで蛋白なフィンランド料理が続くと、一食ぐらい何か違うものに浮気してみたくなりますよね。そこでさらに襲いかかってくるのが「和食なんて帰ったらいくらでも食べられるのに」「中華なら日本の方が美味しい気がする」という心の葛藤。それならいっそのこと北アフリカと中東のフュージョン料理などいかがでしょう?「そんなエスニックなレストランに入ったら、フィンランドにいる気がしないじゃない!」という方も、どうぞご安心を。Kamppi(カンッピ)ショッピングセンターの5階のレストラン街にあるSandro(サンドロ)だったら、ヘルシンキの街並みを見下ろしながら気分は北欧旅行者のまま、ちょっと変わったグルメも堪能することができます。

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フィンランドで誰からも愛され待ち望まれる季節の風物詩「夏至祭」の客室。みずみずしい植物の香りが漂ってきそう。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランド最大のホテルチェーンといえば、Sokos(ソコス)。同チェーンはフィンランド国内に50以上、エストニアのタリンと、ロシアのサンクトペテルブルクなどの便利な立地に、質の高いホテルを展開しています。中でもヘルシンキの真ん中、Kamppi(カンッピ)ショッピングセンターと国会議事堂のすぐそばに、1980年から創業している「ORIGINAL SOKOS HOTEL PRESIDENTTI(オリジナル・ソコス・ホテル・プレジデンッティ)」は「ソコス・プレジデンッティ」と呼ばれ親しまれています。

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夏が楽しい旅行先 ノルウェーに沈まぬ太陽を見に行こう!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/トロムソ 
ノルウェー最北部に近いノールカップ(ノール岬)をご存知でしょうか? 夏至の前後一カ月ほどの間に沈まぬ太陽が見られるところです。拠点となるのはホニングスヴォーグという小さな町ですが、できれば、アルタあるいはトロムソまで飛行機で飛び、そこからはホニングスヴォーグまで陸路で行くことをおすすめします。バスで走ると、最初はシラカバ林だったのが、エゾ松のような低灌木ばかりになって、やがては草しか生えないようになります。森林限界を超える風景を、この目で見られるのです。日本なら山へ登ればそうなる自然が、ここでは北へ向かうにつれて見られるのです。また途中には、サーメ人と言われるアジア人に似た人たちが住んでおり、魚のタラの干物を作っていたりします。トナカイがそこここで草を食んでもいます。北に来て、さらに極北へ向かう実感が、湧いてくることでしょう。

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博物館展示の一部。19世紀の歴史を今に伝える箱のペンティングもこの地方では可憐な装い
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
スウェーデンの中部にあるダーラナ地方は今も伝統工芸の息づくエリア。夏至祭ともなれば町や村の広場に設けられた夏至祭のポールの周りを、鮮やかな刺繍の民族衣装に身を包んだ人々がバイオリンが奏でる軽やかな音色に舞い踊り、見ているだけでも華やかな気分に包まれる。また2015年2月には、この地方のファールンで国際スキー連盟のノルディックスキー世界選手権が予定されるなど、寒い時期でもアウトドアスポーツが盛んな地域ではあるものの、暗い冬場には薪がはぜる音を聞きながら暖炉の傍らで読書や編み物、刺繍をしたりと、家の中ですごす時間が長くなる。ダーラナ地方にも、そんな手仕事にいそしむ人が多いのか、質の高い工芸品に出会うことができる。

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時間をゆっくりとって陽だまりで昼寝はいかが? 
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
スウェーデンの国土は日本の約1.2倍ほど。細長いため各地に特徴ある気候や自然が広がり、独特の文化が育まれている。南部のスコーネ地方はストックホルムよりもお隣の国、デンマークの首都、コペンハーゲンに距離的に近く、昔から中央ヨーロッパの交流も盛んだったそう。遠くまで見渡すことのできる田園風景のなかを海岸線を車で走ると、開けた窓から潮風が鼻をくすぐる。北の町では夏場、日差しは強くなっても木陰はさわやかな風が吹きぬける。南に行けば空気に湿度が感じられ、お日様に照らされているとじっとりと汗をかいてくる。そんな気持ちのよいお天気の日に訪ねたいのがAles Stenar。船の形に岩を並べた史跡としては北欧でも最大級という。

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夏至祭の様子です。その魅力の裏づけでもありますが、こんなにも多くの人が集まるんですよ!!
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
今回は私が北欧で一番大好きなイベントである夏至祭をご紹介します!夏至祭はまたの名をサンクトハンス・アフテン(直訳:聖ヨハネの夜)と言い、宗教行事的な風習も色濃いのですが、何よりも一年で一番日の長い時を楽しむことに重きが置かれているイベントです。ひょっとしたら「夏至って一年で一番日が長いだけのことでしょ?それがそんなにすごいの?」と思われるかもしれませんが…スゴいんです!そこには絶対に日本では感じられない、北欧ならではの夏至のなせる、美しい時間があるのです。

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ヘルメット、ゴーグル、背中のプロテクションやひざのパット、手袋など身を守るための道具も怪我防止にとても役立つ
  • テーマ:
  • ツーリング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム エステルスンド 
冬はスキー、夏はマウンテンバイク、ハイキングやパラグライダーなどさまざまなスポーツに挑戦できるオーレ。今回は、標高1420メートルのオーレ山の頂上近く、標高1270メートルほどのロープウェー終点駅から標高差870メートルの山麓まで、チャレンジングなコースが展開するバイクパークを紹介しよう。バイクコースのオープンは毎年、雪が消え整備が整う夏至のころ。今年はリフトや頂上近くまで直行するゴンドラ(地図上ではKabinbananと表記)の運行開始は6月20日を予定している。そして、10月には雪の足音が聞こえスキー場の準備が始まるので、最終運営日は9月28日となっている。時間は毎日朝10時から16時まで。また期間中はゴンドラに加えて、コースにアクセス可能なリフト(VM:6やHummeliftenなど)が運行する。ゴンドラやリフトの運行時間は、天候状況によって変わるので事前にチェックしよう。

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「北欧」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

凍りついた冬の運河も味わいがあります
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
北欧の冬というとどんなイメージをお持ちでしょうか?雪深い森と凍りつく湖や海を思い浮かべるかもしれませんが、北欧諸国の中で一番南に位置するデンマークの冬はそれほど寒くもありません。2月の平均気温は最高3度、最低−1度。雨は3〜6日に一度ほど降ります。雪が降ることも多くなりますが、だいたい翌日には溶けてしまうくらい。積もったとしても除雪車が走り回り、地面の凍結防止の塩が撒かれるため街を散策することもできます。さて、そんな寒い季節にも楽しいイベントがあるコペンハーゲン。今回は見て楽しいライトフェスティバルと、聴いて楽しいウィンタージャズフェスティバルをご紹介します!

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大きな窓に高い天井、中二階にあるキッチンは北欧インテリアのモデルハウスのよう。こんなところに「住める」だなんて!
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ロバニエミ 
「生きているうちにオーロラを見てみたい!」と思ったことはありませんか?でもいざ調べてみると、オーロラツアーはホテルからガイド付きのバスに乗って移動するなど、お金もかかるし、寒そうだし、見えなかったら残念過ぎるしと、つい身構えてしまいますよね。オーロラを見にひとたびロヴァニエミに来たら、トナカイそりにシベリアンハスキーの犬ぞりにも乗りたいし、本物のサンタクロースにも会いたい。でもなんか、それではいかにも「観光客」みたい?――そんなそんな既製品の旅ではなく、もっと地元の人と知り合って、地元のライフスタイルに溶け込んでみたい、と願ってしまう旅慣れ派の皆さん、家族や親戚、仲良しグループと一緒に泊まれる一軒家、クリエンコトをはいかがですか?2つの寝室にクイーンサイズベッド2台と広大なリビングルームとキッチンに暖炉部屋やサウナも完備したこの家は、オーナー宅のすぐ隣にあります。オーナーは気さくなフィンランド人夫婦ヨハンナさんとキンモさん。予約すると空港までの送迎が必要か、まず聞いてくれます。空港で現地の誰かが迎えに来てくれるなんて、ちょっと胸熱ですね!(※コミュニケーションは英語かフィンランド語です)

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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